BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//hojokin-nyusatsu.jp//calendar//JA
X-WR-CALDESC:出典：Jグランツ(取得日時: 2026-08-08 10:28) / 出
 典：官公需情報ポータル（中小企業庁）(取得日時: 収
 集実績なし)
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDacHMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260808
DTEND;VALUE=DATE:20260809
SUMMARY:S-00009324
DESCRIPTION:【注意】本申請フォームは診療所・歯科診療所
 、訪問看護ステーションを対象としており、その他の
 施設種別の方はご申請いただけません。 １．診療所等
 賃上げ支援事業 ■概要 <事業内容> 医療機関等の従事者
 の処遇の改善につなげるため、医療機関等に対して賃
 上げに必要な経費を支給 <対象施設> 都内に開設してい
 る有床診療所、無床診療所・歯科診療所、訪問看護ス
 テーション <交付額> 〇有床診療所 許可病床数×72\,000円
  ※ 許可病床が２床以下の場合、１施設150\,000円 〇無床
 診療所 150\,000円/施設 〇訪問看護ステーション 228\,000円
 /施設 ■主な支給要件 １保険医療機関コードが発行さ
 れており、令和7年4月1日から申請時点までに診療報酬
 を請求した実績があること ２ 廃院・廃止しておらず、
 申請時点で廃院・廃止の予定がないこと ３ 令和8年3月1
 日時点でベースアップ評価料を届け出ていること（現
 在の制度でベースアップ評価料が届け出られない医療
 機関については、 令和8年度診療報酬改定による見直し
 後、ベースアップ評価料を届け出ることを誓約するこ
 と） ４ 令和7年12 月から令和8年5月までの 出典：Jグラ
 ンツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDacHMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDacHMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYSeMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260808
DTEND;VALUE=DATE:20260809
SUMMARY:S-00008699
DESCRIPTION:【注意】本申請フォームは助産所、施術所、歯
 科技工所を対象としており、その他の施設種別の方は
 ご申請いただけません。 ※歯科診療所はこの申請フォ
 ームから申請できません 。専用の申請フォームをご使
 用ください。 １．診療所等賃上げ支援事業 ■概要 <事
 業内容> 医療機関等の従事者の処遇の改善につなげるた
 め、医療機関等に対して賃上げに必要な経費を支給 <対
 象施設> 都内に開設している助産所、施術所（※１）、
 歯科技工所（※２） ※１ あん摩マッサージ指圧師、は
 り師、きゅう師等に関する法律又は柔道整復師法の規
 定に基づき開設している施術所のうち、 療養費の受領
 委任の取扱いを行う施術所又は償還払による保険診療
 を行っている施術所に限る。 ※２ 保険診療に係る案件
 を歯科医師に納品している歯科技工所に限る。 <交付額
 > 〇有床助産所 許可病床数×72\,000円 ※ 許可病床が２床
 以下の場合、１施設150\,000円 〇無床助産所 150\,000円/施
 設 〇施術所・歯科技工所 75\,000円/施設 ■主な支給要件
  １ 廃院・廃止しておらず、申請時点で廃院・廃止の予
 定がないこと ２ 本補助金を活用して令和７年12月 出典
 ：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYSeMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYSeMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdRhMAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260814
DTEND;VALUE=DATE:20260815
SUMMARY:S-00009532
DESCRIPTION:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合
 開発機構（NEDO）は、「国内外における土木・建設工事
 を含む事業実施の適正評価手法の調査業務」の実施者
 を広く一般に公募いたします。本件について受託を希
 望する方は、NEDO HPをご確認いただき御応募ください。 
 https://www.nedo.go.jp/koubo/EF2_100248.html 出典：Jグランツ https:
 //hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdRhMAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdRhMAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdMMMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260814
DTEND;VALUE=DATE:20260815
SUMMARY:S-00009503
DESCRIPTION:■目的・概要 長期化する物価高騰や社会情勢
 の変化、近年続く賃上げなど、中小企業にとって課題
 が山積しています。このため、中小企業の創意工夫を
 活かして、既存事業を深化・発展させる計画を作成し
 た場合に各種支援を展開することで、都内中小事業者
 の経営基盤を強化することを目的としています 。 ■助
 成対象者 申請要件を満たす東京都内で事業を行う中小
 企業者（個人事業主を含む） ■助成対象経費 既存事業
 を深化・発展させる計画を作成した場合に、審査で認
 められた経費 ■助成対象期間 交付決定日から最大1年
 間 ■申請受付期間 令和8年8月3日(月)9時 ～ 令和8年8月14
 日(金)16時 ■交付決定日 令和8年12月下旬予定 ■問合せ
 先 東京都中小企業振興公社 経営力強化に向けた創意工
 夫チャレンジ促進事業事務局 TEL：03-4405-0707 ■参照URL 
 （申請書を以下よりダウンロードできます） https://www.t
 okyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/soui-challenge/ippan/index.html 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdMMMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdMMMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXkTMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260814
DTEND;VALUE=DATE:20260815
SUMMARY:S-00008193
DESCRIPTION:■目的・概要 都内中小企業者 が、販路拡大及
 び経営基盤の更なる強化を図るために行う 展示会への
 出展 等に係る経費の一部を助成します。 ■根拠法令 
 令和８年度展示会出展助成事業 交付要綱 ■応募資格 
 「令和８年度展示会出展助成事業 募集要項」に定める
 要件を満たす都内中小企業者 ■備考 第１回申請受付：
 令和８年４月１日0：00～４月14日16：00 以降令和９年１
 月まで毎月 計10回 （詳細スケジュールは募集要項をご
 参照ください） ■問合せ先 (公財)東京都中小企業振興
 公社 助成課 TEL：03-3251-7895(受付時間：平日の10:00～12:00
 ・13:00～16:00) ■参照URL https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei
 /jigyo/tenjikai/r8/index.html 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusa
 tsu.jp/s/a0WJ200000CDXkTMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXkTMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZBgMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260814
DTEND;VALUE=DATE:20260815
SUMMARY:S-00009189
DESCRIPTION:※ ご申請の際は、必ず募集要項をご確認くだ
 さい ※ ■事業ホームページ https://www.tokyo-kosha.or.jp/suppo
 rt/josei/jigyo/uchu-josei/index.html ■助成事業の目的 都内の中
 小企業者等に対して、「宇宙産業」をテーマとする機
 器類・ソフトウェア及びソリューションの開発・改良
 に係る経費の一部を助成することにより、中小企業の
 宇宙産業におけるビジネスチャンス獲得を後押しする
 ことを目的としています。 ■助成対象者 ・都内の本店
 又は支店で実質的な事業活動を行っている中小企業者
 （会社及び個人事業者）等 ・都内での創業を具体的に
 計画している個人 ■助成対象事業 宇宙産業をテーマと
 する製品・技術の研究開発 ■助成内容 本助成事業は「
 機器開発助成」と「ソリューション開発助成」により
 構成されています。 申請時にどちらか一方を選択いた
 だき、選択内容に基づいて審査を行います。 ※ 申請後
 、「機器開発助成」「ソリューション開発助成」の変
 更を行うことはできません。 （1）機器開発助成 ・対
 象事業 ： ロケット、人工衛星、探査機、地上施設及び
 これらに関 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2
 00000CDZBgMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZBgMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDd4BMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260815
DTEND;VALUE=DATE:20260816
SUMMARY:S-00009471
DESCRIPTION:■目的・概要 <目的> 食材料費や光熱費の高騰
 の影響を受けている都内医療機関等の経営基盤を包括
 的に支援すること。 <交付対象期間> 令和８年１月１日
 から令和８年６月30日まで ※ただし、食材費に関する
 対象期間は令和８年１月１日から令和８年５月31日まで
 （５か月） <支援金の基準単価> 〇病院・有床診療所・
 有床助産所 ①食材費：78円×延べ入院患者数 ※1 78円は1
 日1人あたりの単価 ※2 延べ入院患者数は、令和8年1月1
 日から同年5月31日までの延べ ②光熱費：78\,000円＋（14\
 ,000円×許可病床数） ※3 78\,000円は1施設当たりの基本額
  ※4 許可病床数は休棟中の病床は除く 〇無床診療所・
 歯科診療所・無床助産所 光熱費：78\,000円/施設 〇施術
 所・歯科技工所 光熱費：39 \, 000円/施設 ■根拠法令 ・
 東京都補助金等交付規則（昭和37年東京都規則第141号）
  ・「東京都補助金等交付規則の施行について」（昭和3
 7年12月11日付37財主調発第20号） ■応募資格 <交付対象
 医療機関等> １ 都内に開設している以下の医療機関等
 。ただし、東京都が開設している医療機関等 出典：Jグ
 ランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd4BMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd4BMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDd3iMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260815
DTEND;VALUE=DATE:20260816
SUMMARY:S-00009469
DESCRIPTION:■目的・概要 <目的> 食材料費や光熱費の高騰
 の影響を受けている都内医療機関等の経営基盤を包括
 的に支援すること。 <交付対象期間> 令和８年１月１日
 から令和８年６月30日まで ※ただし、食材費に関する
 対象期間は令和８年１月１日から令和８年５月31日まで
 （５か月） <支援金の基準単価> 〇病院・有床診療所・
 有床助産所 ①食材費：78円×延べ入院患者数 ※1 78円は1
 日1人あたりの単価 ※2 延べ入院患者数は、令和8年1月1
 日から同年5月31日までの延べ ②光熱費：78\,000円＋（14\
 ,000円×許可病床数） ※3 78\,000円は1施設当たりの基本額
  ※4 許可病床数は休棟中の病床は除く 〇無床診療所・
 歯科診療所・無床助産所 光熱費：78\,000円/施設 〇施術
 所・歯科技工所 光熱費：39 \, 000円/施設 ■根拠法令 ・
 東京都補助金等交付規則（昭和37年東京都規則第141号）
  ・「東京都補助金等交付規則の施行について」（昭和3
 7年12月11日付37財主調発第20号） ■応募資格 <交付対象
 医療機関等> １ 都内に開設している以下の医療機関等
 。ただし、東京都が開設している医療機関等 出典：Jグ
 ランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd3iMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd3iMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDcFAMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260817
DTEND;VALUE=DATE:20260818
SUMMARY:S-00009424
DESCRIPTION:■目的・概要 酒類事業者による、日本産酒類
 のブランディング、インバウンドによる海外需要の開
 拓などの海外展開に向けた取組及び国内外の新市場開
 拓などの意欲的な取組を支援することにより、日本産
 酒類の輸出拡大及び酒類業の経営改革・構造転換を図
 るとともに、酒類業の健全な発達を促進することを目
 的としています。 ■補助対象者 酒類事業者（製造業者
 、卸売業者、小売業者）又は酒類事業者を１者以上含
 むグループ ■補助対象事業 海外展開支援枠 （１）日
 本産酒類の海外販路拡大や商品等の高付加価値化に関
 する取組 （２）酒蔵の観光化や地域における酒蔵ツー
 リズムプラン策定の取組 （３）酒類事業者による酒米
 産地との連携を活かした新たな取組（海外展開又はイ
 ンバウンド向け） ・補助率 補助対象経費の１／２ ・
 補助金額 １件当たり １，０００万円上限、５０万円下
 限 ただし、複数の酒類事業者が集まって取組を推進す
 る場合、上限額は増加し、最大１，５００万円（６者
 以上の場合） 新市場開拓支援枠 （１）商品の差別化に
 よる新たなニーズの獲得 （２）販売手法の多様化によ
 る新たなニーズの獲得 （３）ＩＣＴ技術を活用した、
 製造・流通の高度 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.j
 p/s/a0WJ200000CDcFAMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDcFAMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDc0sMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260817
DTEND;VALUE=DATE:20260818
SUMMARY:S-00009418
DESCRIPTION:P99029_戦略策定調査事業 国立研究開発法人新エ
 ネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）は、「次世代
 冷却に係るマテリアル・デバイスの開発動向に関する
 調査」の実施者を広く一般に公募いたします。本件に
 ついて受託を希望する方は、NEDO HPを ご確認いただき御
 応募ください。 https://www.nedo.go.jp/koubo/NA2_100290.html 出典
 ：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDc0sMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDc0sMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdbJMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260817
DTEND;VALUE=DATE:20260818
SUMMARY:S-00009540
DESCRIPTION:■目的・概要 令和８年度 ＺＥＢ実証事業（以
 下「本事業」という。） では、ＺＥＢ設計ノウハウが
 確立されていない民間の大規模建築物（新築：１０，
 ０００㎡以上、既存建築物：２，０００㎡以上）につ
 いて、先進的な技術等の組み合わせによるＺＥＢ化（
 既存テナントビルのＺＥＢ化を見据えた部分的な改修
 を含む）及びＷＥＢＰＲＯ未評価技術の導入を通じ、
 その設計ノウハウ、運用実績の蓄積・公開・活用を図
 ることを目的としています。 ■補助対象事業者 建築主
 等（所有者）、ＥＳＣＯ（シェアード・セービングス
 ）事業者、リース事業者、アグリゲーター等 ■公募区
 分と補助対象事業 新築：延べ面積１０，０００㎡以上
 又は既存建築物（増築、改築、設備改修等）：延べ面
 積２，０００㎡以上の規模の建築物のうち、以下の公
 募区分のいずれかに該当する事業。 Ａ．ＺＥＢ化事業 
 ＺＥＢの構成要素となる高性能建材や高性能設備機器
 等を導入し、新築又は既存建築物のＺＥＢ化を行うと
 共に、ＷＥＢＰＲＯ未評価技術を導入し実証を行う事
 業。 Ｂ．既存テナント事業 ＺＥＢの構成要素となる高
 性能建材や高性能設備機器等を導入し、中長期のＺＥ
 Ｂ化改修計画を有するテナン 出典：Jグランツ https://hoj
 okin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdbJMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdbJMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdapMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260817
DTEND;VALUE=DATE:20260818
SUMMARY:S-00009536
DESCRIPTION:■申請受付期間 令和８年７月27日（月）～令和
 ８年８月17日（月）17時 ■助成事業の目的 東京の地域
 資源活用や東京の都市・地域課題の解決に資する製品
 ・サービスの販売促進を後押しすることにより、地域
 発の小さなイノベーション創出を促進するとともに、 
 東京産品等のイメージ向上やブランド力の強化を図り
 、都内経済の活性化、都内の中小企業の振興を図る ■
 対象となる事業 以下（1）又は（2）に該当する製品・
 サービス （1）東京の地域資源を活用したもの （2）以
 下12分野に該当する東京の都市課題・地域課題を解決す
 るもの ・ 防災・減災・災害予防 ・ まちづくり ・ 安
 全・安心の確保 ・ スポーツ振興、障害者スポーツ ・ 
 子育て・高齢者・障害者等の支援 ・ 医療・健康 ・ 環
 境・エネルギー ・ 産業振興 ・ 交通・物流・サプライ
 チェーン ・ 地域コミュニティ ・ 教育・働き方・女性
 活躍 ・ 文化・エンターテイメント ■助成内容 ・事業
 範囲 ： 上記（1）、（2）に該当する製品・サービスの
 販路開拓・販売促進に係る経費 ・対象期間 ： 令和８
 年11月１日から令和10年７月31日まで（最長１年９か月
 ） ・対 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000
 CDdapMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdapMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYirMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260819
DTEND;VALUE=DATE:20260820
SUMMARY:S-00008990
DESCRIPTION:■目的・概要 北海道が直面している人口減少
 や少子高齢化で顕在化した社会的事業の分野（地域活
 性化関連、 まちづくりの推進、子育て支援、社会福祉
 関連、買い物弱者支援等）において、デジタル技術を
 活 用して地域課題の解決に資するために道内で新たに
 起業する者に対して、起業に必要な経費の一部 を補助
 するとともに、事業立ち上げ等に関する伴走支援を実
 施します。 ■応募資格 【対象者】 次に掲げる事項の
 全てに該当すること。 (1)事業を営んでいない個人であ
 って、令和8年4月1日から執行機関が定める補助事業の
 実施期間完了日（最長で令和9年1月15日）までに個人事
 業の開業届出又は次の法人の設立を行う者 ア．中小企
 業（株式会社、合同会社、合資会社、合名会社、企業
 組合及び労働者協同組合に限る。） イ．特定非営利活
 動法人 ウ．一般社団法人 (2)中小企業者以外の者（以下
 、「大企業」という。）から、次に掲げる出資又は役
 員を受け入れていない者であること。 ア．発行済株式
 の総数又は出資価額の総額の2分の1以上を同一の大企業
 が所有 イ．発行済株式の総数又は出資価額の総額の3分
 の2以上を複数の大企業が所有 ウ．大企業の役員 出典
 ：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYirMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYirMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdNjMAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260821
DTEND;VALUE=DATE:20260822
SUMMARY:S-00009509
DESCRIPTION:■目的 本事業は、従前にはない発想力や革新
 的な技術力を持つスタートアップ等（スタートアップ
 や中小企業）に対して東京の農林水産分野の課題解決
 に資する製品や技術の開発・改良に係る経費の一部を
 補助することにより、技術開発や新たなビジネスモデ
 ルの構築を促進し、東京の農林水産業の活性化や課題
 解決を推進することを目的としています。 ■事業概要 
 本事業では、スタートアップ等の製品開発力を活用し
 、都が提示した農林水産業の課題解決を図るため、農
 林水産分野におけるスタートアップ等の支援に長けた
 事業者が運営事務局として、スタートアップ等へのメ
 ンタリングや実装に向けたハンズオン支援等を実施し
 ます。併せて、東京の農林水産分野の課題解決に資す
 る技術開発や新たなビジネスモデルの構築等を行うス
 タートアップ等に対し、開発等に係る経費の一部を補
 助します。下記（１）（２）の両方を実施する事業で
 あることを理解したうえで、応募してください。 （１
 ） 運営事務局による支援 本事業に採択されたスタート
 アップ等に対し、東京の農林水産業の課題解決に資す
 る技術 開発等を支援するため、運営事務局が個別にメ
 ンタリングを実施します。実証実験の 出典：Jグランツ
  https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdNjMAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdNjMAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdNyMAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260821
DTEND;VALUE=DATE:20260822
SUMMARY:S-00009512
DESCRIPTION:P24012_フロンティア領域の探索・重点支援のた
 めのＧＸイノベーション・エコシステム構築事業推進
 に係る検討 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術
 総合開発機構（NEDO）は、「省電力・高速情報処理を実
 現するフロンティア技術等に関する俯瞰調査」の実施
 者を広く一般に公募いたします。本件について受託を
 希望する方は、NEDO HPをご確認いただき御応募ください
 。 https://www.nedo.go.jp/koubo/NA2_100292.html 出典：Jグランツ ht
 tps://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdNyMAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdNyMAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDckaMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260821
DTEND;VALUE=DATE:20260822
SUMMARY:S-00009452
DESCRIPTION:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合
 開発機構（NEDO）は、「ポスト5G情報通信システム基盤
 強化研究開発事業／AI用データセンターにおけるソフト
 ウェア技術ニーズ分析とテストベッド運営基盤に関す
 る調査」の実施者を広く一般に公募いたします。本件
 について受託を希望する方は、NEDO HPをご確認いただき
 御応募ください。 https://www.nedo.go.jp/koubo/CD2_100445.html 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDckaMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDckaMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdSBMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260821
DTEND;VALUE=DATE:20260822
SUMMARY:S-00009535
DESCRIPTION:■目的・概要 本事業は、「デジタルライフラ
 イン全国総合整備計画」（令和６年6月デジタルライフ
 ライン全国総合整備実現会議決定）に基づき、ドロー
 ン航路の全国展開を促進するため、国内に新たにドロ
 ーン航路を整備するに当たり必要な、事業性の評価、
 データ整備、航路の設計等を行う事業の実施に要する
 経費を補助することにより、デジタル時代の社会イン
 フラである「デジタルライフライン」を全国に整備す
 ることを目的とします。 ■補助対象となる事業 本事業
 は、上記目的・事業を達成するため、以下の２事業を
 対象とします。 ①ドローン航路事業構築のための事業
 性検討事業） ・事業内容：ドローン航路を整備するた
 めに必要な運航ニーズの把握等の事業性の評価に係る
 費用の一部補助を行います。 ②ドローン航路整備事業 
 ・事業内容：ドローン航路を整備するにあたって必要
 なシステム開発、データ整備、電波観測、関係者調整
 等に係る費用の一部補助を行います。 ■応募資格 申請
 にあたっては、次の ａ～ｇまでの全ての条件を満たす 
 ことが必要です。 ａ．日本国内において登記された法
 人もしくはそれらの法人によって構成される組合等で
 あり、国内に事業実施場 出典：Jグランツ https://hojokin-n
 yusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdSBMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdSBMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdr3MAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260821
DTEND;VALUE=DATE:20260822
SUMMARY:S-00009625
DESCRIPTION:■目的・概要 中小企業の戦略的な外国出願を
 促進するため、外国への事業展開等を計画している中
 小企業等に対して、外国出願にかかる費用の半額を助
 成する。 ■補助率 １／２以内 ■上限額 １企業あたり
 ：３００万円 １案件あたり： 特許 １５０万円 実用新
 案・意匠・商標 それぞれ６０万円 抜け駆け対策商標 
 ３０万円 ■助成対象経費 ①外国特許庁等への出願手数
 料 ②①に要する国内代理人・現地代理人費用 ③①に要
 する翻訳費用 ■応募資格 交付申請時に以下の要件を満
 たすこと。 ・中小企業者又は中小企業者で構成される
 グループ（構成員のうち中小企業者が２/３以上占める
 もの）。ただし、みなし大企業（※）を除く。 （※）
 みなし大企業とは、以下（ア）～（オ）に該当する企
 業をいう。 （ア）発行済株式の総数又は出資価格の総
 額の２分の１以上を同一の大企業が所有している中小
 企業者等 （イ）発行済株式の総数又は出資価格の総額
 の３分の２以上を複数の大企業が所有している中小企
 業者等 （ウ）大企業の役員又は職員を兼ねている者が
 、役員総数の２分の１以上を占めている中小企業者等 
 （エ）資本金又は出資の総額が５億円以上の法人に直
 接又 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdr
 3MAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdr3MAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdRCMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260821
DTEND;VALUE=DATE:20260822
SUMMARY:S-00009529
DESCRIPTION:■目的・概要 中小企業の戦略的な外国出願を
 促進するため、外国への事業展開等を計画している中
 小企業等に対して、外国出願にかかる費用の半額を助
 成する。 ■補助率 補助対象経費の１／２以内 ■上限
 額 １企業あたり：３００万円（複数案件の場合） １案
 件あたり： 特許 １５０万円 実用新案・意匠・商標 そ
 れぞれ６０万円 抜け駆け対策商標 ３０万円 ■助成対
 象経費 ①外国特許庁への出願手数料 ②①に要する国内
 代理人・現地代理人費用 ③①に要する翻訳費用 ■応募
 資格 交付申請時に以下の要件を満たすこと。 ・中小企
 業者又は中小企業者で構成されるグループ（構成員の
 うち中小企業者が２/３以上占めるもの）。ただし、み
 なし大企業（※）を除く。 （※）みなし大企業とは、
 以下（ア）～（オ）に該当する企業をいう。 （ア）発
 行済株式の総数又は出資価格の総額の２分の１以上を
 同一の大企業が所有している中小企業者等 （イ）発行
 済株式の総数又は出資価格の総額の３分の２以上を複
 数の大企業が所有している中小企業者等 （ウ）大企業
 の役員又は職員を兼ねている者が、役員総数の２分の
 １以上を占めている中小企業者等 （エ）資本金又は出
 資の 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdR
 CMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdRCMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYtoMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260821
DTEND;VALUE=DATE:20260822
SUMMARY:S-00009116
DESCRIPTION:■目的・概要 県内中小企業等が行う外国出願
 （特許・実用新案登録、意匠登録、商標登録、抜け駆
 け対策商標）にかかる費用の一部を助成します。 ■補
 助率 助成対象経費の１/２以内 ■上限額 1企業あたり：
 300万円 1出願あたり： 特許 150万円 実用新案・意匠・商
 標 それぞれ60万円 抜け駆け対策商標 30万円 ■助成対象
 費用 ①外国特許庁への出願手数料 ②①に要する現地代
 理人・国内代理人費用 ③①に要する翻訳費用 ※日本国
 特許庁への出願に要する経費は対象外です。 ■応募資
 格 交付申請時に以下の要件を満たすこと。 ・中小企業
 者又は中小企業者で構成されるグループ（構成員のう
 ち中小企業者が２/３以上占めるもの）。ただし、みな
 し大企業（※）を除く。 （※）みなし大企業とは、以
 下（ア）～（オ）に該当する企業をいう。 （ア）発行
 済株式の総数又は出資価格の総額の２分の１以上を同
 一の大企業が所有している中小企業者等 （イ）発行済
 株式の総数又は出資価格の総額の３分の２以上を複数
 の大企業が所有している中小企業者等 （ウ）大企業の
 役員又は職員を兼ねている者が、役員総数の２分の１
 以上を占めている中小企業者等 （ 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYtoMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYtoMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYh2MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260821
DTEND;VALUE=DATE:20260822
SUMMARY:S-00008969
DESCRIPTION:■目的・概要 道内の中小企業者等が、既に国
 内に出願している産業財産権（特許出願、実用新案登
 録出願、意匠登録出願、商標登録出願）を基に行う外
 国出願に要する経費の一部を補助します。 ■応募資格 
 対象者、対象となる出願、補助対象経費等は別添の募
 集要項をご参照ください。 ■補助率・補助限度額 補助
 率：補助対象経費の1/2以内 補助限度額： 補助金の上限
 額は、１企業及び１出願ごとにそれぞれ次に掲げる金
 額となります。 ①１企業に対する１事業年度内の補助
 限度額 ３００万円 ②１出願に対する１事業年度内の補
 助限度額 （ア）特許出願 １５０万円 （イ）実用新案
 登録出願、意匠登録出願又は商標登録出願（抜け駆け
 対策商標登録出願は除く） ６０万円 （ウ）抜け駆け対
 策商標 ３０万円 ※共同出願の場合には、持分割合と負
 担割合のうち低い方の割合に応じた補助となります。 
 ■対象経費 外国特許庁への出願料、現地代理人費用、
 国内代理人費用、翻訳費用 等 ■備考 募集期間： ２０
 ２６ 年７月１５日（水）～２０２６年８月２１日（金
 ）【１７時必着】 ・事業計画の内容が募集要件に当て
 はまっているか分からない場合や、補助対象経費を 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYh2MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYh2MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdQnMAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260824
DTEND;VALUE=DATE:20260825
SUMMARY:S-00009524
DESCRIPTION:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合
 開発機構（NEDO）は、「ポスト5G情報通信システム基盤
 強化研究開発事業／フィジカルAIに向けた再帰的自己改
 善型AIに関する研究開発事業」の実施者を広く一般に公
 募いたします。本件について受託を希望する方は、NEDO 
 HPをご確認いただき御応募ください。 https://www.nedo.go.jp/
 koubo/CD2_100447.html 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDdQnMAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdQnMAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDb8QMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260824
DTEND;VALUE=DATE:20260825
SUMMARY:S-00009371
DESCRIPTION:■目的・概要 ２０３０年の長期エネルギー需
 給見通しや野心的な温室効果ガス削減目標の実現に向
 けて、洋上風力発電は大量導入やコスト低減が可能で
 あるとともに、経済波及効果が大きいことから、再生
 可能エネルギー主力電源化の切り札として推進してい
 くことが必要です。 そこで、本事業では民間事業者、
 教育機関、公的研究機関等（以下「補助事業者」とい
 う。）が洋上風力発電に係る人材を育成するため、事
 業開発（ビジネス・ファイナンス・法務関連）、エン
 ジニア（設計・基盤技術・データ分析関連）、専門作
 業員（建設・メンテナンス関連）の分野別に必要とな
 るカリキュラムの策定や実施、カリキュラムの実施に
 必要な実験設備および風車設備のメンテナンスや洋上
 作業に係る訓練を行うためのトレーニング施設等の整
 備を目的として提供を行う費用に対して補助を行い、
 洋上風力産業界のニーズに即した国内人材の育成を推
 進し、もって、長期的かつ安定的に洋上風力発電を普
 及させることを目的とします。 ■応募資格 補助対象事
 業を行う者であって、以下の要件を全て満たす者で構
 成されるコンソーシアムまたは単独事業者を、補助対
 象事業者（代表補助事業者、参加補助事業者 出典：Jグ
 ランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDb8QMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDb8QMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdfVMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260824
DTEND;VALUE=DATE:20260825
SUMMARY:S-00009561
DESCRIPTION:■目的・概要 中小企業の戦略的な外国出願を
 促進するため、外国への事業展開等を計画している中
 小企業等に対して、外国出願にかかる費用の半額を助
 成する。 ■補助率 補助対象経費の１／２以内 ■上限
 額 補助額 １企業に対する１会計年度内の上限額： ３
 ００万円 案件ごとの上限額： 特許１５０万円 実用新
 案・意匠・商標６０万円 抜け駆け対策商標３０万円 ■
 助成対象経費 ①外国特許庁への出願手数料 ②①に要す
 る国内代理人・現地代理人費用 ③①に要する翻訳費用 
 ■応募資格 交付申請時に以下の要件を満たすこと。 ・
 中小企業者又は中小企業者で構成されるグループ（構
 成員のうち中小企業者が２/３以上占めるもの）。ただ
 し、みなし大企業（※）を除く。 （※）みなし大企業
 とは、以下（ア）～（オ）に該当する企業をいう。 （
 ア）発行済株式の総数又は出資価格の総額の２分の１
 以上を同一の大企業が所有している中小企業者等 （イ
 ）発行済株式の総数又は出資価格の総額の３分の２以
 上を複数の大企業が所有している中小企業者等 （ウ）
 大企業の役員又は職員を兼ねている者が、役員総数の
 ２分の１以上を占めている中小企業者等 （エ）資本金
 又は出 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000C
 DdfVMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdfVMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdR2MAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260825
DTEND;VALUE=DATE:20260826
SUMMARY:S-00009527
DESCRIPTION:■目的・概要 この補助金は、自治体が行う、
 大規模災害時等に系統電力や都市ガス等の供給が途絶
 した際に、自治体における防災の拠点となる施設（以
 下「防災拠点施設」という。）に石油製品等を安定的
 に供給し、自治体が住民の避難をはじめとする多様な
 災害対応を確実に実施する体制を確保するため、自家
 用発電設備等の設置及び当該自家用発電設備等を設置
 する施設の整備に要する経費を補助する事業の実施に
 対して必要な経費を補助することにより、大規模災害
 発生時においてもその機能の継続性を維持することが
 必要となる防災拠点施設への石油製品等の安定供給の
 確保を図ることを目的とする。 ■主な申請資格 日本国
 内の地方公共団体（都道府県、市町村等）であって、
 大規模エネルギー供給施設（発電所、製油所、ガス供
 給施設等）が区域内に立地し、大規模な複合災害が発
 生する可能性のある地方公共団体又はその大規模な複
 合災害の影響を受ける地方公共団体。 ■備考 詳細は公
 募要領参照のこと ■問合せ先 燃料備蓄推進事業補助金
 事務局 jim@r8jieitekibitiku-bousai.jp ■参照URL https://r8jieitekibi
 tik 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdR2MA
 L/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdR2MAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDKZFMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260825
DTEND;VALUE=DATE:20260826
SUMMARY:S-00006173
DESCRIPTION:二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 一般
 社団法人地域循環共生社会連携協会では、令和８年度
 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金（ 地域の公共
 交通×脱炭素化移行促進事業 ）に係る環境省からの交
 付決定を受け、グリーンスローモビリティ等導入促進
 事業の補助事業者を公募します。 ■目的・概要 （目的
 ） 本補助金は、地域交通の脱炭素化と地域課題の同時
 解決を目的とした、グリーンスローモビリティ（ http://
 www.mlit.go.jp/sogoseisaku/environment/sosei_environment_fr_000139.html 
 ）（時速20km未満で公道を走ることができる電動車を活
 用した小さな移動サービス）の車両の導入を実施する
 事業に対し、支援を行います。 事業の実施により、エ
 ネルギー起源二酸化炭素の排出量が確実に削減される
 ことが重要です。 （概要） グリーンスローモビリティ
 を導入する事業 補助事業の対象とするグリーンスロー
 モビリティの要件を満たしたものとして一般社団法人
 地域循環共生社会連携協会が登録・公開している車両
 （ https://rcespa.jp/r08-gurisuro/r08-gurisuro-no 出典：Jグランツ 
 https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDKZFMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDKZFMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDaMQMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260826
DTEND;VALUE=DATE:20260827
SUMMARY:S-00009298
DESCRIPTION:﻿■目的 環境省は、 脱炭素技術等の導入促進
 により、バリューチェーン全体のCO2排出削減を図り、
 我が国の中長期の温室効果ガス削減目標の達成に貢献
 することを目的として、 「脱炭素技術等による工場・
 事業場の省CO2化加速事業（SHIFT事業）」を実施します。
 具体的には、工場・事業場における電化・燃料転換・
 熱回収等の省CO2型システムへ改修する取組への支援（
 省CO2型システムへの改修支援事業）やDXシステムを用い
 た運用改善や効果的な改修設計などを支援（DX型CO2削減
 対策実行支援事業）を行います。 ■根拠法令等 補助金
 等に係る予算の執行の適正化に関する法律（昭和30年法
 律第179号）の第29条から第32条 補助金等に係る予算の執
 行の適正化に関する法律施行令（昭和30年政令第255号）
  二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金（脱炭素技術
 等による工場・事業場の省CO2化加速事業（SHIFT事業））
 交付要綱 脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化加
 速事業（SHIFT事業） 実施要領 令和8年度二酸化炭素排出
 抑制対策事業費等補助金（脱炭素技術等による工場・
 事業場の省CO2化加速事業（SHIFT事業 出典：Jグランツ htt
 ps://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDaMQMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDaMQMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDaMLMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260826
DTEND;VALUE=DATE:20260827
SUMMARY:S-00009297
DESCRIPTION:■目的 環境省は、 脱炭素技術等の導入促進に
 より、バリューチェーン全体のCO2排出削減を図り、我
 が国の中長期の温室効果ガス削減目標の達成に貢献す
 ることを目的として、 「脱炭素技術等による工場・事
 業場の省CO2化加速事業（SHIFT事業）」を実施します。具
 体的には、工場・事業場における電化・燃料転換・熱
 回収等の省CO2型システムへ改修する取組への支援（省CO
 2型システムへの改修支援事業）やDXシステムを用いた
 運用改善や効果的な改修設計などを支援（DX型CO2削減対
 策実行支援事業）を行います。 ■根拠法令等 補助金等
 に係る予算の執行の適正化に関する法律（昭和30年法律
 第179号） 補助金等に係る予算の執行の適正化に関する
 法律施行令（昭和30年政令第255号） 二酸化炭素排出抑
 制対策事業費等補助金（脱炭素技術等による工場・事
 業場の省CO2化加速事業（SHIFT事業））交付要綱 脱炭素
 技術等による工場・事業場の省CO2化加速事業（SHIFT事業
 ） 実施要領 令和8年度二酸化炭素排出抑制対策事業費
 等補助金（脱炭素技術等による工場・事業場の省CO2化
 加速事業（SHIFT事業））交付規程 ■応募資格 出典：Jグ
 ランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDaMLMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDaMLMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdAaMAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260826
DTEND;VALUE=DATE:20260827
SUMMARY:S-00009488
DESCRIPTION:■目的・概要 ○ 太陽光パネルや車載用バッテ
 リー等の再エネ関連製品では今後大量廃棄が見込まれ
 ています。また、ガラス等のベース素材では、忌避物
 質の混入や品質確保の観点から天然資源からの素材代
 替が十分に進んでいません。これらに対して省 CO2 型の
 国内リサイクル体制の整備が必要です。 自動化製品や 
 IoT 機器、電動化製品の需要は依然として増加しており
 、これに伴い、センサーや電子基板類、バッテリーと
 いった製品・部品の廃棄量についても増加することが
 見込まれています。こうした製品・部品には、非鉄金
 属・レアメタルが含有されていることから、適切にリ
 ユース、リサイクルすることによって、天然資源の節
 約、資源の海外依存度の低下、省CO2 化等の環境負荷低
 減が期待できます。 本事業では省CO2型のリサイクル技
 術向上と、デジタルを用いたトレーサビリティ確保に
 よるリサイクル原料の品質向上を図り、未利用資源の
 活用体制構築を促進する実証を行うものです。 ■根拠
 法令 〇 本補助事業は、エネルギー対策特別会計（エネ
 ルギー需給勘定）による予算を財源としています。特
 別会計に関する法律（平成１９年法律２３号）の規定
 により、 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000
 00CDdAaMAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdAaMAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdrNMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260828
DTEND;VALUE=DATE:20260829
SUMMARY:S-00009628
DESCRIPTION:■目的・概要 中小企業の戦略的な外国出願を
 促進するため、外国への事業展開等を計画している中
 小企業等に対して、外国出願にかかる費用の半額を助
 成する。 ■補助率 １／２以内 ■上限額 １企業あたり
 ：３００万円 １案件あたり： 特許 １５０万円 実用新
 案・意匠・商標 それぞれ６０万円 抜け駆け対策商標 
 ３０万円 ■助成対象経費 ①外国特許庁への出願手数料
  ②①に要する国内代理人・現地代理人費用 ③①に要す
 る翻訳費用 ■応募資格 交付申請時に以下の要件を満た
 すこと。 ・中小企業者又は中小企業者で構成されるグ
 ループ（構成員のうち中小企業者が２/３以上占めるも
 の）。ただし、みなし大企業（※）を除く。 （※）み
 なし大企業とは、以下（ア）～（オ）に該当する企業
 をいう。 （ア）発行済株式の総数又は出資価格の総額
 の２分の１以上を同一の大企業が所有している中小企
 業者等 （イ）発行済株式の総数又は出資価格の総額の
 ３分の２以上を複数の大企業が所有している中小企業
 者等 （ウ）大企業の役員又は職員を兼ねている者が、
 役員総数の２分の１以上を占めている中小企業者等 （
 エ）資本金又は出資の総額が５億円以上の法人に直接
 又は 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdr
 NMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdrNMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdPVMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260828
DTEND;VALUE=DATE:20260829
SUMMARY:S-00009522
DESCRIPTION:■目的・概要 山口県内コンビナートの国際競
 争力の維持・強化を図りつつ、「2050年カーボンニュー
 トラル」を実現するため、コンビナートの二酸化炭素
 排出削減や次世代燃料・素材の供給基地化につながる
 コンビナート連携事業等の実施を支援することで、脱
 炭素社会の産業拠点として地域経済を牽引する「カー
 ボンニュートラルコンビナート」の構築を促進するこ
 とを目的とする。 ■根拠法令 山口県補助金等交付規則
  カーボンニュートラルコンビナート構築促進補助金交
 付要綱 カーボンニュートラルコンビナート構築促進補
 助金実施要領 ■応募資格 コンビナート企業（岩国・大
 竹地域、周南地域及び宇部・山陽小野田地域における
 「コンビナート企業連携検討会議」を構成する企業の
 こと。以下同じ。）２社以上を含む複数の構成員（個
 人を除く。）による事業グループ ■地理条件 山口県内
 で実施される事業の実現可能性が評価された事業に限
 る。 ■備考 連携創出支援枠又は研究開発・実証試験枠
 の成果を活かした事業に限る。 事業グループの代表者
 （以下、「代表申請者」という。）は、県内コンビナ
 ート企業に限る。 補助金の交付に係る申請、補助金の
 配分等については 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.j
 p/s/a0WJ200000CDdPVMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdPVMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdPQMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260828
DTEND;VALUE=DATE:20260829
SUMMARY:S-00009521
DESCRIPTION:■目的・概要 山口県内コンビナートの国際競
 争力の維持・強化を図りつつ、「2050年カーボンニュー
 トラル」を実現するため、コンビナートの二酸化炭素
 排出削減や次世代燃料・素材の供給基地化につながる
 コンビナート連携事業等の実施を支援することで、脱
 炭素社会の産業拠点として地域経済を牽引する「カー
 ボンニュートラルコンビナート」の構築を促進するこ
 とを目的とする。 ■根拠法令 山口県補助金等交付規則
  カーボンニュートラルコンビナート構築促進補助金交
 付要綱 カーボンニュートラルコンビナート構築促進補
 助金実施要領 ■応募資格 コンビナート企業（岩国・大
 竹地域、周南地域及び宇部・山陽小野田地域における
 「コンビナート企業連携検討会議」を構成する企業の
 こと。以下同じ。）２社以上を含む複数の構成員（個
 人を除く。）による事業グループ ■地理条件 山口県内
 で実施される事業（研究開発を研究所・学術機関等で
 行う必要があるものを除く。）に限る。 ■備考 事業グ
 ループの代表者（以下、「代表申請者」という。）は
 、県内コンビナート企業に限る。 補助金の交付に係る
 申請、補助金の配分等については代表申請者が行うも
 のとする。 研究開 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.
 jp/s/a0WJ200000CDdPQMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdPQMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdPLMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260828
DTEND;VALUE=DATE:20260829
SUMMARY:S-00009520
DESCRIPTION:■目的・概要 山口県内コンビナートの国際競
 争力の維持・強化を図りつつ、「2050年カーボンニュー
 トラル」を実現するため、コンビナートの二酸化炭素
 排出削減や次世代燃料・素材の供給基地化につながる
 コンビナート連携事業等の実施を支援することで、脱
 炭素社会の産業拠点として地域経済を牽引する「カー
 ボンニュートラルコンビナート」の構築を促進するこ
 とを目的とする。 ■根拠法令 山口県補助金等交付規則
  カーボンニュートラルコンビナート構築促進補助金交
 付要綱 カーボンニュートラルコンビナート構築促進補
 助金実施要領 ■応募資格 コンビナート企業（岩国・大
 竹地域、周南地域及び宇部・山陽小野田地域における
 「コンビナート企業連携検討会議（以下、「地域会議
 」という。）」を構成する企業のこと。以下同じ。）
 又はコンビナート企業を含む複数の構成員（個人を除
 く。）による事業グループ ■地理条件 山口県内で実施
 される事業（研究開発を研究所・学術機関等で行う必
 要があるものを除く。）に限る。 ■備考 事業グループ
 の代表者（以下、「代表申請者」という。）は、県内
 コンビナート企業に限る。 補助金の交付に係る申請、
 補助金の配分等につ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusats
 u.jp/s/a0WJ200000CDdPLMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdPLMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdPGMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260828
DTEND;VALUE=DATE:20260829
SUMMARY:S-00009519
DESCRIPTION:■目的・概要 山口県内コンビナートの国際競
 争力の維持・強化を図りつつ、「2050年カーボンニュー
 トラル」を実現するため、コンビナートの二酸化炭素
 排出削減や次世代燃料・素材の供給基地化につながる
 コンビナート連携事業等の実施を支援することで、脱
 炭素社会の産業拠点として地域経済を牽引する「カー
 ボンニュートラルコンビナート」の構築を促進するこ
 とを目的とする。 ■根拠法令 山口県補助金等交付規則
  カーボンニュートラルコンビナート構築促進補助金交
 付要綱 カーボンニュートラルコンビナート構築促進補
 助金実施要領 ■応募資格 コンビナート企業（岩国・大
 竹地域、周南地域及び宇部・山陽小野田地域における
 「コンビナート企業連携検討会議（以下、「地域会議
 」という。）」を構成する企業のこと。以下同じ。）
 ２社以上を含む複数の構成員（個人を除く。）による
 事業グループ ■地理条件 山口県内で実施される事業に
 限る。 ■備考 地域会議においてコンセンサスを得た事
 業に限る。 事業の実現可能性が評価された事業に限る
 。 事業グループの代表者（以下、「代表申請者」とい
 う。）は、県内コンビナート企業に限る。 補助金の交
 付に係る申請、 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDdPGMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdPGMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdP1MAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260828
DTEND;VALUE=DATE:20260829
SUMMARY:S-00009514
DESCRIPTION:■目的・概要 山口県内コンビナートの国際競
 争力の維持・強化を図りつつ、「2050年カーボンニュー
 トラル」を実現するため、コンビナートの二酸化炭素
 排出削減や次世代燃料・素材の供給基地化につながる
 コンビナート連携事業等の実施を支援することで、脱
 炭素社会の産業拠点として地域経済を牽引する「カー
 ボンニュートラルコンビナート」の構築を促進するこ
 とを目的とする。 ■根拠法令 山口県補助金等交付規則
  カーボンニュートラルコンビナート構築促進補助金交
 付要綱 カーボンニュートラルコンビナート構築促進補
 助金実施要領 ■応募資格 コンビナート企業（岩国・大
 竹地域、周南地域及び宇部・山陽小野田地域における
 「コンビナート企業連携検討会議（以下、「地域会議
 」という。）」を構成する企業のこと。以下同じ。）
 ２社以上を含む複数の構成員（個人を除く。）による
 事業グループ ■地理条件 山口県内で実施される事業の
 実現可能性を調査する事業に限る。 ■備考 地域会議に
 おいてコンセンサスを得た事業に限る。 事業グループ
 の代表者（以下、「代表申請者」という。）は、県内
 コンビナート企業に限る。 補助金の交付に係る申請、
 補助金の配分等に 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.j
 p/s/a0WJ200000CDdP1MAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdP1MAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDPbMMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260829
DTEND;VALUE=DATE:20260830
SUMMARY:S-00006804
DESCRIPTION:第十三回応募で採択された補助金交付候補者の
 交付申請以降の下記事業類型の専用サイトです。 〔 成
 長分野進出枠（通常類型）、コロナ回復加速化枠（通
 常類型）、コロナ回復加速化枠（最低賃金類型）〕 新
 規申請は 2026 年 6 月 30 日（もしくは補助事業完了期限
 日）を以って受付終了となります。 翌日以降の新規申
 請は受付することができません。ご注意ください。 な
 お、以下の申請は補助金確定されている場合は新規申
 請が可能です。 （「承継承認」「Ｇビズ ID 引継ぎ依頼
 」「社名等変更」「担保権設定承認申請」「精算払請
 求」「採択辞退」）。 ﻿※「暫定GビズIDプライムアカ
 ウント」は2023年3月31日をもって利用終了となりました
 。 「暫定GビズIDプライムアカウント」で申請された方
 は2023年4月14日以降に 新たにGビズIDプライムアカウント
 を作成しログインしてください。 他の応募回で採択さ
 れた方は、 本ページは 〔第十三回〕 専用ページです
 ので、前ページにお戻りください。 ■目的・概要 本事
 業は、ポストコロナの時代の経済社会の変化に対応す
 るために新市場進出（新分野展開、業態転換）、事業
 ・業種転換 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2
 00000CDPbMMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDPbMMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYDcMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260830
DTEND;VALUE=DATE:20260831
SUMMARY:S-00008586
DESCRIPTION:■目的・概要 災害時の電力供給停止にも対応
 可能な停電対応型のコージェネレーションシステムや
 停電対応型のガスヒートポンプエアコンを導入する事
 業者に対し補助金を交付することにより、災 害時にお
 けるエネルギー供給の強靱性向上を図ることを目的と
 します。 ■交付対象要件 次に掲げる要件のいずれにも
 適合すること。 （１）事業を営む法人を対象とする （
 ２）天然ガスを主原料とするガスを中圧導管または耐
 震性を向上させた低圧導管により供給を受けること （
 ３）天然ガスを主原料とするガスを燃料とした設備を
 導入して使用すること （４）対象とする設備は次の（
 ア）及び（イ）とし、（ウ）を合わせて設置すること 
 （ア）停電対応可能なガスコージェネレーションシス
 テム （イ）停電対応可能なガスヒートポンプエアコン 
 （ウ）運転状況を確認するために必要な専用の計測装
 置 （５）以下（ア）（イ）のいずれかの建物に設置さ
 れること ただし、いずれの場合にも、補助対象設備は
 建物と同一敷地内に設置し、補助対象設備が 災害時に
 寄与する屋内空間の床面積を明確にすること （ア）公
 共性の高い建物 a. 国や地方公共団体が定める防災計画
 において指定 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0
 WJ200000CDYDcMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYDcMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdjkMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260831
DTEND;VALUE=DATE:20260901
SUMMARY:S-00009573
DESCRIPTION:■参照URL（ 申請および事業実施にあたりURLの
 公募案内、実施細則、審査基準、マニュアル等を十分
 ご確認ください ） ・ https://www.jogmec.go.jp/bid/bid_00159.html 
 ・ http://www.jogmec.go.jp/geothermal/field_surveys_001.html ■申請す
 る際は受理漏れ防止のため以下の公募用アドレスにご
 連絡願います。 koubo-h07@jogmec.go.jp ＜推奨ブラウザ＞ イ
 ンターネットエクスプローラ (IE) 以外の推奨ブラウザ
 をご利用ください。 IEでは添付資料が正常にアップロ
 ードされず、申請を受理できない場合があります。 Wind
 owsの場合：Microsoft Edge、Google Chrome、Firefox macOSの場合：S
 afari、Google Chrome、Firefox ※いずれも最新バージョンをご
 利用ください。 ※Microsoft EdgeのIEモードをご利用の場合
 にも、同様の事象が発生する可能性がございます 出典
 ：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdjkMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdjkMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdrXMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260831
DTEND;VALUE=DATE:20260901
SUMMARY:S-00009629
DESCRIPTION:■目的・概要 中小企業の戦略的な外国出願を
 促進するため、外国への事業展開等を計画している中
 小企業等に対して、外国出願にかかる費用の半額を助
 成する。 ■補助率 １／２以内 ■上限額 １企業あたり
 ：３００万円 １案件あたり： 特許 １５０万円 実用新
 案・意匠・商標 それぞれ６０万円 抜け駆け対策商標 
 ３０万円 ■助成対象経費 ①外国特許庁への出願手数料
  ②①に要する国内代理人・現地代理人費用 ③①に要す
 る翻訳費用 ■応募資格 交付申請時に以下の要件を満た
 すこと。 ・中小企業者又は中小企業者で構成されるグ
 ループ（構成員のうち中小企業者が２/３以上占めるも
 の）。ただし、みなし大企業（※）を除く。 （※）み
 なし大企業とは、以下（ア）～（オ）に該当する企業
 をいう。 （ア）発行済株式の総数又は出資価格の総額
 の２分の１以上を同一の大企業が所有している中小企
 業者等 （イ）発行済株式の総数又は出資価格の総額の
 ３分の２以上を複数の大企業が所有している中小企業
 者等 （ウ）大企業の役員又は職員を兼ねている者が、
 役員総数の２分の１以上を占めている中小企業者等 （
 エ）資本金又は出資の総額が５億円以上の法人に直接
 又は 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdr
 XMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdrXMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDd46MAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260831
DTEND;VALUE=DATE:20260901
SUMMARY:S-00009470
DESCRIPTION:■目的・概要 中小企業の戦略的な外国出願を
 促進するため、外国への事業展開等を計画している中
 小企業等に対して、外国出願にかかる費用の半額を助
 成する。 ■補助率 １／２ ■上限額 １企業あたり：３
 ００万円 １案件あたり： 特許 １５０万円 実用新案・
 意匠・商標 それぞれ６０万円 冒認対策商標 ３０万円 
 ■助成対象経費 ①外国特許庁への出願手数料 ②①に要
 する国内代理人・現地代理人費用 ③①に要する翻訳費
 用 ■応募資格 交付申請時に以下の要件を満たすこと。
  ・中小企業者又は中小企業者で構成されるグループ（
 構成員のうち中小企業者が２/３以上占めるもの）。た
 だし、みなし大企業（※）を除く。 （※）みなし大企
 業とは、以下（ア）～（オ）に該当する企業をいう。 
 （ア）発行済株式の総数又は出資価格の総額の２分の
 １以上を同一の大企業が所有している中小企業者等 （
 イ）発行済株式の総数又は出資価格の総額の３分の２
 以上を複数の大企業が所有している中小企業者等 （ウ
 ）大企業の役員又は職員を兼ねている者が、役員総数
 の２分の１以上を占めている中小企業者等 （エ）資本
 金又は出資の総額が５億円以上の法人に直接又は間接
 に１ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd4
 6MAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd46MAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDcfDMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260831
DTEND;VALUE=DATE:20260901
SUMMARY:S-00009445
DESCRIPTION:■目的・概要 本事業は、地域の雇用を支える
 中堅・中小企業が、人手不足等の喫緊の課題に対応し
 、成長していくことを目指して行う大規模投資を促進
 することで、地方における持続的な賃上げを実現する
 ことを目的としています。 ■応募資格 公募要領に記載
 の応募資格の要件をすべて満たす企業・団体等 ■備考 
 事業の概要や詳細、応募方法その他留意していただき
 たい点は、募集要領に記載のとおりです。応募される
 方は、熟読いただくようお願いいたします。 グループ
 会社含む他アカウントでの代理申請は認められません
 のでご注意ください。 ■問合せ先 〒１００－０００４
  東京都千代田区大手町１－９－２ 大手町フィナンシャ
 ルシティグランキューブ 「中堅・中小企業の賃上げに
 向けた省力化等の大規模成長投資補助金」事務局 株式
 会社野村総合研究所 コンサルティング事業本部 社会シ
 ステムコンサルティング部 Mail：seichotoushi-koubo-ext@nri.co.
 jp ※5次公募から、事務局がTOPPAN株式会社から変更にな
 っております。ご注意ください。 ※追ってコールセン
 ターを設置予定です。設置開始までは大変恐縮ですが
 、電 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDcf
 DMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDcfDMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDaPKMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260831
DTEND;VALUE=DATE:20260901
SUMMARY:S-00009302
DESCRIPTION:■目的・概要 中小企業者等の戦略的な海外出
 願を促進するため、外国への事業展開等を計画してい
 る中小企業者等に対して海外出願にかかる費用の一部
 を助成します。 ■補助率 助成対象経費の１／２以内 
 ■上限額 １企業あたり：３００万円 １案件あたり： 
 特許 １５０万円 実用新案・意匠・商標 それぞれ６０
 万円 抜け駆け対策商標 ３０万円 ※予算の状況等によ
 り、申請金額から減額して交付決定を行う場合があり
 ます。 ■助成対象費用 ①外国特許庁への出願手数料 
 ②①に要する国内代理人・現地代理人費用 ③①に要す
 る翻訳費用 ※日本国内における消費税及び地方消費税
 は、補助対象経費となりません。 ■応募資格 交付申請
 時に以下の要件を満たすこと。 ・中小企業者又は中小
 企業者で構成されるグループ（構成員のうち中小企業
 者が２/３以上占めるもの）。ただし、みなし大企業（
 ※）を除く。 （※）みなし大企業とは、以下（ア）～
 （オ）に該当する企業をいう。 （ア）発行済株式の総
 数又は出資価格の総額の２分の１以上を同一の大企業
 が所有している中小企業者等 （イ）発行済株式の総数
 又は出資価格の総額の３分の２以上を複数の大企業が
 所有して 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000
 00CDaPKMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDaPKMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYEHMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260831
DTEND;VALUE=DATE:20260901
SUMMARY:S-00008595
DESCRIPTION:※J グランツでは本補助金の申請受付を行って
 おりません。申請手続き等の詳細については、以下 ポ
 ータルサイト をご確認ください。 https://r8seisansei.pref.ka
 nagawa.jp/ ■目的・概要 物価高騰や深刻な人手不足など
 、厳しい経営環境に置かれている中小企業が、「稼ぐ
 力」の安定・強化を図り、その利益を原資とした賃上
 げによって、成長と分配の好循環を生み出していくこ
 とが重要です。このため、生産性向上に資する設備導
 入等の事業に係る経費に対し補助することで、持続的
 な県経済の発展を目指します。 ■応募資格 《補助対象
 者》 次の各号に掲げる要件を満たすこととします。 (1)
  神奈川県内に事業所を有する「中小企業支援法」第2条
 第1項に規定する中小企業者（みなし大企業等は除く） 
 (2) 特定非営利活動法人（従業員数300人以下等の要件あ
 り） (3) 社会福祉法人（従業員数300人以下等の要件あり
 ） ※過年度に生産性向上促進事業費補助金等の交付を
 受けた方も申請の対象となります。 ※グループ化支援
 枠について、（2）（3）は対象外 《補助対象事業》 生
 産性向上や業務プロセスの改善、 出典：Jグランツ https
 ://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYEHMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYEHMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdodMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260831
DTEND;VALUE=DATE:20260901
SUMMARY:S-00009611
DESCRIPTION:≪ 交付申請受付期間は 令和８年８月１日 8時30
 分～８月31日 17時15分 です ≫ ■目的・概要 若者世代の
 就職者に対して計画的な育成計画の策定や退職金制度
 、結婚・育児支援制度、介護支援制度など、安心して
 働き続けられる労働環境整備や賃上げを行った事業主
 に対して助成金を交付することにより、若者の早期の
 職場定着を促進することを目的とする。 ■根拠規程 東
 京都若者世代職場定着促進助成金交付要綱 ■おもな要
 件 〇中小企業事業主であること 〇東京労働局管内に雇
 用保険適用事業所があること 〇 都が実施する就職支援
 事業（若者世代向け）の利用者を正規雇用（６か月未
 満の非正規雇用を経て正規雇用に転換した者を含む）
 していること ※その他の要件は、申請の手引きをご参
 照ください。 ■申請期間（令和８年度 第４回 交付申
 請） 〇交付申請受付期間：令和８年８月１日(土)８時
 ３０分 ～ ８月３１日(月)１７時１５分 〇支 援 期 間 
 ：令和８年１０月１日(木) ～ 令和８年１２月３１日(木
 ) 〇実績報告受付期間：令和９年１月１日(金)８時３０
 分 ～ １月２５日(月)１７時１５分 ■交付申請・実績報
 告様式 交付 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ
 200000CDdodMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdodMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdoYMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260831
DTEND;VALUE=DATE:20260901
SUMMARY:S-00009610
DESCRIPTION:≪ 交付申請受付期間は 令和８年８月１日 8時30
 分～８月31日 17時15分 です ≫ ■目的・概要 いわゆる就
 職氷河期に就職の機会を逃したこと等により、十分な
 キャリア形成がなされず、正規雇用労働者としての就
 職が困難な者を、正規雇用労働者として雇用し、計画
 的な育成計画の策定など、労働者が安定して働き続け
 られる労働環境整備を行った事業主に対し都が助成金
 を交付することにより、労働者の雇用安定を図ります
 。 ■根拠規程 東京都就職氷河期世代等安定就業サポー
 ト助成金 交付要綱 ■おもな要件 〇中小企業事業主で
 あること。 〇東京労働局管内に雇用保険適用事業所が
 あること。 〇以下のいずれかに該当していること。 ・
 国の特定求職者雇用開発助成金（中高年層安定雇用支
 援コース又は就職氷河期世代安定雇用実現コース）の
 支給決定を受けていること。 ・都の就職支援事業を利
 用し、同事業を都から受託（再受託含む）する事業者
 から職業紹介を受け、対象労働者を正規雇用労働者と
 して採用（非正規雇用労働者として採用後６か月未満
 での正規転換も含む）すること。 ※要件等の詳細は、
 申請の手引きをご参照ください。 ﻿ ■申請期間（令和
  出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdoYMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdoYMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdoTMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260831
DTEND;VALUE=DATE:20260901
SUMMARY:S-00009609
DESCRIPTION:≪ 交付申請受付期間は 令和８年８月１日 8時30
 分～８月３１日 17時15分 です ≫ ■目的・概要 国が実
 施するキャリアアップ助成金（正社員化コース）と連
 携し、計画的な育成計画の策定や退職金制度、結婚・
 育児支援制度、介護支援制度など、正規雇用転換後も
 安心して働き続けられる労働環境整備や賃上げを行っ
 た事業主に対して助成金を交付することにより、 質の
 良い転換等の促進及び労働者の雇用安定を図ることを
 目的にしています。 ■根拠規程 東京都正規雇用転換安
 定化支援助成金交付要綱 ■おもな要件 〇中小企業事業
 主であること。 〇東京労働局管内に雇用保険適用事業
 所があること。 〇東京労働局よりキャリアアップ助成
 金（正社員化コース）の支給決定を受けた事業主であ
 ること。 ※要件等の詳細は、以下にある「電子申請の
 手引き」をご参照ください。 ■申請期間（令和８年度 
 第４回 交付申請） 〇交付申請受付期間：令和８年８月
 １日(土)８時３０分 ～ ８月３１日(月)１７時１５分 〇
 支 援 期 間 ：令和８年１０月１日(木) ～ 令和８年１２
 月３１日(木) 〇実績報告受付期間：令和９年１月１日(
 金)８時３０分 ～ １ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusats
 u.jp/s/a0WJ200000CDdoTMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdoTMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdlrMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260831
DTEND;VALUE=DATE:20260901
SUMMARY:S-00009582
DESCRIPTION:■目的・概要 愛知県内の介護事業所等におけ
 る介護テクノロジー導入を促進するため。 ■応募資格 
 ・愛知県内で介護保険法（平成9年法律第123号）に基づ
 く事業所・施設を運営する法人 ・愛知県内で老人福祉
 法（昭和38年法律第133号）に基づく養護老人ホーム及び
 軽費老人ホームを運営する法人 ■問合せ先 令和8年度
 介護テクノロジー導入支援事業費補助金事務局 電話：0
 50-1753-4234 メール： aichi-kaigo-technology@his-world.com ※例年
 多数の問合せがあるため、原則としてJグランツ内の問
 合せフォームから問合せをしてください。 ■参照URL 愛
 知県高齢福祉課介護テクノロジー導入支援事業費補助
 金関連ページ ﻿ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/
 s/a0WJ200000CDdlrMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdlrMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXugMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260831
DTEND;VALUE=DATE:20260901
SUMMARY:S-00008307
DESCRIPTION:■ 目的 本助成事業（ゼロエミッション推進に
 向けた事業転換支援事業＝ゼロエミッション販路拡大
 助成金）は、 ゼロエミッション推進に向けた製品等の
 製造・販売に取り組む都内中小企業に対し、販路開拓
 のために 出展する展示会に係る経費等の一部を助成す
 ることにより、都内中小企業のゼロエミッション関連
 産業 への参入や、脱炭素社会の実現に貢献していくこ
 とを目的としています。 ■ 助成対象商品 「ゼロエミ
 ッション東京戦略 Beyond カーボンハーフ」で掲げる次の
 ①～④のいずれかに該当する製品・技術・サービスで
 あること。 ①エネルギー （再生可能エネルギー・水素
 エネルギー） ②都市インフラ （建物・交通） ③資源
 ・環境 （廃棄物・プラスチック・食品ロス・フロン対
 策） ➃気候変動適応 ■ 助成対象期間 令和８年11月１
 日から令和９年11月30日まで(最長１年１ヶ月) ■ 助成限
 度額・助成率 １５０万円・ 助成対象と認められる経費
 の２／３以内 ■ 助成対象経費 ≪経費区分：販路開拓
 費≫ ・ 展示会等参加費 出展小間料（オンライン展示
 会出展基本料を含む） 資材費 輸送費 ・ＥＣ出店初期
 登録料 (助成限度額：2 出典：Jグランツ https://hojokin-nyus
 atsu.jp/s/a0WJ200000CDXugMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXugMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdJhMAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260901
DTEND;VALUE=DATE:20260902
SUMMARY:S-00009494
DESCRIPTION:■事業の概要 脱炭素電源を活用して付加価値
 の高いGX関連投資を行い、かつ活用する電源の立地地域
 に貢献する事業者の設備投資を支援する事業です。製
 造設備投資型・データセンター設備投資型の2種類があ
 ります。 ■補助対象・補助率等の支援強度 補助対象経
 費は、建物等取得費・設備費・システム整備費です（
 土地の取得費等は対象外）。補助率は最大1/2（大企業
 の場合は最大1/3）、補助上限額は申請パターンに応じ
 最大250億円です。（支援強度の詳細については公募要
 領を参照のこと） ■対象となる事業者（応募資格） 産
 業要件・脱炭素電源要件を満たす大企業～中小企業で
 、支援対象となる投資額が10億円以上（大企業は20億円
 以上）の事業者です。（要件の詳細については公募要
 領を参照のこと） ■主な要件 需要電力の全量を脱炭素
 電力で賄い、需要電力の50%以上を同一都道府県から調
 達することを前提としつつ、当該電源の立地地域への
 貢献度合い・電源との紐づき・電源の種類に応じて、
 補助率・補助上限額が決まります。（要件の詳細につ
 いては公募要領を参照のこと） ■応募申請の流れ（本
 ページでの受付内容） 本ページ（Jグランツ）では、応
  出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdJhMAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdJhMAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZkYMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260903
DTEND;VALUE=DATE:20260904
SUMMARY:S-00009240
DESCRIPTION:■ 目的 都内中小企業等が「イノベーションマ
 ップ」（※）に基づき、自社のコア技術を基盤として
 、他企業、大学等の知見やノウハウを活用して事業化
 を目指す技術・製品開発を支援する事業です。 ■ 助成
 事業の要件 ①「イノベーションマップ」にある開発支
 援テーマに適合していること ②社外の知見やノウハウ
 を活用すること ③早期に事業化を目指す研究開発であ
 ること ■ イノベーションマップの開発支援テーマ ①
 防災・減災・災害復旧 ②インフラメンテナンス ③安全
 ・安心の確保 ④スポーツ振興・障害者スポーツ ⑤子育
 て・高齢者・障害者等の支援 ⑥医療・健康 ⑦環境・エ
 ネルギー・節電 ⑧国際的な観光・金融都市の実現 ⑨交
 通・物流・サプライチェーン ■ 助成対象者 ・都内の
 本店又は支店で実質的な事業活動を行っている中小企
 業者（会社及び個人事業者）等 ・都内での創業を具体
 的に計画している個人 ■ 助成対象期間 令和9年３月１
 日から令和12年２月28日まで（最長３年） ■ 助成限度
 額 8\,000万円（申請下限額1\,500万円） ■ 助成率 助成対
 象と認められる経費の２／３以内 ■ 申請エントリー期
 間 令和８年７月９日 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusat
 su.jp/s/a0WJ200000CDZkYMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZkYMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDctfMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260904
DTEND;VALUE=DATE:20260905
SUMMARY:S-00009455
DESCRIPTION:■目的・概要 蓄電池は、2050年カーボンニュー
 トラル実現のカギであり、電気自動車等のモビリティ
 の動力源や、太陽光・風力等の再生可能エネルギー導
 入拡大に伴い、その出力変動の調整力等への活用、５
 Ｇ通信基地局やデータセンター等の重要施設のバック
 アップ電源、各種ＩＴ機器の電源など、今後の電化社
 会・デジタル社会において様々な用途で利用される重
 要物資である。世界的にもその需要が急拡大しており
 、蓄電池の製造・利用環境の持続可能性すなわちサス
 テナビリティや蓄電池の安全性の確保が求められると
 ともに、サステナビリティや経済安全保障を足掛かり
 に、上流資源から川下の製造基盤まで、サプライチェ
 ーン全体を囲い込む動きが世界各国で進んでいる。特
 に、欧州電池規則におけるバッテリーパスポートに関
 する詳細運用方法に係る実施法の提示などが、今年度
 中にも予定されている。 このような中、我が国では、2
 022年8月に策定した蓄電池産業戦略に基づき、蓄電池産
 業の競争力強化に向けた取組を進めると同時に、蓄電
 池のサステナビリティの確保に向けて、カーボンフッ
 トプリントや人権・環境デューディリジェンス、リユ
 ース・リサイクル、データ連携の 出典：Jグランツ https
 ://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDctfMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDctfMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY6vMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260905
DTEND;VALUE=DATE:20260906
SUMMARY:S-00008477
DESCRIPTION:■目的・概要 東京都では、災害時も社会福祉
 施設等の機能を維持することで、利用者等の安全確保
 を図るため、昨年度に引き続き、全ての社会福祉施設
 等を対象とした、小規模の施設等でも利用しやすい小
 型の非常用電源等の整備に対して独自の補助を実施し
 ます。 なお、 本事業は今年度をもって終了する予定 
 です。非常用電源等の整備をご検討中の施設等におか
 れましては、この機会にぜひご活用ください！ 本事業
 の詳細は、下記の公式ホームページをご確認ください
 。 https://www.r8dengen.metro.tokyo.lg.jp ■補助対象施設等 都知
 事または都内区市町村長の指定等を受けた 入所・通所
 ・訪問・相談系等 全ての社会福祉施設等 ただし、 申
 請は過年度も含めて１施設１回限り となります。 ※東
 京都が実施する「介護事業所等に対するサービス継続
 支援事業」（https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/kourei/hoken/keizo
 kusien）の対象となる施設等（＊）は、 本事業の補助対
 象機器のうち（２）、（４）及び（５）は申請できま
 せん 。「介護事業所等に対するサ 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY6vMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY6vMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDd5cMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260907
DTEND;VALUE=DATE:20260908
SUMMARY:S-00009478
DESCRIPTION:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合
 開発機構（NEDO）は、2026年度第2回「新エネルギー等の
 シーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業」（新
 エネ中小・スタートアップ支援制度）の実施者を広く
 一般に公募いたします。本件について受託を希望する
 方は、NEDO HPをご確認いただき御応募ください。 https://w
 ww.nedo.go.jp/koubo/FF2_100470.html 出典：Jグランツ https://hojokin
 -nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd5cMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd5cMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdA1MAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260907
DTEND;VALUE=DATE:20260908
SUMMARY:S-00009480
DESCRIPTION:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合
 開発機構（NEDO）は、2026年度第2回「新エネルギー等の
 シーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業」（未
 来型新エネ実証制度）の実施者を広く一般に公募いた
 します。本件について受託を希望する方は、NEDO HPをご
 確認いただき御応募ください。 https://www.nedo.go.jp/koubo/FF
 2_100471.html 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200
 000CDdA1MAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdA1MAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdNKMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260907
DTEND;VALUE=DATE:20260908
SUMMARY:S-00009508
DESCRIPTION:■目的・概要 本事業補助金は、民間企業等（
 以下「間接補助事業者」という。）が、「サーキュラ
 ーエコノミーに関する産官学のパートナーシップ」の
 枠組みを活用し、関係主体の資源循環に係る取組にお
 いて、経済合理性や技術的課題の明確化のための実証
 や設備投資についての支援を実施することにより、自
 律型資源循環システムの構築を早期に実現することを
 目的とします。 本間接補助事業を通じて、再生材の供
 給体制や品質・量の確保、環境配慮設計製品の普及、
 ＣＥコマースの市場拡大、製品の資源循環に係る情報
 の可視化・共有の仕組みの構築など、ライフサイクル
 全体での連携やビジネスモデルの確立、資源循環ビジ
 ネスとしての経済合理性や顧客価値の明確化、企業の
 自発的な投資や市場形成を実現します。 本間接補助事
 業は、エネルギー対策特別会計（エネルギー需給勘定
 ）による予算を財源としています。特別会計に関する
 法律（平成１９年法律２３号）の規定により、事業の
 実施による二酸化炭素の排出量が確実に削減されるこ
 とが重要です。このため、申請においては、算出過程
 も含む二酸化炭素の削減量の根拠を明示していただき
 ます。また、事業完了後は二酸化炭素の削減量 出典：J
 グランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdNKMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdNKMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYUNMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260908
DTEND;VALUE=DATE:20260909
SUMMARY:S-00008721
DESCRIPTION:■申請受付期間 令和８年６月１日（月）～令
 和８年９月８日（火）１７時００分 ※申請期間の締切
 日はＪグランツへのアクセス集中が予想され、書類の
 提出に時間がかかる可能性があります。 締切を過ぎて
 しまうと書類は受理できませんので、早めに申請書類
 のご提出をお願いします。 ■目的・概要 公社は、都内
 中小企業のゼロエミッション関連産業への参入やゼロ
 エミッションに係る技術・製品開発、販路開拓等を促
 進することを目的として、ゼロエミッション推進に向
 けた事業転換支援事業を令和４年度より実施していま
 す。 本事業では、ゼロエミッションに資する製品の開
 発、改良、規格等適合化に取り組む都内中小企業等を
 対象に、その開発・改良等に要する経費の一部を助成
 します。 ■応募資格 募集要項参照 ■助成限度額 単独
 申請１，５００万円 共同申請３，０００万円 ■助成率
  助成対象と認められる経費の２／３以内 ■助成対象期
 間 交付決定日（令和９年２月１日予定）から最大１年
 ６か月 ■助成対象経費 ①原材料・副資材費、②機械装
 置・工具器具費、③委託・外注費、④直接人件費、⑤
 不動産賃借料 ■問合せ先 公益財団法人東京都中小企業
 振興公社 総 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ
 200000CDYUNMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYUNMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdKuMAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260908
DTEND;VALUE=DATE:20260909
SUMMARY:S-00009497
DESCRIPTION:■目的・概要 本事業は、民間事業者等（民間
 事業者が民間業界団体等の場合は、当該業界団体等に
 関連する企業を含む。）（以下「補助事業者」という
 。）が、次に掲げる事業（以下「補助事業」という。
 ）に要する経費の一部を補助することにより、補助事
 業者における標準化戦略活動やそれらを通じた市場創
 出等の促進を目的とする。 （１）標準開発フィージビ
 リティ・スタディ（ＦＳ）調査補助事業 補助事業者が
 、自身が関係する製品やサービス等に関して具体的な
 ＩＳＯ又はＩＥＣ等のデジュール規格開発に着手でき
 る前の段階にあって、その規格開発への着手に向けて
 、関係する国内外の市場調査等の標準化活動に必要な
 事業 （２）ルール形成を用いた社会課題解決型市場形
 成促進補助事業 補助事業者が、社会課題の解決と事業
 の持続可能性を両立させる国際的なルールの形成に向
 けて実施されるフォーラム標準（ＩＳＯ又はＩＥＣ等
 の公的な標準化プロセスを経ず、特定の利害関係者か
 ら構成された組織において、それらの利害関係者によ
 るコンセンサスに基づき制定される基準をいう。）の
 構築活動に必要な事業 ■応募資格 本事業の応募資格（
 補助対象事業者）は、次の要件を本事 出典：Jグランツ
  https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdKuMAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdKuMAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdQxMAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260909
DTEND;VALUE=DATE:20260910
SUMMARY:S-00009526
DESCRIPTION:■目的・概要 酒類事業者による、日本産酒類
 のブランディング、インバウンドによる海外需要の開
 拓などの海外展開に向けた取組及び国内外の新市場開
 拓などの意欲的な取組を支援することにより、日本産
 酒類の輸出拡大及び酒類業の経営改革・構造転換を図
 るとともに、酒類業の健全な発達を促進することを目
 的としています。 ■補助対象者 酒類事業者（製造業者
 、卸売業者、小売業者）又は酒類事業者を１者以上含
 むグループ ■補助対象事業 海外展開支援枠 （１）日
 本産酒類の海外販路拡大や商品等の高付加価値化に関
 する取組 （２）酒蔵の観光化や地域における酒蔵ツー
 リズムプラン策定の取組 （３）酒類事業者による酒米
 産地との連携を活かした新たな取組（海外展開又はイ
 ンバウンド向け） ・補助率 補助対象経費の１／２ ・
 補助金額 １件当たり １，０００万円上限、５０万円下
 限 ただし、複数の酒類事業者が集まって取組を推進す
 る場合、上限額は増加し、最大１，５００万円（６者
 以上の場合） 新市場開拓支援枠 （１）商品の差別化に
 よる新たなニーズの獲得 （２）販売手法の多様化によ
 る新たなニーズの獲得 （３）ＩＣＴ技術を活用した、
 製造・流通の高度 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.j
 p/s/a0WJ200000CDdQxMAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdQxMAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZi6MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260909
DTEND;VALUE=DATE:20260910
SUMMARY:S-00009232
DESCRIPTION:■目的・概要 外国人材の採用に意欲のある中
 小企業等と、日本で働きたい海外在住の高度外国人材
 を対象に、採用・就職前にインターンシップの場を提
 供する高度人材インターンシップを実施します。 企業
 によるインターンシップ生への宿泊場所の提供及び滞
 在費支給に対して補助を行うことで、本事業を円滑・
 効果的に実施することを目的としています。 ■根拠規
 程 高度人材インターンシップ受入支援費補助金交付要
 綱 ■対象事業者 高度人材インターンシップ事業に参加
 し、高度外国人材を３か月程度インターンシップ生と
 して受け入れることが決定していること（※その他要
 件あり）。 ■対象事業 東京都が主催する高度人材イン
 ターンシップ事業 ■補助額上限 宿泊費、滞在費とも１
 日あたり5\,000円 ■申請期間 〇交付申請受付期間：令和
 ８年８月１７日（月）から令和８年９月９日（水）ま
 で 〇補助対象期間：インターンシップ生が補助事業者
 においてインターンシップを実施した期間（当該イン
 ターンシップ生が日本に到着したその日から、帰国す
 る日までの期間） 但し、宿泊場所の提供について、東
 京都がインターンシップ生に対し宿泊場所を提供した
 期間は、補助対 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDZi6MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZi6MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDWngMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260911
DTEND;VALUE=DATE:20260912
SUMMARY:S-00007730
DESCRIPTION:■目的・概要 都内中小飲食事業者等が安定的
 な集客につなげていくために、受動喫煙防止対策に係
 る取組を支援します。喫煙専用室・指定たばこ専用喫
 煙室の設置、分煙環境設備の撤去の経費の一部を助成
 します。 ■ 助成対象者 （1）東京都内において宿泊施
 設を営む者 （2）東京都内において飲食施設を営む者で
 、中小企業基本法（昭和38年法律第154号）第2条に規定
 する中小企業者に該当する者であり、かつ大企業が実
 質的に経営に参加していない者 ※上記に該当する場合
 であっても、助成金の交付対象とならない場合があり
 ます。詳細は、募集要項をご参照ください。 ■助成対
 象事業 1．喫煙専用室の設置 2．指定たばこ専用喫煙室
 の設置 3．東京都「外国人旅行者の受入れに向けた宿泊
 ・飲食施設の分煙環境整備補助」事業を通じて取得し
 た分煙設備の撤去等 ※詳細は、募集要項をご参照くだ
 さい。 ■助成率および助成限度額 【助成対象事業１及
 び２】 ・助成率：2／3以内（中小飲食店で客席面積が10
 0㎡以下の場合：9／10以内） ・助成限度額：400万円 【 
 助成対象事業 ３】 ・助成率：2／3以内 ・助成限度額：
 150万円 ■助成対象経費 出典：Jグランツ https://hojokin-nyu
 satsu.jp/s/a0WJ200000CDWngMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDWngMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdNtMAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260911
DTEND;VALUE=DATE:20260912
SUMMARY:S-00009511
DESCRIPTION:■目的・概要 都は、物価高騰に直面する障害
 者施設の負担軽減を目的として、支援金（補助金）を
 支給します。 ■応募資格 区分１：障害者支援施設、福
 祉型障害児入所施設、医療型障害児入所施設、共同生
 活援助、短期入所 区分２：生活介護、宿泊型自立訓練
 、自立訓練（生活訓練・機能訓練）、就労移行支援、
 就労継続支援A型、就労継続支援B型、就労選択支援、児
 童発達支援、放課後等デイサービス 区分３：居宅訪問
 型児童発達支援、保育所等訪問支援、居宅介護、重度
 訪問介護、同行援護、行動援護、重度障害者等包括支
 援 区分４：就労定着支援、自立生活援助、計画相談支
 援、地域相談支援（地域移行支援・地域定着支援）、
 障害児相談支援 かつ ・障害者総合支援法または障害福
 祉法に基づく指定を受けている ・都内に所在している
 （※交付要綱に定める都外施設は対象） ・国又は地方
 公共団体が設置する施設、指定管理者が管理する施設
 及び公設民営の施設 でない ■補助基準額 区分１：対
 象期間各月における、定員数×5\,669円の合計 区分２：
 対象期間各月における、定員数×1\,607円の合計（食事提
 供を実施している事業所） 対象期間各月における、定
 員 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdNtMA
 L/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdNtMAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXuqMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260911
DTEND;VALUE=DATE:20260912
SUMMARY:S-00008309
DESCRIPTION:■目的・概要 病院及び医科診療所におけるサ
 イバーセキュリティ対策に係る経費を支援することに
 より、医療機関のデジタル化を促進し、安定的な医療
 提供体制を確保していくことを目的とする。 ■根拠法
 令 医療機関診療情報サイバーセキュリティ対策支援事
 業実施要綱 医療機関診療情報サイバーセキュリティ対
 策支援事業補助金交付要綱 ■補助対象者 医療機関診療
 情報サイバーセキュリティ対策支援事業補助金交付要
 綱第２のとおり ■補助基準額 (1)200床未満の病院 5\,000
 千円 (2)200床以上500床未満の病院 12\,500千円 (3)500床以上
 の病院 35\,000千円 (4)有床診療所 4\,375千円 (5)無床診療所
  3\,750千円 ■補助上限額 補助﻿基準額と対象経費の実
 支出額の低い方の金額を選定し、その金額と総事業費
 から寄附等を除いた金額を比較し、低い方の金額に補
 助率（1/2）を乗じた金額 ■備考 参照URLをご確認くださ
 い。 ■問合せ先 東京都保健医療局医療政策部医療政策
 課医療改革推進担当 （住 所） 〒１６３－８００１ 東
 京都新宿区西新宿二丁目８番１号 （電 話） ０３（５
 ３２０）４４４８  出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.
 jp/s/a0WJ200000CDXuqMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXuqMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDd5SMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260914
DTEND;VALUE=DATE:20260915
SUMMARY:S-00009476
DESCRIPTION:■概要 本来は、補助金交付決定通知後でない
 と、補助対象となる経費の発注（発注先への内示も発
 注行為とみなします）、支出等はできません。審査の
 結果、採択が決定されると、事務局から採択者に対し
 、「交付決定通知書」が発出されます。補助金の対象
 となる経費の発注・契約・支出行為は、交付決定通知
 後から可能となるのが原則です。ただし、本事業の必
 要性・緊急性に鑑み、以下の「受付期間」、「届出方
 法・提出先」に基づき事前着手届出を行い、「事前着
 手の受理の通知等」の通り事前着手受理通知を受けた
 場合、通知に記載の「事前着手開始日として認める日
 」（※）以降に発生した経費等についても補助対象経
 費として認める場合があります。なお、この場合でも
 補助金のルールに従った発注等の手続き（入札・３者
 見積など）が行われていないと補助対象経費となりま
 せんのでご注意ください。詳しくは、公募要領「６． 
 間接補助事業の申請、実施における注意事項 」（Ｐ.１
 ８）を確認してください。 ※事前着手開始日として届
 け出た日付となります。届出日より前に実施した発注
 ・契約・支出等に係る経費は補助対象となりませんの
 で、ご注意ください。 ■受付期間 令和 出典：Jグラン
 ツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd5SMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd5SMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYlTMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260914
DTEND;VALUE=DATE:20260915
SUMMARY:S-00009026
DESCRIPTION:■目的・概要 （１） 事業目的 GXの実現に向け
 て、循環経済（サーキュラーエコノミー）への移行の
 ため、経済産業省では、2023年３月に「成長志向型の資
 源自律経済戦略」を策定し、経済の自律化・強靭化と
 国際競争力の獲得を通じた持続的かつ着実な成長に繋
 げる総合的な政策パッケージを提示したところです。
 同戦略を踏まえ、2023年９月に立ち上げた「サーキュラ
 ーパートナーズ（サーキュラーエコノミーに関する産
 官学のパートナーシップ）」の枠組みを活用し、新た
 な資源循環市場の創出に向けた、脱炭素と経済成長を
 両立する取組を早期に実現することを目的に支援を実
 施します。 なお、本間接補助事業は「GX実現に向けた
 基本方針」（令和５年２月１０日閣議決定）３．（２
 ）および、「分野別投資戦略」に基づき実施するもの
 とします。 （２） 対象事業の範囲 本間接補助事業は
 、資源循環に係る技術開発及び実証に係る建設費、設
 計費、設備費、工事費等（以下「設備投資等」という
 。）に対して補助を行います。 ① 再生材等を原料とし
 て活用し、再生材利用製品を製造するための技術開発
 、実証及び商用化に係る設備投資等を支援する。 ② 長
 寿命化や再資 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0
 WJ200000CDYlTMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYlTMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdqyMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260915
DTEND;VALUE=DATE:20260916
SUMMARY:S-00009624
DESCRIPTION:■補助事業名 令和８年度 二酸化炭素排出抑制
 対策事業費等補助金 脱炭素型循環経済システム構築促
 進事業（うち、プラスチック等資源循環システム構築
 実証事業） ■目的 化石由来資源を代替する省 CO2 型バ
 イオプラスチック等（再生可能資源）への転換及び社
 会実装化又はプラスチック等のリサイ クル困難素材等
 のリサイクルプロセス構築及び省CO2化を行う ことによ
 り、プラスチック等の資源循環システムを社会実装し
 、エネルギー起源CO2排出を抑制することを目的として
 います。 ■参照URL https://www.jora.jp/activity/26datsutanso/ ※
 本事業の事業ページ（上記URL）に、本事業の詳細や、
 公募ページに提出書類・規程類・よくある質問等を掲
 載していますので、必ずご確認ください。 ■対象事業 
 ① 化石資源由来プラスチックを代替する省CO2型バイオ
 プラスチック等（再生可能資源）への転換及び社会実
 装化実証事業（代替素材事業）［バイオマスプラスチ
 ック等］ ② プラスチック等のリサイクルプロセス構築
 及び省CO2化実証事業（リサイクル事業） ③ 廃棄物等バ
 イオマスを用いた省CO2型 出典：Jグランツ https://hojokin-n
 yusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdqyMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdqyMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdauMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260916
DTEND;VALUE=DATE:20260917
SUMMARY:S-00009537
DESCRIPTION:■目的・概要 この助成金は、都内の中小企業
 者又は都内での創業を具体的に計画している者（創業
 予定の個人）が、次の各号の支援を受けて、事業承継
 又は経営改善を実施する過程において活用する外部の
 専門家等に委託して行う取組に対し、その経費の一部
 を助成することにより、都内中小企業の持続的な成長
 、発展に向けた新たな事業展開に寄与し、もって円滑
 な事業承継、再生につなげていくことを目的としてい
 ます。 ①公益財団法人東京都中小企業振興公社（以下
 「公社」という。）が行う「事業承継・再生支援事業
 」 ②東京商工会議所、町田商工会議所及び東京都商工
 会連合会等が行う「地域持続化支援事業」 ③一般社団
 法人東京都信用金庫協会及び一般社団法人東京都信用
 組合協会が行った「地域金融機関による事業承継促進
 事業」又は同協会が行う「地域金融機関による事業承
 継ネットワーク構築支援事業」 ④東京信用保証協会が
 行う「専門家派遣事業」 ⑤東京都中小企業団体中央会
 が行った「団体向け事業承継促進支援事業」又は同会
 が行う「中小企業新戦略・事業承継支援事業（団体向
 け）」 ■応募資格 令和８年度 第２回募集 本助成金は
 、下記の支援を受けた 都内中小 出典：Jグランツ https:/
 /hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdauMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdauMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDb6JMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260918
DTEND;VALUE=DATE:20260919
SUMMARY:S-00009353
DESCRIPTION:※詳細につきましては以下よりご確認ください
 。 https://siz-kankyou.com/2025co2/mizuinfrastructure4/ ①水インフ
 ラのCO2削減設備導入支援事業 ②水インフラ由来再エネ
 の地産地消モデル事業 ■目的・概要 ①水インフラであ
 る上下水道施設 、ダム施設において、 再生可能エネル
 ギー設備の設置や省エネ設備の導入等の脱炭素化の取
 組を行う事業に要する経費 の一部に補助金を交付する
 ことにより、事業者等のCO2排出抑制を行うとともに、
 先行事例を示すことで、近隣事業者等へのCO2排出抑制
 対策の効果的な波及を促進し、脱炭素 型の水インフラ
 システムの実現に資することを目的とする。 ②自家消
 費する以上の水力発電等の再エネポテンシャルを有す
 る水インフラ施設において、ポテンシャルの最大限の
 活用のため、民間事業者等が発電事業を行い、周辺地
 域等に一定量の電力を 供給し、電力の地産地消を行う
 モデル事業に要する経費の一部に補助金を交付するこ
 とにより、 先行事例を示すことで、近隣事業者等へのC
 O2排出抑制対策の効果的な波及 を促進し、脱炭素型の
 水インフラシステムの実現に資する 出典：Jグランツ ht
 tps://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDb6JMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDb6JMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDczgMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260925
DTEND;VALUE=DATE:20260926
SUMMARY:S-00009464
DESCRIPTION:■目的・概要 ロシアによるウクライナ侵略か
 ら４年程度経過している中で、ウクライナは深刻なイ
 ンフラ被害を受けており、今後１０年間の復興費用は
 ５，８７７億ドルと試算されています。本事業は、復
 興事業に知見を有する欧州企業や、復興のゲートウェ
 イである中東欧諸国等とも連携し、ウクライナの破壊
 されたインフラの再建等を通じてウクライナの経済を
 再生し、現地及び中東欧諸国等から復興を支援するた
 め、本邦企業が行う事業実施可能性調査事業（以下「
 ＦＳ事業」という。）及び実証事業の実施に必要な費
 用の一部を補助します。 ※ＦＳ事業単体での応募は受
 け付けておりません。詳細は募集要領をご確認くださ
 い。 ■補助金上限額 ＦＳ実証事業：上限４０億円（う
 ち、ＦＳ実施額は上限６，０００万円とする） 実証事
 業：上限４０億円 ■応募資格 募集要領に記載の応募資
 格の要件を全て満たす企業・団体等 ■問合せ先 令和７
 年度補正 グローバルサウス未来志向型共創等事業費補
 助金（ウクライナ復興支援に向けた欧州企業連携・中
 東欧諸国等連携強化）事務局 e-mail： r7h_inquiry_ukr@gshojo.j
 p ■参照URL https:/ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/
 s/a0WJ200000CDczgMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDczgMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDcODMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260925
DTEND;VALUE=DATE:20260926
SUMMARY:S-00009431
DESCRIPTION:一般財団法人新エネルギー財団（ＮＥＦ）では
 、令和８年度水力発電導入促進支援事業費補助金（事
 業性評価支援事業）（新規事業分）の公募を以下のと
 おり実施します。 １．補助対象事業 （１）事業性評価
 支援事業（PFI要件事業） PFIによる発電所の運営を目的
 として、地方公共団体が行う地点選定・事業計画段階
 におけるポテンシャル調査・事業性評価に必要な調査
 ・設計等、当該地点の発電所の整備・運営に係る公募
 を行う事業に要する経費を補助します。 〇補助対象事
 業者 ポテンシャル調査・事業性評価にて有望地点を調
 査し、PFI事業（※）に係る発電所の整備・運営に係る
 事業者を公募する地方公共団体 （※）施設の所有権を
 地方公共団体が有したまま、施設の運営権を民間事業
 者に設定する方式 〇発電出力：５０ｋＷ以上３０，０
 ００ｋＷ未満を見込むもの （リパワリングや取水量増
 加やリプレースに係る調査についても対象とします。
 ） 〇補助率 補助対象経費に対して定額（１０／１０）
  ただし、原則として、１地点当たりの事業費（調査費
 （公募用資料作成費含む）、専門家招へい費、会議運
 営費）に対する補助金の上限額は、２\,０００万円/年
 とします。 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2
 00000CDcODMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDcODMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDTzMMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260928
DTEND;VALUE=DATE:20260929
SUMMARY:S-00007152
DESCRIPTION:■目的・概要 ものづくり・商業・サービス生
 産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が
 今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更（働き
 方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス
 導入等）等に対応するため、 中小企業・小規模事業者
 等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産
 プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するも
 のです。 ■応募資格 本補助金の補助対象者は、日本国
 内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業者
 および特定非営利活動法人、社会福祉法人に限ります
 。 ただし、申請締切日前１０か月以内に同一事業（も
 のづくり・商業・サービス生産性向上促進事業）の交
 付決定を受けた事業者を除きます。 ■問合せ先 ＜もの
 づくり補助金事務局サポートセンター＞ 受付時間：１
 ０：００～１７：００（土日祝日除く） 電話番号：０
 ５０－３８２１ー７０１３（2024年2月１日から） メー
 ルアドレス： kakunin@monohojo.info ■参照URL ものづくり補
 助金総合サイト 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDTzMMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDTzMMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYcpMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260929
DTEND;VALUE=DATE:20260930
SUMMARY:S-00008881
DESCRIPTION:■目的・概要・応募資格 令和8年度水力発電導
 入促進支援事業費補助金（既存設備有効活用強化支援
 事業） 調査事業、工事等事業、 災害復旧等事業 詳細
 は公募要領をご参照ください。 ■公募期間 令和８年４
 月２７日（月）～ 令和８年９月２９日（火） ・一次締
 切：令和８年５月２５日（月）17:00（財団必着） ・二
 次締切：令和８年７月２２日（水）17:00（財団必着） 
 ・最終締切：令和８年９月２９日（火）17:00（財団必着
 ） 注：各締切時点で、予算額以上の申請があった場合
 は、公募期間中であっても公募を中止することがあり
 ますのでご注意下さい。 また、公募期間終了後に予算
 額に達しない場合には追加公募を行うことがあります
 。 ■公募説明会のご案内 以下の日程で公募説明会を開
 催します。 いずれもオンライン会議方式です。 会議用
 アプリケーションソフト、開催時間帯が第１回・第３
 回と、第２回・第４回とでは異なりますのでご注意下
 さい。 第１回：令和８年５月８日（金）10:00～12:00 【Go
 ogle Meet】 第２回：令和８年５月８日（金）13:30～15:30 
 【Microsoft Teams】 第３回： 出典：Jグランツ https://hojokin-
 nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYcpMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYcpMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdgEMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260930
DTEND;VALUE=DATE:20261001
SUMMARY:S-00009564
DESCRIPTION:■目的・概要 デジタル技術の活用に取り組む
 都内商店街に対し、必要な機器の購入やアプリ・各種
 システムの開発・構築などデジタル導入に要する経費
 のほか、専門家からの支援を受ける経費や効果的な活
 用・運用等に係る経費を補助します。 ■参照URL https://w
 ww.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/chushou/shoko/chiiki/miryoku/digital/ 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdgEMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdgEMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdjzMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260930
DTEND;VALUE=DATE:20261001
SUMMARY:S-00009575
DESCRIPTION:■目的・概要 デジタル技術は、地域社会の生
 産性や利便性を飛躍的に高め、産業や生活の質を大き
 く向上させ、地域の 魅力を高める力を持っており、地
 方が直面する社会課題（人口減少や少子高齢化、産業
 空洞化等）の解決 の切り札となるだけではなく、新し
 い付加価値を生み出す源泉でもある。 このため、地方
 創生の取組を加速化・深化させていくためには、デジ
 タルの力で地域の社会課題を解決し、全 国どこでも誰
 もが便利で快適に暮らせる社会を実現するため、デジ
 タルインフラを急速に整備し、官民双方で地 方におけ
 るデジタル・トランスフォーメーション（DX）を積極的
 に推進していく必要があるところ、本事業は、地方 公
 共団体や地域の企業・団体による無線ネットワーク設
 備などの整備を支援し、デジタル技術を活用して地域
 の 社会課題の解決を図る取組を促進することを目的と
 して実施するものである。 ■応募資格 地方公共団体、
 企業・団体など ア 地方公共団体 地方公共団体につい
 ては、複数の地方公共団体が連携して申請することも
 可能である。ただし、代表 する１つの団体において事
 業全体の遂行・経費管理などに関する責任を持ち、総
 務省から補助金の交 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusats
 u.jp/s/a0WJ200000CDdjzMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdjzMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYr0MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260930
DTEND;VALUE=DATE:20261001
SUMMARY:S-00009090
DESCRIPTION:■目的・概要 エネルギ ー価格高止まり等の影
 響を受けている道内中小・小規模企業等の賃上げ環境
 の整備等を図るため、新事業展開、新商品・サービス
 開発、設備投資（デジタル技術の導入含む）等による
 生産性向上の取組を促進する。 ■応募資格 【対象者】
  次に掲げる事項の全てに該当すること。 ⑴ 北海道内
 に主たる店舗や事業所を有する中小・小規模企業等で
 あること。 ⑵ 暴力団排除に関する事項として、自己又
 は自社の役員等が次の各号のいずれにも該当するもの
 であってはならない。 ① 暴力団 ② 暴力団員 ③ 暴力
 団員でなくなった日から 5 年を経過しないもの。 ④ 自
 己、自社若しくは第三者の不正な利益を図る目的又は
 第三者に損害を与える目的をも って暴力団又は暴力団
 員を利用しているもの。 ⑤ 暴力団又は暴力団員に対し
 て資金等を提供し、又は便宜を供与する等、直接的又
 は積極 的に暴力団の維持運営に協力し、又は関与して
 いるもの。 ⑥ 暴力団又は暴力団員と社会的に非難され
 るべき関係を有しているもの。 ⑦ 暴力団又は暴力団員
 であることを知りながらこれらを利用しているもの。 
 ⑶ 前項の第２号から第７号までに掲げる者がその 出典
 ：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYr0MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYr0MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYEIMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260930
DTEND;VALUE=DATE:20261001
SUMMARY:S-00008596
DESCRIPTION:※J グランツで本補助金の申請受付を行ってお
 りません。申請手続き等の詳細については、以下 HP を
 ご確認ください。 https://www.pref.kanagawa.jp/docs/m2w/shokibo_dig
 ital/r8.html ■目的・概要 人手不足が深刻化する小規模事
 業者が実施するデジタル技術の活用により業務効率化
 を図る事業に要する経費に対し補助することで、持続
 的な県経済の発展を目指します。 ■応募資格 《補助対
 象者》 次の各号に掲げる要件を満たすこととします。 
 (1) 神奈川県内に事業所を有する「商工会及び商工会議
 所による小規模事業者の支援に関する法律（平成5年法
 律第51号）」第2条に規定する小規模事業者 (2) 一定の要
 件を満たした「特定非営利活動促進法」第2条第2項に定
 める特定非営利活動法人 ※過年度に神奈川県小規模事
 業者デジタル化支援推進事業費補助金の交付を受けた
 事業者は申請できません。 ※みなし大企業は対象外と
 します。 《補助対象事業》 人手不足の解消や業務効率
 化に資するシステム導入等に係る経費を補助します。
 具体的には以下の事業が対象です。 (1) 業種特有業務 
 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYEIMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYEIMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W2x000004PhCHEA0@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260930
DTEND;VALUE=DATE:20261001
SUMMARY:S-00001113
DESCRIPTION:■目的 本助成金は、生放送番組に字幕を付与
 する機器の整備に必要な資金について、NICTが予算の範
 囲内で助成措置を講ずることにより、放送サービスを
 利用する身体障害者の利便の増進を図ることを目的と
 しています。本助成金は令和7年度補正予算を財源とし
 ます。 ■助成対象 本助成金の対象は、生放送番組に字
 幕を付与するための機器（※１）（以下「助成対象機
 器」という。）の整備（助成対象機器を既存設備に接
 続するための改修等含む。）に必要な経費であり、NICT
 が助成を行うことが適当であると認めたものとなりま
 す。ただし、現地調査費、設置工事費、既存設備改修
 費（※２）、保守費等に係る経費は対象から除きます
 。 ※1 生放送番組に字幕を付与することに限定して使
 用するＰＣ及びソフトウェアを含む ※2 原状回復のた
 めの既存設備の修理や更新、助成対象機器を除く既存
 設備の更新・増設等に係る経費、機器の購入に付随す
 る保守サービスに係る経費 ■助成金の額 助成額は、当
 該助成対象経費の2分の1に相当する額を上限とします。
  申請総額が予算を超過した場合、字幕番組制作の経費
 低減効果が期待される先進的な技術を用いた機器整備
 に重点を置 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x
 000004PhCHEA0/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x000004PhCHEA0/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdRHMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260930
DTEND;VALUE=DATE:20261001
SUMMARY:S-00009530
DESCRIPTION:公益財団法人北海道環境財団は、環境省から令
 和８年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金（環
 境配慮型先進トラック・バス導入加速事業（ハイブリ
 ッド及び天然ガストラック・バス導入支援事業））の
 交付決定（令和８年４月 1 日付）を受け、 トラック又
 はバスの運行における二酸化炭素の排出削減を図り、
 もって地球環境保全に資することを目的として、ハイ
 ブリッド及び天然ガストラック・バスを導入する事業
 者に対して補助金を交付する事業を実施します。 ■補
 助事業の名称 令和８年度二酸化炭素排出抑制対策事業
 費等補助金（環境配慮型先進トラック・バス導入加速
 事業（ハイブリッド連節バス導入支援事業） ■目的と
 性格 （１）バス所有事業者が二酸化炭素排出削減効果
 を有するハイブリッド連節バスを導入する事業に要す
 る経費を補助することにより、バスの運行において二
 酸化炭素の排出削減を図り、もって地球環境保全に資
 することを目的としています。 （２） 事業の実施によ
 るエネルギー起源二酸化炭素の排出量が確実に削減さ
 れることが重要です。このため、事業完了後は、二酸
 化炭素削減効果について事業報告書を提出していただ
 くことになります。また、補助 出典：Jグランツ https://
 hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdRHMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdRHMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZ2OMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260930
DTEND;VALUE=DATE:20261001
SUMMARY:S-00009181
DESCRIPTION:■ 概要 本補助事業は、建築物ライフサイクル
 カーボン評価（LCCO₂評価）の実施によるLCCO₂削減の推
 進（GX）と、建築業界全体の生産性向上（DX）を一体的
 に支援し、これらの取組を加速させることを目的とし
 ています。 一定の要件を満たす建築物を整備するプロ
 ジェクトにおいて、 ・複数の事業者が連携して建築BIM
 データの作成等を行う場合の設計費及び建設工事費の
 一部 ・建築物のLCCO₂評価を行う場合のLCCO₂評価実施
 費用 について、国が民間事業者等に対して補助を行い
 ます。 本事業は、大規模プロジェクトに限らず、小規
 模プロジェクトや改修プロジェクトも対象としており
 、中小事業者でも活用しやすい制度となっています。
 また、LCCO₂評価については、設計事務所や建設会社に
 加え、発注者が主体となって実施する場合も支援の対
 象としています。 ■ 問合せ先 建築GX・DX推進事業実施
 支援室 TEL ： 03-6803-6766 受付 ： 月～金曜日（祝日、年
 末年始を除く） 10:00～17:00（12:00～13:00除く） https://gxdx.
 jp/ ※マニュアルや様式については上記ホームページを 
 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZ2OMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZ2OMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY6tMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260930
DTEND;VALUE=DATE:20261001
SUMMARY:S-00008475
DESCRIPTION:■目的・概要 この事業は、医療機関における
 ＡＩ技術の活用を支援することで、医療従事者の業務
 負担を軽減し、専門業務に注力可能な環境を整備する
 とともに、患者の待ち時間の短縮等、医療の質・患者
 サービスを向上させることを目的としています。 ■応
 募資格（補助対象事業者） 東京都内における２００床
 未満の病院の開設者（病床配分決定を受け、新規に２
 ００床未満の病院を開設する者を含む。）又は有床診
 療所の開設者（病床配分決定を受け、新規に有床診療
 所を開設する者を含む。）であって、東京都知事（以
 下「知事」という。）が適当と認める者。ただし、次
 の者を除く。 (1) 国 (2) 地方自治法（昭和２２年法律第
 ６７号）第１条の３に規定する地方公共団体 (3) 地方独
 立行政法人法（平成１５年法律第１１８号）第２条第
 １項に規定する地方独立行政法人及び同条第２項に規
 定する特定独立行政法人 (4) 独立行政法人通則法（平成
 １１年法律第１０３号）第２条第１項に規定する独立
 行政法人及び同条第２項に規定する特定独立行政法人 (
 5) 国立大学法人法（平成１５年法律第１１２号）第２
 条第１項に規定する国立大学法人 (6) この補助金の 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY6tMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY6tMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYRHMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261001
DTEND;VALUE=DATE:20261002
SUMMARY:S-00008685
DESCRIPTION:■目的・概要 本助成金は、優れた商品やサー
 ビスにおける著作物を有し、かつ、それらを海外にお
 いて広く活用しようとする東京都内の中小企業者等に
 対し、外国著作権登録に要する経費の一部を助成する
 ことによって、中小企業者等の国際競争力の向上、経
 営基盤の強化を図り、東京の産業を活性化することを
 目的とします。 ■申込資格 東京都内の中小企業者（会
 社及び個人事業者）、中小企業団体、一般社団・財団
 法人（1年度1社1登録に限る） ※助成事業申請日以前に
 、助成事業申請内容に関する知財相談を受けているこ
 と ■助成内容 〇助成対象期間 令和8年4月1日から令和10
 年3月31日まで（2年） 〇助成率 1/2以内 〇 助成限度額 10
 万円 〇 助成対象経費 ・外国著作権登録に係る手数料 
 ・代理人費用 ・翻訳料 等 ■申請受付期間 随時（最終
 受付期限：令和8年10月1日（木）17時まで） ■問合せ先 
 公益財団法人東京都中小企業振興公社 東京都知的財産
 総合センター 東京都台東区台東1-3-5 反町商事ビル1階 TE
 L：03-3832-3656 E-mail：chizai-josei@tokyo-kosha.or.jp  出典：Jグラ
 ンツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYRHMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYRHMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYQoMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261001
DTEND;VALUE=DATE:20261002
SUMMARY:S-00008679
DESCRIPTION:■目的・概要 本助成金は、優れた技術・製品
 を保有し、明確な事業戦略を持つ東京都内の中小企業
 者等が、民間調査会社等に他社特許調査等を依頼した
 場合に、これに要する経費の一部を助成することによ
 り、知的財産権の効果的な活用を支援し、もって国際
 競争力の向上及び経営基盤の強化を図ることを目的と
 します。 ■申込資格 東京都内の中小企業者（会社及び
 個人事業者）、中小企業団体、一般社団・財団法人（1
 年度1社1案件に限る） ※助成事業申請日以前に、助成
 事業申請内容に関する知財相談を受けていること ■助
 成内容 〇助成対象期間 令和8年4月1日から令和9年9月30
 日まで（1年6か月） 〇助成率 1/2以内 〇 助成限度額 100
 万円 〇 助成対象経費 民間調査会社等に依頼する国内
 及び外国の他社特許調査等に要する下記経費の一部 ・
 開発戦略策定費用 ・特許出願戦略策定費用 ・継続的な
 ウォッチングに要する費用 ・侵害予防に要する調査費
 用 ■申請受付期間 随時（最終受付期限：令和8年10月1
 日（木）17時まで） ■受付方法 本助成金の申請には、 
 jGrantsでの交付申請 と 申請書類の提出 の両方の手続き
 が必要です 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2
 00000CDYQoMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYQoMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYQnMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261001
DTEND;VALUE=DATE:20261002
SUMMARY:S-00008678
DESCRIPTION:■目的・概要 本助成金は、外国における自社
 製品・技術の模倣又は権利侵害等（以下「権利侵害等
 」という。）について、東京都内の中小企業者等が対
 策を行う場合に、これに要する経費の一部を助成する
 ことにより、権利侵害等に対する取組みを支援し、も
 って権利侵害等の被害を解消することを目的とします
 。 ■申込資格 東京都内の中小企業者（会社及び個人事
 業者）、中小企業団体、一般社団・財団法人（1年度1社
 1案件に限る） ※助成事業申請日以前に、助成事業申請
 内容に関する知財相談を受けていること ■助成内容 〇
 助成対象期間 令和8年4月1日から令和9年11月30日まで（1
 年8か月） 〇助成率 1/2以内 〇 助成限度額 200万円 〇 助
 成対象経費 保有（実施権被許諾を含む。）している産
 業財産権等（特許権、実用新案権、意匠権、商標権、
 著作権等）の権利侵害等への対策に要する下記経費の
 一部 ・権利侵害等の事実確認を行うための調査費用 ・
 侵害品の鑑定費用 ・侵害先への警告費用 ・税関での輸
 入差止対策に係る費用 ■申請受付期間 随時（最終受付
 期限：令和8年10月1日（木）17時まで） ■受付方法 本助
 成金の申請には、  出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.
 jp/s/a0WJ200000CDYQnMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYQnMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDaooMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261008
DTEND;VALUE=DATE:20261009
SUMMARY:S-00009333
DESCRIPTION:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合
 開発機構（NEDO）は、「「海外研究者招へい事業（STeP JA
 PAN）」2027年度海外招へい研究者受入機関」の実施者を
 広く一般に公募いたします。本件について受託を希望
 する方は、NEDO HPをご確認いただき御応募ください。 htt
 ps://www.nedo.go.jp/koubo/CA2_100537.html 出典：Jグランツ https://h
 ojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDaooMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDaooMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdN0MAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261009
DTEND;VALUE=DATE:20261010
SUMMARY:S-00009505
DESCRIPTION:■目的 近年の 中東情勢の影響 に伴い、原油供
 給不足や国際物流の停滞、原油由来の原材料及び各種
 石油製品等の価格高騰の影響により、都内の中小企業
 者等の経営が圧迫されている。こうした状況に対応す
 るべく、この「非石油由来製品等開発支援事業（以下
 、「本助成事業」という）」は、 石油代替製品 や 原
 材料の削減、エネルギー量の削減等に資する製品・サ
 ービス 等の試作品の開発・改良を支援することにより
 、東京の産業の活性化につなげることを目的としてい
 ます。 ■申請受付期間 令和８年７月31日（金）～令和
 ８年10月９日（金）17時00分 ■問合せ先 公益財団法人東
 京都中小企業振興公社 企画管理部 助成課 非石油由来
 製品等開発支援事業事務局 TEL:03-3251-7894（受付時間：平
 日9:00～17:00） ■参照URL URL： https://www.tokyo-kosha.or.jp/suppo
 rt/josei/jigyo/hisekiyu_kaihatsu/index.html 出典：Jグランツ https:/
 /hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdN0MAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdN0MAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W2x000007Cos5EAC@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261012
DTEND;VALUE=DATE:20261013
SUMMARY:S-00003073
DESCRIPTION:事業再構築補助金 第六回以降の共同申請者専
 用サイトです。 ■目的・概要 本事業は、新型コロナウ
 イルス感染症の影響が長期化し、当面の需要や売上の
 回復が期待し難 い中、ウィズコロナ・ポストコロナの
 時代の経済社会の変化に対応するために新分野展開、
 業態 転換、事業・業種転換、事業再編又はこれらの取
 組を通じた規模の拡大等、思い切った事業再構 築に意
 欲を有する中小企業等の挑戦を支援することで、日本
 経済の構造転換を促すことを目的と します。 第6回公
 募からは、引き続き業況が厳しい事業者や事業再生に
 取り組む事業者への重点的支援 を継続しつつ、売上高
 等減少要件の緩和などを行います。また、特に、ガソ
 リン車向け部品から 電気自動車等向け部品製造への事
 業転換のように、グリーン分野での事業再構築を通じ
 て高い成 長を目指す事業者を対象に、従来よりも補助
 上限額を引き上げ売上高減少要件を撤廃した新たな 申
 請類型を創設することで、ポストコロナ社会を見据え
 た未来社会を切り拓くための取組を重点 的に支援して
 いきます。 ■交付規程・補助事業の手引き・様式等 以
 下のURLをご参照ください。 https://jigyou-saikouchiku. 出典：
 Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x000007Cos5EAC/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x000007Cos5EAC/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdALMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261016
DTEND;VALUE=DATE:20261017
SUMMARY:S-00009485
DESCRIPTION:---------------------------------------------------------------
 ------------------------ 商工会地区の事業者は こちら から
 申請してください。 ----------------------------------------------
 ----------------------------------------- 【申請方法について】 
 申請方法につきましては、下記リンクをクリックしご
 確認ください。 Jグランツ操作マニュアル 下部にある
 参照リンクも必ずご確認ください。 -------------------------
 -------------------------------------------------------------- 【電子
 申請システム「jGrants」の利用環境】 電子申請システム
 の動作確認済み環境は以下のとおりです。下記のブラ
 ウザの最新バージョンをご利用ください。 下記以外の
 ブラウザ（Internet Explorer等）は、申請上のエラー等が生
 じますので利用しないでくだ 出典：Jグランツ https://hoj
 okin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdALMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdALMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDWp3MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261016
DTEND;VALUE=DATE:20261017
SUMMARY:S-00007741
DESCRIPTION:---------------------------------------------------------------
 ------------------------ 会議所地区の事業者は こちら から
 申請してください。 ----------------------------------------------
 ----------------------------------------- 【申請方法について】 
 申請方法につきましては、下記リンクをクリックしご
 確認ください。 Jグランツ入力手引き 下部にある参照
 リンクも必ずご確認ください。 -------------------------------
 -------------------------------------------------------- 【電子申請
 システム「jGrants」の利用環境】 jGrantsの動作環境は以
 下のとおりです。下記のブラウザの最新バージョンを
 ご利用ください。 ・Windows：chrome、firefox、edge(※) ・macO
 S ：chrome、firefox、safari 出典：Jグランツ https://hojokin-nyus
 atsu.jp/s/a0WJ200000CDWp3MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDWp3MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYaFMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261022
DTEND;VALUE=DATE:20261023
SUMMARY:S-00008846
DESCRIPTION:※詳細につきましては以下よりご確認ください
 。 https://siz-kankyou.com/2025hco2/stock2/ ■目的・概要 本事業
 は、地方公共団体 等が 所有する施設及び民間の業務用
 建築物を対象に、それらの改修工事について、快適な
 室内環境を確保しながら建物で消費する年間一次エネ
 ルギーの収支をゼロとすることを目指した建物の達成
 可能性・省CO2効果に関する事前調査を支援することに
 より、ZEB化の普及拡大を強力に推進することを目的と
 する。 ■補助額上限 100万円/施設 ※上述の施設単位は
 建築確認申請単位に準ずる。なお、複数施設の改修効
 果調査を検討している同一事業者においても、複数回
 の補助申請が可能であるが、施設毎に独立した申請が
 必要となる。また、同一事業者の累計補助上限額を500
 万円とする。 ■補助率 ２分の１ ■問合せ先 一般社団
 法人静岡県環境資源協会 省ＣＯ２促進事業支援センタ
 ー （E-mail：zeb@siz-kankyou.or.jp） 出典：Jグランツ https://ho
 jokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYaFMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYaFMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDPyeMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261029
DTEND;VALUE=DATE:20261030
SUMMARY:S-00006849
DESCRIPTION:第十三回応募で採択された補助金交付候補者の
 交付申請以降の下記事業類型の専用サイトです。 〔 成
 長分野進出枠（GX進出類型）〕 新規申請は 2026 年 8 月 3
 0 日（もしくは補助事業完了期限日）を以って受付終了
 となります。 翌日以降の新規申請は受付することがで
 きません。ご注意ください。 なお、以下の申請は補助
 金確定されている場合は新規申請が可能です。 （「承
 継承認」「Ｇビズ ID 引継ぎ依頼」「社名等変更」「担
 保権設定承認申請」「精算払請求」「採択辞退」）。 
 ※「暫定GビズIDプライムアカウント」は2023年3月31日
 をもって利用終了となりました。 「暫定GビズIDプライ
 ムアカウント」で申請された方は2023年4月14日以降に 新
 たにGビズIDプライムアカウントを作成しログインして
 ください。 他の応募回で採択された方は、 本ページは
  〔第十三回〕 専用ページですので、前ページにお戻り
 ください。 ■目的・概要 本事業は、ポストコロナの時
 代の経済社会の変化に対応するために新市場進出（新
 分野展開、業態転換）、事業・業種転換、事業再編、
 国内回帰・地域サプライチェーン維持・強靱化又はこ
 れら 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDPy
 eMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDPyeMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDczMMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261030
DTEND;VALUE=DATE:20261031
SUMMARY:S-00009463
DESCRIPTION:■目的・概要 国立公園、国定公園、国民公園
 、世界自然遺産、ラムサール条約登録湿地及び長距離
 自然歩道（環境省自然環境局の定める長距離自然歩道
 整備計画に基づく長距離自然歩道又は地方公共団体等
 により管理、運営等がなされる長距離自然歩道）（以
 下「国立公園等」という。）の自然観光資源等に関す
 る先進的・高次元な技術を利用した多言語解説の整備
 等への支援を行うことにより、国立公園等における利
 用者の満足度を向上させ、日本の国立公園等が世界の
 人々の憧れる観光目的地となることを目的としていま
 す。 ■応募資格 １）民間企業 ２）個人事業主 ３）一
 般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益財
 団法人 ４）特定非営利活動法人 ５）都道府県、市町村
 、特別区及び地方公共団体の組合並びに自然公園法第
 １６条の２第１項に規定する地方公共団体等で構成す
 る協議会 ６）地方公共団体単位で組織される観光協会
 及び広域観光推進機構 ７）法律により直接設立された
 法人 ８）民間企業等で構成する協議会その他環境大臣
 の承認を得て財団が適当と認める者 ■地理条件 全国 
 ■問合せ先 メールアドレス： tagengo_np@heco-spc.or 出典：J
 グランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDczMMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDczMMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDczHMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261030
DTEND;VALUE=DATE:20261031
SUMMARY:S-00009462
DESCRIPTION:■目的・概要 国立公園、国定公園を対象とし
 た利用拠点滞在環境の上質化に係る計画策定及び当該
 計画に基づく整備等を行い、訪日外国人旅行者の国立
 公園等における体験滞在の満足度を向上させることを
 目的とします。 ■応募資格 １）民間企業 ２）個人事
 業主 ３）一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法
 人・公益財団法人 ４）特定非営利活動法人 ５）都道府
 県、市町村、地方公共団体の組合及び自然公園法第１
 ６条の２第１項又は第１６条の７第１項に規定する地
 方公共団体等で構成する協議会 ６）地方公共団体単位
 で組織される観光協会及び広域観光推進機構 ７）法律
 により直接設立された法人 ８）民間企業等で構成する
 協議会その他環境大臣の承認を得て財団が適当と認め
 る者 ※国立公園等利用拠点計画策定支援事業について
 は５）に限ります。 ■地理条件 全国 ■問合せ先 メー
 ルアドレス： joushitsu_np@heco-spc.or.jp ■応募期間 受付期
 間：令和８年７月６日（月）から令和８年１０月３０
 日（金）17時まで（必着） 原則として月単位で応募案
 件をとりまとめ（※）、審査・採択します。 ※上記期
 間にかかわらず、補助金予 出典：Jグランツ https://hojoki
 n-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDczHMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDczHMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDaotMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261030
DTEND;VALUE=DATE:20261031
SUMMARY:S-00009334
DESCRIPTION:■目的・概要 １．本事業は、水素を活用した
 自立・分散型エネルギーシステムや、水素の需要拡大
 につながる水素ボイラー、高効率型燃料電池などの設
 備機器等を導入する経費の一部を補助することにより
 、再生可能エネルギーの導入拡大を図り、エネルギー
 起源二酸化炭素の排出抑制に資することを目的とする
 。 ２．事業の実施により、エネルギー起源二酸化炭素
 の排出量が確実に削減されることが重要です。このた
 め応募申請においては、二酸化炭素排出削減量につい
 て算出過程を含む根拠を明示していただきます。また
 、事業完了後の一定期間は削減量の実績を報告してい
 ただきます。 ■基本的要件 ① 事業を行うための実績
 ・能力が十分にあり、実施体制が構築され、利害関係
 者との調整が図られており事業実施が確実であること
 。 ② 事業内容・事業効果・経費明細・資金計画等が、
 明確な根拠に基づき示された提案であること。 ③ 暴力
 団排除に関する誓約事項に誓約できる者であること。
 （地方公共団体以外が応募する場合） ④ 個人情報の取
 り扱いに同意できる者であること。（応募申請書類の
 提出をもって同意したものとします） ■対象事業 A．
 水素を活用した自立・分散 出典：Jグランツ https://hojoki
 n-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDaotMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDaotMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZ1GMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261030
DTEND;VALUE=DATE:20261031
SUMMARY:S-00009178
DESCRIPTION:■目的・概要 空港内専用車両のEV・FCV化を支援
 することにより 、 空港における脱炭素化を促進し、205
 0年カーボンニュートラルの実現に資すること を目的と
 しています。 ■応募資格 ア）民間企業 イ）地方公共
 団体 ウ）一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法
 人・公益財団法人 エ）その他環境大臣の承認を経て財
 団が認める者 オ）補助対象の設備等をア）～ エ）にフ
 ァイナンスリースにより提供をする契約を行う民間企
 業 ■申請時の依頼事項 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ 申請後は担当
 者様のメールアドレス確認のため、応募アドレス＜port_
 oubo@heco-hojo.jp＞まで 【申請済みである旨】を記載した
 電子メールを送付いただきますようお願いいたします
 。 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ ■問合せ先 por
 t _ask＠heco-hojo.jp ■参照URL 公益財団法人北海道環境財団
 （環境省補助金専用サイト） 出典：Jグランツ https://hoj
 okin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZ1GMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZ1GMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZ04MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261030
DTEND;VALUE=DATE:20261031
SUMMARY:S-00009174
DESCRIPTION:■目的・概要 脱炭素化に配慮した港湾機能の
 強化につながるものとして、船舶へ電力を供給する設
 備等の導入や、港湾のターミナル等においてコンテナ
 貨物を取り扱う低・脱炭素型荷役機械の率先導入、ま
 た低・脱炭素型荷役機械への改造を行う事業を支援す
 ることにより、カーボンニュートラルポートの形成が
 各地に展開されることを目的としています。 ■応募資
 格 ア） 民間企業（港湾運営会社含む） イ） 地方公共
 団体・港湾管理者（一部事務組合、港務局含む） ウ） 
 一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公益
 財団法人 エ） その他環境大臣の承認を経て財団が認め
 る者 オ） 補助対象の設備等を ア）～エ）にファイナ
 ンスリースにより提供をする契約を行う民間企業 ■申
 請時の依頼事項 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ 申請後は担当者様のメ
 ールアドレス確認のため、応募アドレス＜port_oubo@heco-ho
 jo.jp＞まで 【申請済みである旨】を記載した電子メー
 ルを送付いただきますようお願いいたします。 ＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ ■問 出典：Jグランツ h
 ttps://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZ04MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZ04MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYzVMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261030
DTEND;VALUE=DATE:20261031
SUMMARY:S-00009167
DESCRIPTION:■目的・概要 駐機中の航空機への電気・冷暖
 房の供給について、従来の航空機燃料を活用した APU（
 補助動力装置）等（移動式GPU含む）から再生可能エネ
 ルギー由来電力の活用が可能な固定式GPU（地上動力装
 置）や移動式GPUへの切り替えを行う事業を支援するこ
 とにより、空港における脱炭素化を促進し、2050年カー
 ボンニュートラルの実現に資することを目的としてい
 ます。 ■応募資格 ア）民間企業 イ）地方公共団体 ウ
 ）一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法人・公
 益財団法人 エ）その他環境大臣の承認を経て財団が認
 める者 オ）補助対象の設備等をア）～ エ）にファイナ
 ンスリースにより提供をする契約を行う民間企業 ■申
 請時の依頼事項 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ 申請後は担当者様の
 メールアドレス確認のため、応募アドレス＜port_oubo@heco
 -hojo.jp＞まで 【申請済みである旨】を記載した電子メ
 ールを送付いただきますようお願いいたします。 ＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ ■問合せ先 port_ask＠h
 e 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYzVMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYzVMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY6uMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261030
DTEND;VALUE=DATE:20261031
SUMMARY:S-00008476
DESCRIPTION:■目的・概要 医療機関が新たに電子カルテシ
 ステムを導入するために必要なコンサルタントの活用
 等に係る費用を補助することで、電子カルテシステム
 の導入を支援し、 医療情報の共有、連携を促進するこ
 とを目的とする。 ■根拠法令 医療機関診療情報デジタ
 ル導入支援事業実施要綱 医療機関診療情報デジタル導
 入支援事業補助金交付要綱 ■補助対象者 医療機関診療
 情報デジタル導入支援事業補助金交付要綱第２のとお
 り ■補助基準額 1\,000千円 ■補助上限額 補助﻿基準額
 と対象経費の実支出額の低い方の金額を選定し、その
 金額と総事業費から寄附等を除いた金額を比較し、低
 い方の金額に補助率（1/2又は3/4）を乗じた金額 ■備考 
 参照URLをご確認ください。 ■問合せ先 東京都保健医療
 局医療政策部医療政策課医療改革推進担当 （住 所） 
 〒１６３－８００１ 東京都新宿区西新宿二丁目８番１
 号 （電 話） ０３（５３２０）４４４８ （ＦＡＸ） ０
 ３（５３８８）１４３６ （メールアドレス）S1150401@sect
 ion.metro.tokyo.jp ■参照URL https://www.hokeniryo.metro.to 出典：J
 グランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY6uMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY6uMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY4mMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261031
DTEND;VALUE=DATE:20261101
SUMMARY:S-00008429
DESCRIPTION:■目的・概要 2050年のカーボンニュートラル、2
 040年のエネルギーミックス達成に向けては、再生可能
 エネルギー（以下「再エネ」という。）の最大限の導
 入・活用が必要不可欠である。2040年の電源構成は再エ
 ネ比率が４割～５割程度と設定されており、より一層
 の再エネ電源導入促進の観点から蓄電池への期待は非
 常に大きいものとされている。 また、DRへの活用が可
 能な蓄電池の更なる活用を図り、電力需給ひっ迫時だ
 けでなく再エネ出力制御対策にも活用することで、電
 力の安定供給及び再エネ電源の更なる導入加速に貢献
 する。 ■応募資格 （蓄電池アグリゲーター） 以下①
 ～⑥の要件を全て満たす事業者を、蓄電池アグリゲー
 ターとして、SIIは登録及び公表をする。 ①日本国内に
 おいて事業活動を営んでいる法人であること。 ②補助
 事業者の事業を確実に遂行するために必要な経営基盤
 を有し、事業の継続性が認められる者であること。 ③
 需要家所有の蓄電システムの状態を監視し、遠隔制御
 ・制御指示等することが可能な者であること。 本事業
 の実施及びその後の各種電力市場等への調整力等の供
 出に関して、法令、規程、エネルギー・リソース・ア
 グリゲー 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000
 00CDY4mMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY4mMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYbNMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261031
DTEND;VALUE=DATE:20261101
SUMMARY:S-00008860
DESCRIPTION:注意！ Ｊグランツの仕様上、申請の際に添付
 いただく資料等のファイルの容量は、１ファイル３０
 ＭＢまでとなっています。 ■目的・概要 エイジフレン
 ドリー補助金は、労働者が安全で安心して働くことの
 できる職場環境の整備を促進するため、「中小企業事
 業者」の以下の取組に要する経費の一部を補助します
 。 60歳以上の高年齢労働者が安全に働くことができる
 環境の整備のため、労働安全衛生に係る専門家による
 高年齢労働者の特性を考慮したリスクアセスメントの
 実施の取組（☆専門家総合対策コース第１段階） １の
 専門家または自社で実施したリスクアセスメントの結
 果をふまえ、60歳以上の高年齢労働者が安全に働くこと
 ができる環境の整備のため、高年齢労働者の身体機能
 の低下を補う設備・装置の導入その他労働災害防止対
 策の取組（機器等の導入や工事の施工等）や高年齢労
 働者を含む全ての労働者の転倒防止・腰痛予防のため
 の運動指導等の取組（☆○専門家総合対策コース第２
 段階） 暑熱な環境による熱中症予防対策として身体機
 能の低下を補う装置・装備の導入(▢熱中症対策コース)
  高年齢労働者を含む全ての労働者の健康保持増進のた
 めの取組（◇コラボヘルス 出典：Jグランツ https://hojoki
 n-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYbNMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYbNMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZXbMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261113
DTEND;VALUE=DATE:20261114
SUMMARY:S-00009221
DESCRIPTION:■目的・概要 中小企業の戦略的な外国出願を
 促進するため、外国への事業展開等を計画している中
 小企業等に対して、外国出願にかかる費用の半額を助
 成する。 ■補助率 補助対象経費の１／２以内 ■上限
 額 １企業あたり：３００万円（複数案件の場合） １案
 件あたり： 特許 １５０万円 実用新案・意匠・商標 そ
 れぞれ６０万円 抜け駆け対策商標 ３０万円 ■助成対
 象経費 ①外国特許庁への出願手数料 ②①に要する国内
 代理人・現地代理人費用 ③①に要する翻訳費用 ■応募
 資格 交付申請時に以下の要件を満たすこと。 ・中小企
 業者又は中小企業者で構成されるグループ（構成員の
 うち中小企業者が２/３以上占めるもの）。ただし、み
 なし大企業（※）を除く。 （※）みなし大企業とは、
 以下（ア）～（オ）に該当する企業をいう。 （ア）発
 行済株式の総数又は出資価格の総額の２分の１以上を
 同一の大企業が所有している中小企業者等 （イ）発行
 済株式の総数又は出資価格の総額の３分の２以上を複
 数の大企業が所有している中小企業者等 （ウ）大企業
 の役員又は職員を兼ねている者が、役員総数の２分の
 １以上を占めている中小企業者等 （エ）資本金又は出
 資の 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZX
 bMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZXbMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDNDnMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261113
DTEND;VALUE=DATE:20261114
SUMMARY:S-00006576
DESCRIPTION:一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、
 令和８年度脱炭素成長型経済構造移行推進対策費補助
 金（Scope3排出量削減のための企業間連携による省CO2設
 備投資促進事業）に係る環境省からの交付決定を受け
 、補助事業者を公募します。 ■目的・概要 （目的） 
 脱炭素経営の国際潮流を踏まえ、大企業では自社以外
 の取引先等におけるCO2排出量（Scope3）の削減の重要度
 が増していることから、バリューチェーンを構成する
 中小企業等と連携して、Scope3の排出量削減に資する省CO
 2設備投資を促進することで、バリューチェーン全体のC
 O2排出削減を強力に推進するとともに、産業競争力強化
 やGX市場創造を図ることを目的とします。 （概要） 代
 表企業がバリューチェーンを構成する連携企業と連携
 してScope3の排出量削減に資する省CO2設備投資（現在の
 設備に対して30％以上の省CO2効果が見込める設備の導入
 ※１）を支援します（連携企業の設備・機器の更新は
 代表企業のScope3の削減に寄与する取組を必ず含むもの
 とします。）。 Scope3排出量削減のための企業間連携に
 よる省CO2設備投資促進 から得られた情報は、環境 出典
 ：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDNDnMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDNDnMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZDHMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261113
DTEND;VALUE=DATE:20261114
SUMMARY:S-00009198
DESCRIPTION:■目的・概要 空港内専用車両のEV・FCV化を支援
 することにより 、 空港における脱炭素化を促進し、205
 0年カーボンニュートラルの実現に資すること を目的と
 しています。 ※財団ホームページ（下記■参照URL）に
 て公表する 「事前登録された補助対象車両情報一覧」 
 に掲載された車両が対象となります。 申請の前に必ず
 ご確認ください。 ■応募資格 ア）民間企業 イ）地方
 公共団体 ウ）一般社団法人・一般財団法人及び公益社
 団法人・公益財団法人 エ）その他環境大臣の承認を経
 て財団が認める者 オ）補助対象の設備等をア）～ エ）
 にファイナンスリースにより提供をする契約を行う民
 間企業 ■申請時の依頼事項 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊ 申請後は担当者様のメールアドレス確認の
 ため、応募アドレス＜port_oubo@heco-hojo.jp＞まで 【申請済
 みである旨】を記載した電子メールを送付いただきま
 すようお願いいたします。 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊ ■問合せ先 port _ask＠heco-ho 出典：Jグランツ
  https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZDHMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZDHMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDd3YMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261120
DTEND;VALUE=DATE:20261121
SUMMARY:S-00009467
DESCRIPTION:一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、
  令和８年度 二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金（
  地域脱炭素実現に向けた具体的施策実装支援事業 ）に
 係る環境省からの交付決定を受け、補助事業者を公募
 します。 ■目的・概要 （目的） 「地球温暖化対策推
 進法」、「地球温暖化対策計画」及び「地域脱炭素ロ
 ードマップ」に基づき、2030年度46%削減目標の達成と2050
 年脱炭素社会の実現に貢献しつつ、地域課題を解決し
 、地域の魅力と質を向上させる地方創生に貢献する取
 組として実施することが求められています。 本事業で
 は 、 公共施設等への太陽光発電設備等の導入計画策定
 支援事業、 再エネに係る促進区域等の設定に向けたゾ
 ーニング等に対する支援事業 等に関する支援を行いま
 す。 （概要） 令和８年度地域脱炭素実現に向けた具体
 的施策実装支援事業 第１号事業． 公共施設等への太陽
 光発電設備等の導入計画策定支援事業 第２号事業．陸
 上風力発電 に係る促進区域等の設定に向けたゾーニン
 グ等に対する支援事業 ■応募資格 第１号事業．民間事
 業者（地方公共団体と共同申請する場合に限る） 第２
 号事業． 地方公共団体（都道府県、市町 出典：Jグラ
 ンツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd3YMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd3YMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDd3OMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261120
DTEND;VALUE=DATE:20261121
SUMMARY:S-00009465
DESCRIPTION:一般社団法人地域循環共生社会連携協会では、
  令和７年度（補正予算） 二酸化炭素排出抑制対策事業
 費等補助金（ 地域脱炭素実現に向けた具体的施策実装
 支援事業 ）に係る環境省からの交付決定を受け、補助
 事業者を公募します。 ■目的・概要 （目的） 「地球
 温暖化対策推進法」、「地球温暖化対策計画」及び「
 地域脱炭素ロードマップ」に基づき、2030年度46%削減目
 標の達成と2050年脱炭素社会の実現に貢献しつつ、地域
 課題を解決し、地域の魅力と質を向上させる地方創生
 に貢献する取組として実施することが求められていま
 す。 本事業では 、 公共施設等への太陽光発電設備等
 の導入計画策定支援事業、 再エネに係る促進区域等の
 設定に向けたゾーニング等に対する支援事業 等に関す
 る支援を行います。 （概要） 令和７年度（補正予算）
 地域脱炭素実現に向けた具体的施策実装支援事業 第１
 号事業． 公共施設等への太陽光発電設備等の導入計画
 策定支援事業 第２号事業． 再エネに係る促進区域等の
 設定に向けたゾーニング等に対する支援事業 ■応募資
 格 第１号事業．民間事業者（地方公共団体と共同申請
 する場合に限る） 第２号事業． 地方公共団 出典：Jグ
 ランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd3OMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd3OMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYzQMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261127
DTEND;VALUE=DATE:20261128
SUMMARY:S-00009166
DESCRIPTION:■目的・概要 燃料電池フォークリフトを導入
 する経費の一部を補助することにより、環境優位性の
 高い燃料電池フォークリフトの導入推進を図り、もっ
 てエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制に資すること
 を目的としています。 ■応募資格 ①民間企業（リース
 ・レンタル事業者を含む） ②地方公共団体 ③独立行政
 法人通則法（平成１１年法律第１０３号）第２条第１
 項に規定する独立行政法人 ④一般社団法人・一般財団
 法人及び公益社団法人・公益財団法人 ⑤ 法律により直
 接設立された法人 ⑥その他環境大臣の承認を得て財団
 が認める者 ■申請時の依頼事項 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ 申請
 後は担当者様のメールアドレス確認のため、応募アド
 レス＜fork_oubo@heco-hojo.jp＞まで 【申請済みである旨】を
 記載した電子メールを送付いただきますようお願いい
 たします。 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
 ＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ ■問
 合せ先 fork_ask＠heco-hojo.jp ■参照URL 公益財団法人北海道
 環境財団（環境省補助金専用サイト） 出典：Jグランツ
  https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYzQMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYzQMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY5GMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261128
DTEND;VALUE=DATE:20261129
SUMMARY:S-00008435
DESCRIPTION:■目的・概要 2050年のカーボンニュートラル、2
 040年のエネルギーミックス達成に向けては、再生可能
 エネルギー（以下、「再エネ」という。）の最大限の
 導入・活用が必要不可欠である。2040年の電源構成は再
 エネ比率が４割～５割程度と設定されており、より一
 層の再エネ電源導入促進の観点から、需要家側に設置
 されている分散型エネルギーリソースを活用したディ
 マンドリスポンス（DR）の普及拡大が求められている。
 こういったDRの担い手として、アグリゲーターの活躍が
 期待されている。 このような状況を踏まえ、本事業で
 は、まだDRに活用されていない既存リソースのIoT化を支
 援し、アグリ ゲーターが外部から遠隔監視・制御等が
 行えるようにすることで、電力需給ひっ迫時だけでな
 く再エネ出力 制御対策にも活用し、電力の安定供給及
 び再エネ設備の更なる導入加速に貢献する。 ■応募資
 格 （DRアグリゲーター） 下記①～⑥の要件をすべて満
 たす事業者を、DRアグリゲーターとして、SIIは登録及び
 公表をする。 ①日本国内において事業活動を営んでい
 る法人であること。 ②補助事業者の事業を確実に遂行
 するために必要な経営基盤を有し、事 出典：Jグランツ
  https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY5GMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY5GMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZzQMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261128
DTEND;VALUE=DATE:20261129
SUMMARY:S-00009257
DESCRIPTION:■目的・概要 １．本事業は、再エネ水素ステ
 ーションの保守点検や、当該設備の高効率改修を支援
 することをもって、エネルギー起源二酸化炭素の排出
 抑制に資する ことを目的とする。 ２．事業の実施によ
 り、エネルギー起源二酸化炭素の排出量が確実に削減
 されることが重要です。このため応募申請においては
 、二酸化炭素排出削減量 について算出過程を含む根拠
 を明示していただきます。また、事業完了後の一定期
 間は削減量の実績を報告していただきます。 ■基本的
 要件 ① 事業を行うための実績・能力・実施体制が構築
 されていること。 ② 提案内藤に、事業内容・事業効果
 ・経費内訳・資金計画等が明確な根拠に基づき示され
 ていること。 ③ 暴力団排除に関する誓約事項に誓約で
 きること。 ■対象事業 １．「保守」 地域再エネ水素
 ステーション保守点検事業 環境省の地域再エネ水素ス
 テーション導入事業によって整備された再エネ水素ス
 テーションであり、原則として以下のア～ウの要件を
 満たす水素ステーションの保守点検事業を対象としま
 す。 ア 当該水素ステーションから水素を供給するFCV等
 の年間予定走行距離等を達成すること。 イ 水素ステー
 ションの 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000
 00CDZzQMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZzQMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDa1gMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261130
DTEND;VALUE=DATE:20261201
SUMMARY:S-00009264
DESCRIPTION:■目的・概要 農業現場等における二酸化炭素
 排出抑制を支援し、脱炭素社会の実現に資するため使
 用される農業機械の脱炭素化が重要な課題となってお
 り、電動農業機械の普及促進、市場活性化が必要です
 。 本事業においては、電動農業機械の普及促進、市場
 活性化のために、多様な現場における電動農業機械に
 よる 作業のモデルケースを形成する とともに、今後の
  電動農業機械の普及拡大に向けて必要な知見を得る こ
 とを目的としています。 ■根拠法令 補助金等に係る予
 算の執行の適正化に関する法律（昭和30年法律第179号。
 以下「適正化法」という。）、補助金等に係る予算の
 執行の適正化に関する法律施行令（昭和30年政令第255号
 。以下「適正化法施行令」という。）、その他の法令
 、二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金（運輸部門
 等の脱炭素化に向けた先進的システム社会実装促進事
 業のうち、農業機械の電動化促進事業）交付要綱（令
 和７年４月１日付 環水大モ発第25040112号、令和８年４
 月１日改正 環水大モ発第2604018号。以下「交付要綱」と
 いう。）及び運輸部門等の脱炭素化に向けた先進的シ
 ステム社会実装促進事業のうち、農業機械の 出典：Jグ
 ランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDa1gMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDa1gMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDddVMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261130
DTEND;VALUE=DATE:20261201
SUMMARY:S-00009545
DESCRIPTION:■参照ホームページ Jグランツで本補助金の申
 請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細につ
 いては、以下HPをご確認ください。 https://www.pref.yamagata.
 jp/050016/kurashi/kankyo/energy/saiseikanou/saiseikanou_hojo_h31.html ■
 目的・概要 家庭・事業所における再生可能エネルギー
 等設備の導入を促進し、温室効果ガス排出量の削減を
 図るため、再生可能エネルギー等設備の導入に対し、
 その経費の一部を補助します。 ■補助対象者 次のいず
 れかに該当し、補助事業を行う者とします。 (1)山形県
 内に住所を有し、若しくは有する予定の個人 (2)山形県
 内に事業所を有する法人（地方公共団体を除く。）又
 は個人事業主 ■補助対象機器 補助対象設備は、次に掲
 げる全ての要件に該当する設備とします。 1. 蓄電池設
 備（非FIT型） (1)国の「戸建住宅ネット・ゼロ・エネル
 ギー・ハウス（ZEH）化等支援事業」の対象製品として
 執行機関の登録を受けた製品であって、国内メーカー
 （国外メーカーの日本法人を除く。）の製品であるこ
 と。 (2) 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000
 CDddVMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddVMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZIAMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261130
DTEND;VALUE=DATE:20261201
SUMMARY:S-00009204
DESCRIPTION:■目的・概要 埼玉県内の中小企業等の人材確
 保と定着を促進し、若者から選ばれる魅力ある中小企
 業等を支援するため、奨学金返還支援制度を設ける中
 小企業等が従業員に支給した手当等の一定額を補助し
 ます。 ■応募資格 埼玉県内に事業所を有し、補助対象
 者に勤務する従業員（以下「支援対象者」という。）
 への奨学金返還支援制度を設け、手当等として、奨学
 金返還のための金銭を支給する中小企業者及びその他
 の法人であって、埼玉県中小企業等人材確保奨学金返
 還支援事業実施要領 別表第１に掲げる者（みなし大企
 業に該当しない者及び国又は地方公共団体から出資を
 受けていない者に限る。）であること。 ■問合せ先 補
 助金申請に関する問合せ先 埼玉県中小企業団体中央会
 （奨学金返還支援室） 埼玉県さいたま市大宮区桜木町
 １-７-５大宮ソニックシティ９階 TEL：０４８－７００
 －４６００ FAX：０４８－７００－４６０１ e-Mail：toiawa
 se@saitama-shougakukinhojyo.com 奨学金返還支援制度に関する問
 合せ先 埼玉県産業労働部就業支援課 TEL：０４８－８３
 ０－４５３８ FAX：０４８－８３０－４８５ 出典：Jグ
 ランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZIAMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZIAMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYfxMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261130
DTEND;VALUE=DATE:20261201
SUMMARY:S-00008944
DESCRIPTION:■目的・概要 古賀市内の中小企業・中堅企業
 が実施する太陽光発電設備の導入に対する補助を行う
 ことで、エネルギー価格高騰対策と脱炭素化を支援し
 、ゼロカーボンシティの実現に向けた取組を進めます
 。本事業は、一般財源（物価高騰対応重点支援地方創
 生臨時交付金）を活用して実施するものです。 ■補助
 対象者 補助対象者は、導入方法の区分に応じて、次に
 掲げる条件を満たしている必要があります。 (1)購入に
 より太陽光発電設備を導入する場合 中小企業又は中堅
 企業 (2)オンサイトPPA（電力販売）により太陽光発電設
 備を導入する場合 PPA事業者（法人に限る。）であり、
 かつ、補助金相当額を需要家に対するサービス料金か
 ら減額その他市長が適当と認める方法により還元する
 者とし、設備使用者（需要家・賃借人）については購
 入区分の要件を全て満たす者 (3)リースにより太陽光発
 電設備を導入する場合 リース事業者（法人に限る。）
 であり、かつ、補助金相当額を需要家に対するリース
 料金から減額その他市長が適当と認める方法により還
 元する者とし、設備使用者（需要家・賃借人）につい
 ては購入区分の要件を全て満たす者 【中小企業の定義
 】 1. 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYf
 xMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYfxMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYEGMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261130
DTEND;VALUE=DATE:20261201
SUMMARY:S-00008594
DESCRIPTION:■目的・概要 この助成金は、働き方改革の推
 進に向けて、中小企業事業主が、時間外労働の上限設
 定や年次有給休暇・特別休暇の取得促進、勤務間イン
 ターバル制度の導入等のため研修、周知・啓発、労働
 能率の増進に資する機器設備の導入等を実施し、生産
 性の向上を図るなどにより、時間外労働の削減その他
 の労働時間等の設定の改善の成果を上げた事業主に重
 点的に支給することにより、中小企業における労働時
 間等の設定の改善の推進を図ることを目的としている
 。 ■根拠法令 ・労働者災害補償保険法第29条第１項第
 ３号 ・労働者災害補償保険法施行規則第38条 ■支給対
 象事業主 資本金の額または出資の総額が3億円以下であ
 る事業主 または 常時使用する労働者の数300人以下であ
 る事業主 ※業種やコースなどにより求められる要件が
 異なる場合がございますので、詳細については支給要
 領をご参照ください。 ■備考 補助額について、その上
 限額は選択するコースや成果目標によって異なります
 。（以下1\,370万円は業種別課題対応コース（建設業）
 の場合） ■問合せ先 申請される各事業主様の地域を所
 管する都道府県労働局 ■参照URL ・ 働き方改革推進 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYEGMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYEGMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXyuMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261130
DTEND;VALUE=DATE:20261201
SUMMARY:S-00008353
DESCRIPTION:■目的・概要 経済成長や人口増加に伴い、世
 界規模で廃棄物の発生量が増加し、その質も多様化し
 ていることから、適正な廃棄物処理が世界的な課題に
 なっています。この傾向は、経済成長が著しいアジア
 をはじめとした途上国で顕著であり、廃棄物の急増・
 多様化に加え、廃棄物処理体制も未整備・未成熟であ
 ることから、廃棄物の不適正な処理に伴う環境汚染が
 懸念されています。例えば、新興国においては、経済
 発展や都市の発展の一方で、廃家電等の実効的なリサ
 イクル制度が運用されておらず、野焼き等による環境
 汚染、健康被害、資源損失が発生しています。 一方、
 我が国は、これまで廃棄物処理やリサイクルに係る社
 会的要請に応じるため、廃棄物処理・リサイクルに関
 する技術を向上させてきました。その結果、我が国の
 廃棄物処理・リサイクル関連産業は環境保全・資源循
 環において先進的な技術を有しています。この事業は
 、エネルギー起源CO2の排出削減に資する廃棄物処理・
 リサイクル関係事業の国際展開を促進し、もって地球
 環境保全に資することを目的にしています。 ■応募資
 格 次のア）又はイ）に該当する事業であって、数年以
 内に事業開始を計画しているもの。 ア 出典：Jグラン
 ツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXyuMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXyuMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYsRMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261130
DTEND;VALUE=DATE:20261201
SUMMARY:S-00009100
DESCRIPTION:※Jグランツで本補助金の申請受付を行ってお
 りません。申請手続き等の詳細については、以下HPをご
 確認ください。 https://www.pref.shizuoka.jp/kurashikankyo/recycle/1
 040876/1077141.html ■目的・概要 海洋プラスチックごみ等
 が海に与える影響を軽減するため、森・川・海等にお
 いてプラスチックごみの回収等、清掃活動を行う団体
 に対して清掃活動支援団体から補助金を交付します ﻿
 ≪本年度の清掃活動の申し込みは、予算額に達したた
 め、受付を終了しました≫ ■対象経費 森・川・海等に
 おいて、プラスチックごみ（ペットボトル、食品トレ
 ー等）の回収等、清掃活動に要する経費 （対象経費の
 金額を上限10万円まで補助） ■応募資格 森・川・海等
 において、プラスチックごみ（ペットボトル、食品ト
 レー等）の回収等、清掃活動を 行う団体 《交付の条件
 》 1．清掃活動に対し、県の支援制度を活用していない
 こと 2．清掃活動を行う人数は、1回あたり5人以上とす
 る 3．補助申請は、1団体につき1回限りとする。ただし
 、1回の補助申請につき複数回の清掃活動を行うことを
 さ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYsRMA
 X/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYsRMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDderMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261130
DTEND;VALUE=DATE:20261201
SUMMARY:S-00009553
DESCRIPTION:■目的・概要 標準フォーマットによる電子デ
 ータでの出力及び入力に対応したシステムの導入、又
 は既存システムへの標準フォーマット形式による危険
 性・有害性情報等の出入力等の機能の追加に要する費
 用の一部に対して補助金（以下「SDS電子化補助金」と
 いう。）を的確に交付することにより、SDSによる危険
 性・有害性情報の迅速・的確な通知を図り、もって化
 学物質による労働災害の防止に資することを目的とす
 る。 ■応募資格 SDS電子化補助金の交付を申請できる者
 は、次に掲げる者のうち補助事業者が適当と認める者
 とする。 （１）資本金の額又は出資の総額が３億円以
 下の法人である事業者又は常時使用する労働者の数が30
 0人以下の事業者であって、下記（２）から（４）まで
 に掲げる業種以外の業種に属する事業を主たる事業と
 して営むもの （２）資本金の額又は出資の総額が１億
 円以下の法人である事業者又は常時使用する労働者の
 数が100人以下の事業者であって、卸売業に属する事業
 を主たる事業として営むもの （３）資本金の額又は出
 資の総額が５千万円以下の法人である事業者又は常時
 使用する労働者の数が100人以下の事業者であって、サ
 ービス業に 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2
 00000CDderMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDderMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDa1bMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261130
DTEND;VALUE=DATE:20261201
SUMMARY:S-00009263
DESCRIPTION:■目的・概要 我が国は２０２０年１０月に、
 「２０５０年までに温室効果ガスの排出を全体として
 ゼロにする、すなわち２０５０年カーボンニュートラ
 ル、脱炭素社会の実現を目指す」ことを宣言した。ま
 た、２０２１年５月には地球温暖化対策推進法の一部
 を改正する法律が成立し、２０５０年までのカーボン
 ニュートラルの実現が基本理念として規定された。カ
 ーボンニュートラルを実現するためには、業務部門（
 事務所ビル、商業施設等の建物）のCO2削減が重要であ
 る。業務部門からのCO2排出量は、２０２３年度時点で
 我が国全体の約２割を占めている。また、１９９０年
 度以降の経済成長（実質GDPが３４％増加）に対して、
 産業部門からのCO2排出量は３３％減少したにもかかわ
 らず、業務部門からのCO2排出量は２６％増と大幅に増
 加している。このように、業務部門は他部門に比べ増
 加が顕著であることから、徹底的な省エネルギーの推
 進と再生可能エネルギーの活用によるCO2削減が我が国
 にとって喫緊の課題となっている。 本事業では建築主
 等が計画した脱炭素化の取組のうち、既存建築物の外
 皮の高断熱化、高効率設備の導入により、ZEB基準の水
 準の省エネ性能を 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.j
 p/s/a0WJ200000CDa1bMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDa1bMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYUmMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261130
DTEND;VALUE=DATE:20261201
SUMMARY:S-00008746
DESCRIPTION:■目的・概要 このたび、美容体験型観光提供
 事業者が、東京の美容室等の高い技術を、外国人旅行
 者に向けた観光コンテンツとして活用する取組に対し
 、経費の一部を補助する「多様な体験型観光推進事業
 補助金」の今年度募集を開始いたしましたので、お知
 らせいたします。 ■補助対象者 事業の補助対象者は、
 都内の美容体験型観光提供事業者とします。 ■補助対
 象経費 外国人旅行者の誘客・滞在、消費拡大を目的と
 し、東京の美容を観光コンテンツとして活用するため
 の取組に必要な、外国人旅行者受入のための新たなサ
 ービス・コンテンツ経費 （機器・備品購入費、制作費
 、印刷製本費、翻訳費、委託費、施設整備費、改修・
 電気工事費、施工管理委託経費、立ち合い検査・点検
 費等） ■補助額 補助対象経費の３分の２又は補助限度
 額200万円のいずれか低い額とします。 ※消費税及び地
 方消費税やその他租税公課相当額については、補助対
 象経費から除きます。 ※他の補助金又は助成金と併用
 して交付を受けることはできません。 ■補助対象期間 
 交付決定の日から令和９年３月３１日まで ■募集期間 
 令和８年１１月３０日（月） ※募集の詳細については
 、募集要領をご 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDYUmMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYUmMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXvUMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261130
DTEND;VALUE=DATE:20261201
SUMMARY:S-00008317
DESCRIPTION:■目的・概要 医療機関の職員のＩＴ・ＤＸに
 関する資格取得に係る経費等を支援することで、電子
 カルテの操作等、医療ＤＸに関連する知識・技能等を
 有する人材の育成を図り、もって電子カルテシステム
 を始めとするデジタル技術の導入を支援することを目
 的とします。 ■補助事業対象者 東京都内において、病
 院又は医科診療所を開設する者であって、東京都知事
 （以下「知事」という。）が適当と認める者。ただし
 、次の者を除く。 (1) 国 (2) 地方自治法（昭和２２年法
 律第６７号）第１条の３に規定する地方公共団体 (3) 地
 方独立行政法人法（平成１５年法律第１１８号）第２
 条第１項に規定する地方独立行政法人及び同条第２項
 に規定する特定独立行政法人 (4) 独立行政法人通則法（
 平成１１年法律第１０３号）第２条第１項に規定する
 独立行政法人及び同条第２項に規定する特定独立行政
 法人 (5) 国立大学法人法（平成１５年法律第１１２号）
 第２条第１項に規定する国立大学法人 (6) この補助金の
 交付を受けたことがある医療機関 (7) 暴力団（東京都暴
 力団排除条例（平成２３年東京都条例第５４号。以下
 「暴排条例」という。）第２条第２号に 出典：Jグラン
 ツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXvUMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXvUMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYR2MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261201
DTEND;VALUE=DATE:20261202
SUMMARY:S-00008682
DESCRIPTION:■目的・概要 本助成金は、自社ブランドによ
 る海外販路拡大を目指すに当たり、進出予定国におい
 て出願され権利化された第三者の有する商標又はその
 類似商標（以下「類似商標等」という。）がビジネス
 の障害になっている東京都内の中小企業者等に対して
 、当該障害となっている商標の取消や無効化に要する
 行政手続き及びそれに関する行政訴訟（民事訴訟は含
 まれない）の経費、これらの手続に伴う示談、和解、
 損害賠償等に関する弁護士・弁理士経費（ 示談、和解
 、損害賠償自体の金銭は含まれない ）及びこれらの遂
 行に必要な調査のための経費の一部を助成し、取消や
 無効化に関する戦略の策定、体制の構築、進捗状況に
 応じた対策を継続的かつ強力に支援することによって
 、中小企業者等の自社ブランドによる国際展開を後押
 しし、東京の産業を牽引する企業を創出することを目
 的とします。 ■申込資格 東京都内の中小企業者（会社
 及び個人事業者）、中小企業団体、一般社団・財団法
 人（1年度1社1案件に限る） ※助成事業申請日以前に、
 助成事業申請内容に関する知財相談を受けていること 
 ■助成内容 〇助成対象期間 令和8年4月1日から令和10年1
 2月31日まで（2 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a
 0WJ200000CDYR2MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYR2MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYDCMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261201
DTEND;VALUE=DATE:20261202
SUMMARY:S-00008580
DESCRIPTION:■参照URL ※本事業については、本サイトにて
 申請受付を行っておりません。詳細については、以下
 のページをご確認ください。 https://www.maff.go.jp/j/nousin/ti
 iki/sesaku/syotoku_kakuho.html ■目的・概要 中山間地域の農業
 は、食料の安定供給の確保や多面的機能の発揮の面で
 重要な役割を担っています。また、中山間地域は、豊
 かな風土を活かして全国的なブランド化が図られるな
 ど、経営者の意欲によって、今後の農業経営に大きな
 希望が持てる地域です。一方で、同地域は、自然的・
 経済的・社会的条件が不利な上に、平地と比べて高齢
 化や人口減少が進展しています。 このような中、「総
 合的なTPP等関連政策大綱」及び「国民の命と暮らしを
 守る安心と希望のための総合経済対策」に基づき、次
 世代を担う経営感覚に優れた担い手を支援するととも
 に、生産基盤の継承・強化、国際競争力の強化等を支
 援することが必要です。 これらを踏まえ、中山間地域
 所得確保対策により、収益性の高い農産物等の生産・
 販売等の取組を総合的に支援し、意欲ある中山間地域
 の農業者等の所得確保を推進します。 ■ 出典：Jグラ
 ンツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYDCMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYDCMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXmVMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261214
DTEND;VALUE=DATE:20261215
SUMMARY:S-00008216
DESCRIPTION:■目的・概要 外国における発明、実用新案考
 案、意匠又は商標の権利化に要する経費の一部を交付
 することで、外国における権利取得を促進させ、国際
 的な知的財産戦略の構築を支援します。 ■補助対象者 
 中小企業者及び試験研究機関等 ※詳細は、交付要領等
 をご確認ください。 ■問合せ先 ＜INPIT外国出願補助金
 事務局＞ 受付時間 10：00～17：00（土日祝日及び12/29～1/
 3を除く。） 電話番号 03-3502-5424 お間違いのないよう十
 分ご注意ください。 メールアドレス info@gaikoku.inpit.go.jp
  ※INPIT外国出願補助金事務局は、一般社団法人発明推
 進協会が受託、運営しています。 ■参照URL INPIT外国出
 願補助金HP https://www.inpit.go.jp/shien/gaikoku/index.html 出典：J
 グランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXmVMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXmVMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDX1KMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261217
DTEND;VALUE=DATE:20261218
SUMMARY:S-00007817
DESCRIPTION:■目的・概要 将来、企業の中核を担う若手人
 材の技術者採用を希望している都内中小企業等に、奨
 学金の貸与を受けている大学生等が就職して１年間継
 続して在籍した場合、東京都と中小企業等がそれぞれ
 出えん金を負担し、（公財）東京しごと財団が奨学金
 返還費用の一部を奨学金貸与団体に直接支払う方法に
 よって助成することにより、中小企業等における技術
 者の人材の確保と定着を支援することを目的としてい
 ます。 ﻿ ■根拠法令 ・中小企業人材確保のための奨
 学金返還支援事業登録企業募集要項 ■対象企業（以下
 の要件をすべて満たすこと） １．以下のいずれかに該
 当すること。 ア. 本社又は主たる事業所が東京都内に
 ある中小企業等 イ. 大学生等を東京都内の事業所等で
 勤務させることを条件に採用する中小企業等 ２．以下
 の業種（日本標準産業分類）で事業を営み、「02研究・
 技術の職業」（厚生労働省編職業分類）で大学生等の
 採用を希望していること。 業種（日本標準産業分類） 
 【建設】 D.建設業 L.学術研究、専門・技術サービス業
 の 74.技術サービス業（他に分類されないもの）のうち 
 7421.建築設計業または7422.測量業 【IT】 出典：Jグラン
 ツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDX1KMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDX1KMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYC7MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261218
DTEND;VALUE=DATE:20261219
SUMMARY:S-00008545
DESCRIPTION:■目的・概要 CO2の排出削減、PCB廃棄物の早期
 処理を図るため、変圧器のPCB含有の有無の調査及びPCB
 に汚染された変圧器の高効率変圧器への交換に係る事
 業に補助金を交付する。 ■根拠法令 ■応募資格 ア 民
 間企業 イ 一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法
 人・公益財団法人 ウ 法律により設立された法人 エ 個
 人事業主又は個人 オ その他大臣の承認を得て財団が適
 当と認める者 カ 上記「ア」から「オ」に対してリース
 方式により高効率変圧器を導入する民間事業者 ■地理
 条件 日本国内 ■備考 ■問合せ先 公益財団法人産業廃
 棄物処理事業振興財団 変圧器補助金事務局 TEL：03-4355-0
 161（平日10時～17時） E-mailアドレス trans-info@sanpainet.or.jp
  ■参照URL https://www.sanpainet.or.jp/pcb_trans_r8/ 出典：Jグラ
 ンツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYC7MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYC7MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdicMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261218
DTEND;VALUE=DATE:20261219
SUMMARY:S-00009570
DESCRIPTION:■目的・概要 中小企業者等の戦略的な外国出
 願を促進するため、外国への事業展開等を計画してい
 る中小企業者等に対して外国出願にかかる費用の一部
 を助成します。 ■補助率 助成対象経費の１／２以内 
 ■上限額 ①１企業に対する１会計年度内の間接補助金
 の総額 ３００万円（複数案件の場合） ②１出願に対す
 る１会計年度内の間接補助金の総額 特許 150万円 実用
 新案・意匠・商標 それぞれ６０万円 抜け駆け対策商標
  ３０万円 ※補助金額は、審査結果等により申請額を減
 額して交付決定することがあります。 ■助成対象費用 
 申請時点において、既に日本国特許庁に行っている出
 願であって、外国特許庁等へ提出する同一内容の出願
 に係る経費。 ・外国特許庁への出願手数料：外国特許
 庁への出願に要する経費 ・現地代理人費用：外国特許
 庁に出願するための現地代理人に要する経費 ・国内代
 理人費用：外国特許庁に出願するための国内代理人に
 要する経費 ・翻訳費用：外国特許庁に出願するための
 翻訳に要する経費 ・その他機構が必要と認める費用 ※
 交付決定前に外国出願した案件及び交付決定前に発生
 した費用については、補助対象経費とはなりません。 
 ※ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdicMA
 D/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdicMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYBxMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261218
DTEND;VALUE=DATE:20261219
SUMMARY:S-00008543
DESCRIPTION:■目的・概要 産業競争力強化法（産競法）第
 ２３条第１項の事業再編計画の認定を受けた特定中堅
 企業者に対して、その工業所有権の保護及び利用を図
 るために必要な検討に要する調査事業等に必要な経費
 の一部を助成することにより、その認定事業再編計画
 に基づく取組を支援します。 ■根拠法令 産競法第３４
 条の２第２項 ■補助対象者 産競法第３４条の２の規定
 に基づくに規定する認定事業再編事業者等である特定
 中堅企業者（産競法第２条第２４項に規定する中堅企
 業者であって、その成長発展を図るための事業活動を
 行っているものとして主務省令で定める要件に該当す
 るもの。） ■問合せ先 INPIT（独立行政法人工業所有権
 情報・研修館） 知財活用支援センター 助成事業担当 
 電話番号 03-3581-1101（内線3852） メールアドレス ip-ct06@in
 pit.go.jp ■参照URL INPIT事業再編計画支援事業補助金HP http
 s://www.inpit.go.jp/shien/tokutei-chuuken/index.html 出典：Jグラン
 ツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYBxMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYBxMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDddbMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261225
DTEND;VALUE=DATE:20261226
SUMMARY:S-00009551
DESCRIPTION:■目的・概要 市内商工業者の活性化を図り、
 宗像市の稼ぐ力を強化するため、新事業や販路開拓、
 生産性向上や人材不足・インバウンド観光客への対応
 のために市内事業者が行う事業活動に係る経費の一部
 を補助します。 ■補助対象者 中小企業者又は特定非営
 利活動法人であって、以下の要件をすべて満たす者 (1)
 宗像市内に事業所又は店舗を有し、市内で事業を行っ
 ていること (2)個人事業者については、市内居住者であ
 ること (3)事業を開始した日以後、1年を経過しているこ
 と (4)市税等に滞納がないこと ■補助対象事業 (1)新事
 業・販路開拓枠 (a)既存事業とは業種が異なる新事業へ
 の挑戦 (b)国内・海外への販路開拓 (c)宗像市外で開催さ
 れる展示会等に出展する事業 等 (2)生産性向上枠 (a)事
 業自動化（無人化）・省力化実現のための設備・デジ
 タル技術の導入 等 (b)独立行政法人中小企業基盤整備機
 構が行う「中小企業省力化投資補助金」の補助の対象
 としてカタログに登録された製品の導入に係る事業 (3)
 人への投資枠 (a)人材不足を解決するための事業 (b)イン
 バウンド観光客の対応に係る事業 等 ■補助上限額  出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddbMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddbMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDddaMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261225
DTEND;VALUE=DATE:20261226
SUMMARY:S-00009550
DESCRIPTION:■目的・概要 宗像市は「創業できる街」を目
 指し、宗像市商工会、市内金融機関、その他支援機関
 等と連携して、創業する方を応援しています。本補助
 金は、”宗業”(宗像で創業)する方の費用の一部を補助
 します。 ■補助対象者 次のいずれかであって、以下の
 要件を全て満たす者 (1)交付申請時と同年度に宗像市内
 で創業を予定している個人 (2)宗像市内で創業後、1年未
 満の個人または会社 (3)事業開始後5年未満であり、宗像
 市内で法人成り後1年未満の会社または交付申請時と同
 年度に宗像市内で法人成りしようとする個人 ※個人の
 場合には、宗像市内に住所を有する、またはその予定
 であることが必要 ※(2)(3)は申請日時点 ＜要件＞ ①次
 のいずれかに該当すること ア 市内に住所及び主たる事
 業所を有する、または当該年度内に有する予定の個人 
 イ 市内に主たる事業所を有する、または当該年度内に
 主たる事業所を設立する予定の法人 ②宗像市の「特定
 創業支援等事業を受けたことの証明書」が発行された
 者 ③市税の滞納がないこと ④暴力団員ではない、又は
 暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者でない
 こと ■補助対象事業 創業に係る 出典：Jグランツ https:
 //hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddaMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddaMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDddZMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261225
DTEND;VALUE=DATE:20261226
SUMMARY:S-00009549
DESCRIPTION:■目的・概要 宗像市の食材を活用した販路拡
 大・域内消費の促進による商工業の振興を図るため、
 市内の地域資源等を生かした特産品の開発、もしくは
 食関連イベント等の実施に係る経費の一部を補助しま
 す。 ■補助対象者 熱意を持って新しい地域特産品づく
 りや賑わいづくりに取り組む事業者であって、以下の
 要件をすべて満たす者 (1)宗像市内に事業所又は店舗を
 有し、市内で事業を行っていること (2)市税等に滞納が
 ないこと (3)暴力団員もしくは暴力団でなくなった日か
 ら5年を経過しない者でないこと、又は暴力団もしくは
 暴力団員と密接な関係を有する者ではないこと ※「食
 を生かした賑わいづくり事業」については、市内事業
 者1者を代表事業者として補助の対象とし、すべての事
 業者が(2)(3)の要件を満たす必要があります。 ■補助対
 象事業 ①地域特産品（※１）開発支援事業 ➢ 新たな
 地域特産品の開発に係る事業、既存の地域特産品の改
 良(※２)に係る事業、又は既存の地域特産品のパッケー
 ジ変更に係る事業 （※１）地域特産品とは市内で生産
 された原材料を加工した商品又は市内で原材料を製造
 ・加工する商品で市の魅力を発信できる商品をいい 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddZMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddZMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDddXMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261225
DTEND;VALUE=DATE:20261226
SUMMARY:S-00009547
DESCRIPTION:■参照ホームページ Jグランツで本補助金の申
 請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細につ
 いては、以下HPをご確認ください。 https://www.pref.yamagata.
 jp/050016/kurashi/kankyo/energy/saiseikanou/chiikishudosaiene.html ■目
 的・概要 地域で生み出される環境価値を住民の暮らし
 の向上や地域の活性化に繋げるため、再生可能エネル
 ギーを地域主導で導入する取組みに対し、山形県補助
 金等の適正化に関する規則及び交付要綱の定めるとこ
 ろにより、予算の範囲内で補助金を交付します。 ■補
 助対象者 (1)から(3)までのいずれかに該当するものとし
 ます。 (1)山形県内の市町村 (2)山形県内に所在する自治
 会又は町内会 (3)(1)又は(2)が設置する協議会 ■補助対象
 事業 補助金の交付の対象となる事業は、補助事業者が
 主体となって行う勉強会、セミナー、先進地視察、そ
 の他再生可能エネルギーを利用する発電設備又は熱源
 設備の導入に向けた取組みとします。 ■補助金額等 24
 万円 ※補助対象経費については、下記の(1)及び(2)の 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddXMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddXMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDddWMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261225
DTEND;VALUE=DATE:20261226
SUMMARY:S-00009546
DESCRIPTION:■参照ホームページ Jグランツで本補助金の申
 請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細につ
 いては、以下HPをご確認ください。 https://www.pref.yamagata.
 jp/050016/kurashi/kankyo/energy/saiseikanou/ryuryouchousahojo.html ■目
 的・概要 再生可能エネルギー発電事業の県内展開を促
 進するため、県内で市町村と連携して小水力発電事業
 （計画時点において設備容量1\,000キロワット以下のも
 のに限る）を行おうとする事業者が事業化に先立つ流
 量調査を実施する場合において、調査に要する経費を
 対象として補助金を交付します。 ■補助対象者 県内に
 おいて小水力発電事業（計画時点において設備容量1\,00
 0キロワット以下のものに限る）の事業化に先立って流
 量調査を実施する者であって、次のいずれかに該当す
 る者とします。ただし、収益事業を行う者にあっては
 、現に県税の滞納のないものに限ります。 (1)県内に本
 店を有する法人又は青色申告を行っている個人事業主 (
 2)県内に所在する町内会又は自治会 ■補助対象事業 補
 助金の交付の対象となる 出典：Jグランツ https://hojokin-n
 yusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddWMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddWMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdfpMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261225
DTEND;VALUE=DATE:20261226
SUMMARY:S-00009563
DESCRIPTION:■目的・概要 本事業は、観光産業の活性化を
 促進するため、観光関連業界団体等が行う生産性向上
 ・新サービス開発、情報発信等の取組を支援すること
 を目的とします。 ■応募資格 観光関連業界団体 都内
 に営業施設を有する観光関連事業者のグループ （グル
 ープは２者以上から成り、中小企業の観光関連事業者
 が２分の１以上を占めていることを要します。） ※詳
 細は「募集要領」をご参照ください。 ※ 「補助対象情
 報」の「補助対象者/応募資格 - 従業員数」及び「業種
 」については、「募集要領」をご参照ください。 ■地
 理条件 東京都内 ■備考 URL (https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.
 lg.jp/tourism/kakusyu/gyoukai/index.html) も合わせご確認くださ
 い。 ■問合せ先 東京都 産業労働局 観光部 受入環境課
  事業調整担当 電話：０３－５３２０－４８０２（課代
 表） 問合せ時間 ９：００～１７：３０ （※１２：０
 ０～１３：００を除く） 土日祝日、年末年始を除く 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdfpMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdfpMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYUlMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261225
DTEND;VALUE=DATE:20261226
SUMMARY:S-00008745
DESCRIPTION:■目的・概要 東京都では、国内外から多様な
 旅行者を迎えるに当たり、障害者等が安心して都内観
 光を楽しめる、アクセシブル・ツーリズムの充実に向
 けた取組を推進しています。 このたび、障害者等が東
 京の豊かな自然を楽しめる体験型観光を推進するため
 、都内自然体験型観光提供事業者に対して、障害者向
 け備品等の購入経費の一部を補助する「誰もが楽しめ
 る自然体験型観光推進事業補助金」の募集を開始しま
 したのでお知らせいたします。 ■補助対象者 以下の条
 件をすべて満たす東京都内の自然体験型観光提供事業
 者又は、必要時に自然体験型観光提供事業者に必要備
 品等の貸出しを無償で行う都内の観光協会等 （１）自
 然体験型観光のプログラムについて、今後都内で企画
 、造成又は運営等を行う意思を有するもの （２）自然
 体験型観光プログラムを提供するために必要な知識や
 技術を有するもの ■補助対象経費 誰もが楽しめる自然
 体験型観光の実施に必要な備品導入経費のうち、次の
 いずれかに要する経費 （１）障害者等向け備品等の購
 入費 （２）所有している備品等を障害者等向けに改造
 する費用 ■補助額 補助対象経費の５分の４又は補助限
 度額200万円（備品購入 出典：Jグランツ https://hojokin-nyus
 atsu.jp/s/a0WJ200000CDYUlMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYUlMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDbPLMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261228
DTEND;VALUE=DATE:20261229
SUMMARY:S-00009386
DESCRIPTION:■目的・概要 久留米市は、市内中小企業者の
 賃上げ環境の整備を図ることを目的として、「先端設
 備等導入計画」の認定を受けた市内中小企業者が、当
 該計画に基づく設備投資を行う場合に、設備導入に係
 る経費の一部を助成します。 ■根拠法令 久留米市中小
 企業先端設備等導入支援補助金交付要綱 久留米市補助
 金等交付規則 ■応募資格 以下の全ての要件を満たす市
 内の中小企業、個人事業主が補助対象となります。 1. 
 中小企業等経営強化法第２条第１項に該当する「中小
 企業者」 2. 先端設備等導入計画に係る認定申請又は変
 更認定申請を令和７年４月1日以降に行い、本市の認定
 を受けていること 3. 市税を滞納していないこと 4. 市内
 の事業所において、常時使用する従業員を１名以上雇
 用している者 5. みなし大企業でないこと 6. 暴力団、暴
 力団員及び、暴力団または暴力団員と密接な関係を有
 する者でないこと 7. その他市長が適切でないと判断す
 る者でないこと ■補助対象事業 以下の全ての要件を満
 たす事業が補助対象となります。 1. 本市から認定（変
 更認定）を受けた先端設備等導入計画（令和7年４月1日
 以降の認定に限る。）に基づ 出典：Jグランツ https://hoj
 okin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDbPLMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDbPLMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDVkeMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261228
DTEND;VALUE=DATE:20261229
SUMMARY:S-00007421
DESCRIPTION:■目的・概要 ものづくり・商業・サービス生
 産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が
 今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更（働き
 方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス
 導入等）等に対応するため、 中小企業・小規模事業者
 等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産
 プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するも
 のです。 ■応募資格 本補助金の補助対象者は、日本国
 内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業者
 および特定非営利活動法人、社会福祉法人に限ります
 。 ただし、申請締切日前１０か月以内に同一事業（も
 のづくり・商業・サービス生産性向上促進事業）の交
 付決定を受けた事業者を除きます。 ■問合せ先 ＜もの
 づくり補助金事務局サポートセンター＞ 受付時間：１
 ０：００～１７：００（土日祝日除く） 電話番号：０
 ５０－３８２１ー７０１３（2024年2月１日から） メー
 ルアドレス： kakunin@monohojo.info ■参照URL ものづくり補
 助金総合サイト 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDVkeMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDVkeMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W2x000007CStOEAW@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261228
DTEND;VALUE=DATE:20261229
SUMMARY:S-00002267
DESCRIPTION:■目的・概要 公益財団法人東京都農林水産振
 興財団では、持続可能性に配慮した漁業等を推進する
 ため、水産認証取得に要する経費を補助します。 【認
 証の種類】 ・ＭＥＬＶ２ (Marine Ecolabel Japan)：マリン・
 エコラベル・ジャパン協議会 ・ＭＳＣ (Marine Stewardship C
 ouncil)：海洋管理協議会 【対象経費】 ＜事業区分＞ ＜
 対象経費＞ ＜助成率＞ ・取得（初回審査） 初回審査
 料 年間公示料 2/3以内 ・定期審査 定期審査料 年間公示
 料 2/3以内 ・更新審査 更新審査料 年間公示料 2/3以内 
 ※消費税については、対象経費に含まないものとする
 。 流通加工段階認証は、生産段階認証事業対象者以外
 の者が申請する場合は、 取得、定期審査・更新審査の
 区分を問わず、初回限り補助対象とし、 １事業対象者
 につき３０万円以内とする。 ■応募資格 ＜生産段階認
 証＞ 東京都漁業協同組合連合会及び、東京都内に所在
 する漁業者で、東京都内に所在する漁業協同組合に 所
 属している者 ＜流通加工段階認証＞ １．上記生産段階
 認証を取得した漁業で漁獲された水産物を取り扱う水
 産物流事業 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x
 000007CStOEAW/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x000007CStOEAW/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W2x000007CStEEAW@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261228
DTEND;VALUE=DATE:20261229
SUMMARY:S-00002265
DESCRIPTION:■目的・概要 公益財団法人東京都農林水産振
 興財団では、環境保全や農業経営の効率化を目指すGAP
 を推進するため、農家認証取得に要する経費を補助し
 ます。 【認証の種類】 ・ＪＧＡＰ認証：一般社団法人
  日本ＧＡＰ協会 ・ＡＳＩＡＧＡＰ認証： 一般社団法
 人 日本ＧＡＰ協会 ・ＧＬＯＢＡＬＧ.Ａ.Ｐ. 認証：フ
 ードプラス 【対象経費】 ＜事業区分＞ ＜対象経費＞ 
 ＜補助率＞ ・認証取得（初回審査） ・初回審査料 1/２
  ・年間公示料 ・コンサルタント料 ・維持審査 ・維持
 審査料 1/２ ・更新審査 ・更新審査料 ・年間公示料 ・
 研修等 ・受講料等 1/２ ※個別認証のコンサルタント料
 は、最大５日分とし、旅費交通費も補助対象とする。 
 団体認証のコンサルタント料の上限は、団体の規模に
 応じて東京都と財団が協議のうえ決定する。 ※消費税
 については、補助対象経費に含まないものとする。 ■
 応募資格 都内在住の農業者及び農業者で構成される団
 体、又は、都内に農地を有し、 農業の専門科目を開講
 している農業高等学校等の教育機関 ■問合せ先 (公財)
 東京都農林水産振興財団 地産地消推進課 認証支援係 
 〒190-001 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x00000
 7CStEEAW/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x000007CStEEAW/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDbpCMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261228
DTEND;VALUE=DATE:20261229
SUMMARY:S-00009403
DESCRIPTION:■目的・概要 市内小規模事業者が、デジタル
 技術を活用した業務効率化や経営課題の解決に取り組
 む事業に係る経費の一部を支援します。 ■根拠法令 久
 留米市小規模事業者デジタル化支援補助金交付要綱 久
 留米市補助金等交付規則 ■応募資格 次の全ての要件を
 満たす小規模事業者（中小企業等経営強化法第２条第
 １項各号に該当する中小企業者であって、おおむね常
 時使用する従業員の数が２０人（商業又はサービス業
 に属する事業を主たる事業として営む者については、
 ５人）以下の事業者をいう。）を対象とします。 １ 久
 留米市内に事業所を有すること ２ 市税を滞納していな
 いこと ３ 久留米市中小企業DX促進診断事業を利用して
 いること ４ 次のア～エのいずれかに該当する者でない
 こと ア 特定の政治、思想又は宗教の活動を行う者 イ 
 風俗営業等の規制及び業務の適正化に関する法律第２
 条に規定する「性風俗関連特殊営業」及び当該営業に
 係る「接客業務受託営業」を営む者 ウ 暴力団、暴力団
 員及び、暴力団又は暴力団員と密接な関係を有する者
 に該当しないこと（法人の場合は、代表者及び役員等
 が上記に該当しないこと） エ その他、補助金の目的及
 び趣 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDbp
 CMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDbpCMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYTvMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261228
DTEND;VALUE=DATE:20261229
SUMMARY:S-00008709
DESCRIPTION:■目的・概要 市内の中小事業者の出店促進の
 ため、キッチンカーを導入して移動販売に取り組む事
 業者を支援します。 ■根拠法令 久留米市キッチンカー
 導入事業費補助金交付要綱 久留米市補助金等交付規則 
 ■応募資格 当補助金は、次の全ての要件を満たす事業
 者を対象とします。 １ 久留米市内に事業所（本店、支
 店、営業所、事務所等）を有し、事業を実施している
 中小企業・個人事業者（中小企業等経営強化法第２条
 第１項に該当する中小企業者）であること ２ 市税を滞
 納していないこと ３ 次のア～ウのいずれかに該当する
 者でないこと ア 政治・経済・文化団体、宗教上の組織
 又は団体 イ 暴力団、暴力団員及び、暴力団又は暴力団
 員と密接な関係を有する者に該当しないこと（法人の
 場合は、代表者及び役員等が上記に該当しないこと） 
 ウ その他、補助金の目的及び趣旨から市長が適切でな
 いと判断する者 ４ 久留米市保健所より必要な営業許可
 を取得する見込であること ５ キッチンカーの自動車検
 査証上の「使用の本拠の位置」が久留米市内であるこ
 と ６ キッチンカーの自動車検査証上の「所有者」が申
 請者と一致していること。ただし、ローン支払いによ 
 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYTvMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYTvMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY6KMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261228
DTEND;VALUE=DATE:20261229
SUMMARY:S-00008451
DESCRIPTION:※Jグランツで本補助金の申請受付を行ってお
 りません。申請手続き等の詳細については、以下補助
 金サイトをご確認ください。 実証実験サポート事業補
 助金サイト（倉敷市HP） ■支援の対象者 実証実験を的
 確に実施できる組織、人員、技術、管理能力を有する
 法人 （事業所の所在地は問いません。共同体での実施
 も可） ■サポート対象事業 倉敷市内で行う、次のすべ
 てを満たす実証実験プロジェクト ・AI、IoT、ロボット
 、AR・VRといった先端技術等の活用により、社会の課題
 解決や、豊かで便利な市民生活の実現に資するもの ・
 新たな産業の創出や倉敷市の魅力向上につながるもの 
 ・市が効果的な支援を行うことが可能なもの ※ 詳細は
 、 補助金サイト を確認ください。 ■要綱・申請・様
 式等 詳細は、 補助金サイト を確認ください。 ■問合
 せ先（ 補助金サイト を確認の上、ご連絡ください。 
 ） 倉敷市 文化産業局 商工労働部 商工課 〒710-8565 倉敷
 市西中新田640番地 電話番号：086-426-3405 ファクス番号：
 086-421-0121 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000
 00CDY6KMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY6KMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYUQMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261228
DTEND;VALUE=DATE:20261229
SUMMARY:S-00008724
DESCRIPTION:■目的 本事業は、都内のフィンテック企業等
 の海外進出支援を行い、事業拡大を後押しすることを
 目的とする。 ■補助対象事業 本補助金の交付対象とな
 る事業は、以下のいずれかに該当する取組とし、本事
 業の補助金の交付決定日以降で令和９年３月31日までに
 実施を予定しているものとする。 （１）フィジビリテ
 ィ調査 ・フィンテック企業等が海外進出の実現可能性
 を検討するために行う調査 （２）海外展示会出展 ・海
 外展示会に出展する取組。ただし、補助対象となる海
 外展示会は、出展要項等が主催者により発行、公開さ
 れているものとし、自社や関係者が主催又は運営に携
 わる展示会ではないこととする。また、申請時点で外
 務省による渡航危険レベル１以下の国で開催されるこ
 ととし、交付決定日以降に渡航危険レベル２以上が発
 せられた場合は、当該展示会の出展に係る費用は支援
 対象外とする。 ■根拠法令 ・東京都補助金等交付規則
 （昭和37年東京都規則第141号） ・東京都補助金等交付
 規則の施行について（昭和37年12月11日付財主調発第20号
 ） ■補助対象事業者（一部抜粋） 本補助金の交付対象
 となる者は、次のとおりとする。 ①東京都内に登記簿 
 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYUQMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYUQMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYUPMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261228
DTEND;VALUE=DATE:20261229
SUMMARY:S-00008723
DESCRIPTION:■事業概要 本事業は、東京都（以下「都」と
 いう）と、海外展開を志向する都内のフィンテック企
 業が、海外で開催される展示会に共同出展するもの。
 都は、展示会への出展に必要となる費用を負担すると
 ともに、海外当局や現地企業等との面談機会を提供し
 、フィンテック企業の海外展開を通じた事業拡大を後
 押しするもの。 ■展示会の概要 共同出展の対象となる
 海外展示会は以下の３展示会を想定とする。 （１） Sin
 gapore Fintech Festival 2026 （シンガポール） （２） Indonesia 
 Fintech Summit (Mandiri BFN Fest) 2026 （インドネシア・ジャカ
 ルタ） （３） Money 20/20 Asia 2027 （タイ・バンコク） ■
 支援内容 共同出展に必要となる以下の費用を都が負担
 する。 （１）出展に係る経費負担 ①小間料及び出展者
 証（１者あたり２名程度※） ※主催者との調整の結果
 、変更の可能性あり ②ブース設営費用（基本装飾に係
 る費用） ③商談通訳の手配に係る費用（共同出展ブー
 ス全体として複数の通訳を設置） ④商談に必要となる
 プロモーションツールの 出典：Jグランツ https://hojokin-n
 yusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYUPMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYUPMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDHQZMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261228
DTEND;VALUE=DATE:20261229
SUMMARY:S-00005733
DESCRIPTION:■目的・概要 都内在住の在宅難病患者に対し
 人工呼吸療法を実施する医療機関が、電力不足に備え
 て在宅人工呼吸器使用難病患者に非常用電源設備を無
 償貸与する場合の購入経費を補助します。 ■根拠法令 
 在宅人工呼吸器使用難病患者非常用電源設備整備事業
 補助金交付要綱 ■応募資格 【補助対象者】(1)及び(2)に
 該当する医療機関 (1) 都内に居住する在宅難病患者に対
 し、人工呼吸療法を実施する医療機関（ただし、睡眠
 時無呼吸症候群の患者への指導管理はこれに含まない
 。） (2) 緊急時において人工呼吸器の保守管理事業者、
 訪問看護ステーション、居宅介護事業者等と連携し、
 在宅難病患者の安全確保のための指導等を行う医療機
 関 【対象となる難病患者】 難病の患者に対する医療等
 に関する法律に規定されている指定難病又は東京都難
 病医療費助成対象疾病にり患している在宅人工呼吸器
 使用難病患者(※1)で、原則として毎年度4月1日以降に在
 宅療養を開始した方。ただし、前年度以前に在宅療養
 を開始した方についても、申請を認める場合(※2)がご
 ざいますので、担当までお問い合わせください。 ※1 
 原則常時人工呼吸器を使用している方が対象と 出典：J
 グランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDHQZMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDHQZMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYZ7MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261229
DTEND;VALUE=DATE:20261230
SUMMARY:S-00008832
DESCRIPTION:■目的・概要 大雨等による浸水被害の防止又
 は軽減を図るため、市内の店舗、事務所、工場等への
 止水板の設置やその他の浸水対策のための工事に要す
 る費用の一部を助成します。 ■根拠法令 久留米市中小
 企業止水板等設置事業費補助金交付要綱 久留米市補助
 金等交付規則 ■応募資格 補助金は、次の全ての要件を
 満たす事業者を対象とします。 １ 市内の建物等（店舗
 、事務所、工場等）において、事業（農業、林業及び
 漁業を除く。）を営んでいる中小事業者・個人事業者
 （中小企業等経営強化法第２条第１項に該当する中小
 企業者）であること ２ 事業継続力強化計画又は連携事
 業継続力強化計画の認定を受けていること（又は実績
 報告時までに認定を受ける見込みであること） ※計画
 中に浸水対策に係る記載があること ３ 市税を滞納して
 いないこと ４ 次のア～ウのいずれかに該当する者でな
 いこと ア 政治・経済・文化団体、宗教上の組織又は団
 体 イ 暴力団、暴力団員及び、暴力団又は暴力団員と密
 接な関係を有する者（法人の場合は、代表者及び役員
 等が上記に該当しないこと） ウ その他、補助金の目的
 及び趣旨から市長が適切でないと判断する者 ■補助対
 象事 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYZ
 7MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYZ7MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDQuHMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261231
DTEND;VALUE=DATE:20270101
SUMMARY:S-00006942
DESCRIPTION:■目的・概要 ＮＢＣ(核・生物剤・化学剤)災害
 及びテロの発生時において、医療機関による円滑な医
 療活動が実施できるよう、災害・救急医療提供体制の
 整備を図ること ■根拠法令 ＮＢＣ災害・テロ対策設備
 整備費補助金交付要綱 ■応募資格 東京都災害拠点病院
 の開設者。ただし、国及び東京都を除く。 ■「手続サ
 クサクプロジェクト」への参加のお願い 本申請におい
 てご提供いただいた法人情報等について、東京都によ
 るデータ収集にご同意いただいた場合は、今後、東京
 都及び東京都政策連携団体、東京都事業協力団体が行
 う各種補助金等の申請手続の際にデータ入力を省略可
 能とする取組に利用させていただきます。 東京都によ
 るデータ収集に関する同意について、ご理解ご協力の
 ほど、よろしくお願いいたします。 ■問合せ先 保健医
 療局 医療政策部 救急災害医療課 災害医療担当 井上 電
 話（直通）０３－５３２０－４４４５ E-mail： Tsubasa_Inou
 e@member.metro.tokyo.jp﻿ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu
 .jp/s/a0WJ200000CDQuHMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDQuHMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY7KMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20261231
DTEND;VALUE=DATE:20270101
SUMMARY:S-00008489
DESCRIPTION:■ 概要 本補助事業は、建築物ライフサイクル
 カーボン評価（LCCO2評価）の実施によるLCCO2削減の推進
 （GX）と、建築業界全体の生産性向上（DX）を一体的に
 支援し、これらの取組を加速させることを目的として
 います。 一定の要件を満たす建築物を整備するプロジ
 ェクトにおいて、 ・複数の事業者が連携して建築BIMデ
 ータの作成等を行う場合の設計費及び建設工事費の一
 部 ・建築物のLCCO2評価を行う場合のLCCO2評価実施費用 
 について、国が民間事業者等に対して補助を行います
 。 本事業は、大規模プロジェクトに限らず、小規模プ
 ロジェクトや改修プロジェクトも対象としており、中
 小事業者でも活用しやすい制度となっています。また
 、LCCO2評価については、設計事務所や建設会社に加え、
 発注者が主体となって実施する場合も支援の対象とし
 ています。 ■ 応募時の注意事項 （１）応募の際には
 、実施予定のプロジェクトや補助金の見込額について
 登録していただきますが、やむを得ず応募時に登録し
 ていなかったプロジェクトについて交付申請を行うこ
 とや、応募時に登録していた補助金の見込額を超える
 金額での交付申請を行うことは可能で 出典：Jグランツ
  https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY7KMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY7KMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDK7OMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270114
DTEND;VALUE=DATE:20270115
SUMMARY:S-00006098
DESCRIPTION:■目的・概要 ウクライナ避難民の就労を後押
 しするため、日本語教育等に要する経費を助成します
 。 ■根拠規程 中小企業の外国人従業員に対する研修等
 支援助成金交付要綱 ■対象事業者 都内に本社又は主た
 る事業所がある中堅・中小企業等 ■対象外国人従業員 
 以下の要件を満たすこと 上記事業者に助成事業実施期
 間中に継続して直接雇用されている都内の事業所に勤
 務する従業員で、ウクライナ避難民証明書を持ち、就
 労可能な在留資格を持つ者。 ■対象事業 日本語能力試
 験概ねN２レベル以下のウクライナ避難民を対象とした
 、ビジネスに必要な日本語教育等で以下の内容。（ ③
 及び④の単体実施は不可。①又は②と組み合わせて実
 施する必要があります。） ① 日本語教員による日本語
 教育 ② 日本語教材の作成（日本語教員が作成したもの
 に限る） ③ ビジネスマナー講座 ④ 異文化理解に係る
 講座 ※①を選択した場合、①のみで総受講時間数が、
 選択したプランの時間以上である必要があります。 ※
 ②を選択した場合、想定学習時間数が選択したプラン
 の時間以上である必要があります。 ※標準プランは50
 時間以上、短時間プランは30時間以上となります。  出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDK7OMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDK7OMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDK7NMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270114
DTEND;VALUE=DATE:20270115
SUMMARY:S-00006097
DESCRIPTION:■目的・概要 都内中小企業における外国人従
 業員の定着を促進するため、外国人従業員への日本語
 教育等に要する経費の一部を助成します。 ■根拠規程 
 中小企業の外国人従業員に対する研修等支援助成金交
 付要綱 ■対象事業者 都内に本社又は主たる事業所があ
 る中小企業等 ■対象外国人従業員 以下の要件を満たす
 こと １ 上記事業者に助成事業実施期間中に継続して直
 接雇用されている都内の事業所に勤務する従業員で、
 対象となる在留資格を有している者 ２ 常時勤務する事
 業所の所在地が都内である者。 ■対象事業 日本語能力
 試験概ねN２レベル以下の外国人従業員を対象とした、
 ビジネスに必要な日本語教育等で以下の内容。（ ③及
 び④の単体実施は不可。①又は②と組み合わせて実施
 する必要があります。） ① 日本語教員による日本語教
 育 ② 日本語教材の作成（日本語教員が作成したものに
 限る） ③ ビジネスマナー講座 ④ 異文化理解に係る講
 座 ※①を選択した場合、①のみで総受講時間数が、選
 択したプランの時間以上である必要があります。 ※②
 を選択した場合、想定学習時間数が選択したプランの
 時間以上である必要があります。 ※標準プランは5 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDK7NMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDK7NMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDWZ9MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270115
DTEND;VALUE=DATE:20270116
SUMMARY:S-00007666
DESCRIPTION:一般財団法人環境優良車普及機構（以下「機構
 」という。）では、環境省から令和７年度補正予算脱
 炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金（商用車等
 の電動化促進事業（トラック））の交付決定を受け、
 機構が管理・運用する補助金を活用して、普及初期の
 トラック（バンを含む。）の電動化及び充電設備等の
 導入加速を支援し反復・継続した走行に伴うCO2排出削
 減につなげ、もって価格の低減による産業競争力強化
 ・経済成長と脱炭素社会の構築を推進することを目的
 として商用車等の電動化促進事業を実施することとし
 ています。 本補助金の概要、対象事業、申請方法及び
 その他の留意事項は、本公募要領に記載するとおりで
 すので、申請される方は、公募要領（ R7kouboyouryou.pdf ）
 を熟読のうえ、令和７年度補正予算脱炭素成長型経済
 構造移行推進対策費補助金（商用車等の電動化促進事
 業（トラック））交付規程（令和８年４月２２日環補
 電ホ第8-007号。以下「交付規程」という。）（ R7koufukite
 i.pdf ）に従って手続きを行っていただくようお願いい
 たします。 補助事業を申請される皆様へ 本補助金につ
 いては、国庫補助金である 出典：Jグランツ https://hojoki
 n-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDWZ9MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDWZ9MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYq2MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270128
DTEND;VALUE=DATE:20270129
SUMMARY:S-00009078
DESCRIPTION:■目的・概要 車両系建設機械等に取り付ける
 、高度な安全性能を有する特定の安全装置を購入する
 中小企業事業者等に対し、補助金を交付します。 ■応
 募資格 次に掲げる者のうち建設業許可を有するものそ
 の他補助事業者が適当と認める者とする。 （１）業種
 ：建設業、その他の業種（（２）～（４）を除く） 資
 本金の額又は出資の総額：3億円以下 常時使用する企業
 全体の従業員数：300人以下 （２）業種：卸売業 資本金
 の額又は出資の総額：1億円以下 常時使用する企業全体
 の従業員数：100人以下 （３）業種：サービス業 資本金
 の額又は出資の総額：5\,000万円以下 常時使用する企業
 全体の従業員数：100人以下 （４）業種：小売業 資本金
 の額又は出資の総額：5\,000万円以下 常時使用する企業
 全体の従業員数：50人以下 ■補助対象機及び補助額概
 要 （１）積載形トラッククレーン 補助金支出基準：構
 造規格を上回る追加安全措置基準 （過負荷となった場
 合に警報を発し、かつ、停止する機能を有する過負荷
 防止装置で（一社）日本クレーン協会規格JCAS2209-2024又
 はJCAS2204-2021のいずれかに適合するもの） 補 出典：Jグ
 ランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYq2MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYq2MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDa1RMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270129
DTEND;VALUE=DATE:20270130
SUMMARY:S-00009261
DESCRIPTION:■目的・概要 こども家庭庁が策定した「放課
 後等デイサービスガイドライン」で定める支援を基本
 に、質の高いサービスの実施を推進するため、都型放
 課後等デイサービス事業の実施に当たっての必要な事
 項を定め、サービスの向上に取り組むことを目的とす
 る。 ■根拠法令 都型放課後等デイサービス事業補助金
 実施要綱 都型放課後等デイサービス事業補助金実施要
 領 都型放課後等デイサービス事業補助金交付要綱 ■応
 募資格 この事業の補助対象者は、実施要綱の要件を満
 たし、都型放課後等デイサービス事業を実施する事業
 者とする。 ■地理条件 東京都内 ■補助額上限 補助額
 上限（基本補助） 【月額】Ⅰ型：443\,200円 Ⅱ型：395\,20
 0円 Ⅲ型：347\,200円 Ⅳ型：167\,680円 Ⅴ型：119\,680円 Ⅵ型
 ：71\,680円 補助額上限（第3者評価） 600\,000円 ■問合せ
 先 【局・部・課名】 福祉局障害者施策推進部療育課障
 害児通所支援担当 【電話番号】 03-5320-4380 【メールア
 ドレス】 syougaijidou-togata01@section.metro.tokyo.jp ■参照URL htt
  出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDa1RMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDa1RMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYSPMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270129
DTEND;VALUE=DATE:20270130
SUMMARY:S-00008696
DESCRIPTION:子育て支援型共同住宅推進事業 ■目的・概要 
 共同住宅（賃貸住宅及び分譲マンション）を対象に、
 事故や防犯対策などの子どもの安全・安心に資する住
 宅の新築・改修の取り組みや、子育て期の親同士の交
 流機会の創出に資する居住者間のつながりや交流を生
 み出す取り組みに係る事業を公募し、予算の範囲内に
 おいて、本整備に要する費用の一部を補助するもので
 す。 ■根拠法令 スマートウェルネス住宅等推進事業補
 助金交付要綱参照 ■応募資格 賃貸住宅所有者（オーナ
 ー） ■地理条件 全国 ■問合せ先 info@kosodate-sc.jp ■参
 照URL 子育て支援型共同住宅サポートセンター - 子育て
 支援型 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000C
 DYSPMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYSPMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXRpMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270129
DTEND;VALUE=DATE:20270130
SUMMARY:S-00008078
DESCRIPTION:■背景・目的 建設機械の電動化は、建設現場
 におけるCO2排出量の削減だけでなく、静粛化による 騒
 音抑制とそれに伴う作業時間の拡大、排気ガスが抑え
 られることにより閉所空間等 での作業が可能になる等
 様々なメリットがある。ただし、その導入に当たって
 は、 既存建設機械と比べ本体価格が相当程度高価にな
 ることや、あわせて充電設備を整備 することが必要と
 なるため、導入初期におけるコストが高いことがネッ
 クとなっており、 普及が進まない現状がある。 そのた
 め、本事業では、一定の水準以上を有すると認められ
 るGX建設機械等を対象 として、その導入コストの一部
 を補助することにより、GX建設機械の普及促進や将来的
  なコスト低減を図る。 ※GX建設機械：建設施工現場に
 おける電動建機の普及を促進し、脱炭素化を図るため
 、 国土交通省が創設したGX建設機械認定制度の認定を
 受けた電動建機をいう。 ■応募資格 補助対象事業者 
 ・民間企業、個人事業主 ・ 独立行政法人通則法(平成
 １１年法律第１０３号)第２条第１項に規定する独立行
 政法人 ・一般社団法人・一般財団法人及び公益社団法
 人・公益財団法人 ・地方公共団体 ・その他環境大 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXRpMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXRpMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W5h00000ZuemGEAR@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270129
DTEND;VALUE=DATE:20270130
SUMMARY:S-00004757
DESCRIPTION:■目的・概要 ゼロエミッション実現に向けた
 経営推進支援事業のハンズオン支援採択事業者に対し
 、 固定費削減に資する設備等の導入や自社の脱炭素の
 取り組みのPR 費用の一部を助成することにより、都内
 中小企業の持続的な成長を図ることを目的としていま
 す。 ■応募資格 公益財団法人東京都中小企業振興公社
 が実施する「ゼロエミッション実現に向けた経営推進
 支援事業」の ハンズオン支援により、脱炭素の戦略・
 ロードマップを策定した 事業者 ■助成対象期間 交付
 決定日から１年６か月以内、又はハンズオン支援期間
 終了日までのいずれか早い方 ■問合せ先 ゼロエミ助成
 金事務局 受付時間：9：00～17：00 (土・日・祝除く) TEL
 ：0570-011-030 Mail：jimukyoku@zeroemi-joseikin.jp ■参照URL https://
 www.tokyo-kosha.or.jp/support/shien/zeroemi/projects/josei.html 出典：J
 グランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W5h00000ZuemGEAR/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W5h00000ZuemGEAR/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXH1MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270129
DTEND;VALUE=DATE:20270130
SUMMARY:S-00007964
DESCRIPTION:※J グランツで本補助金の申請受付を行ってお
 りません。申請手続き等の詳細については、以下 HP を
 ご確認ください。 https://www.city.kumagaya.lg.jp/about/soshiki/san
 gyo/kigyokatsudo/hojyokin/sdgs_jgk.html ■目的・概要 令和8年度
 の募集を開始しました。 市内中小企業の企業価値の向
 上と稼ぐ力の強化を支援するため、SDGs経営とジギョケ
 イ（事業継続力強化計画等）の策定に取り組む市内中
 小企業者に対し、予算の範囲内において奨励金を交付
 します。 ■応募資格 《補助対象者》 次の各号に掲げ
 る要件のいずれにも該当するものとします。 市内に事
 業所を有する中小企業者であること。 市税を滞納して
 いないこと。 埼玉県SDGsパートナーとして登録されてい
 ること。 ジギョケイを策定し、又は変更し、経済産業
 大臣の認定を受けていること。 暴力団員による不当な
 行為の防止等に関する法律（平成3年法律第77号）第2条
 第2号に規定する暴力団又は同条第6号に規定する暴力団
 員が関与している事業者に該当しないこと。 その他法
 令及び公序良俗に反 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusats
 u.jp/s/a0WJ200000CDXH1MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXH1MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdPBMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270129
DTEND;VALUE=DATE:20270130
SUMMARY:S-00009518
DESCRIPTION:公益財団法人北海道環境財団は、環境省から令
 和８年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金（環
 境配慮型先進トラック・バス導入加速事業（ハイブリ
 ッド及び天然ガストラック・バス導入支援事業））の
 交付決定（令和８年４月 1 日付）を受け、 トラック又
 はバスの運行における二酸化炭素の排出削減を図り、
 もって地球環境保全に資することを目的として、ハイ
 ブリッド及び天然ガストラック・バスを導入する事業
 者に対して補助金を交付する事業を実施します。 ■補
 助事業の名称 令和８年度二酸化炭素排出抑制対策事業
 費等補助金（環境配慮型先進トラック・バス導入加速
 事業（ハイブリッド及び天然ガストラック・バス導入
 支援事業（ハイブリッド連節バス導入支援事業を除く
 ）） ■目的と性格 （１）トラック・バス所有事業者が
 二酸化炭素排出削減効果を有するハイブリッド及び天
 然ガストラック・バスを導入する事業に要する経費を
 補助することにより、トラック・バスの運行において
 二酸化炭素の排出削減を図り、もって地球環境保全に
 資することを目的としています。 （２） 事業の実施に
 よるエネルギー起源二酸化炭素の排出量が確実に削減
 されることが重要です。このた 出典：Jグランツ https://
 hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdPBMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdPBMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZDCMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270129
DTEND;VALUE=DATE:20270130
SUMMARY:S-00009197
DESCRIPTION:一般財団法人環境優良車普及機構（以下「機構
 」という。）では、環境省から 令和8年度二酸化炭素排
 出抑制対策事業費等補助金（環境配慮型先進トラック
 ・バス導入加速事業（低炭素型ディーゼルトラック普
 及加速化事業）） の交付決定を受け、機構が管理・運
 用する補助金を活用して、トラック輸送における二酸
 化炭素の排出削減を図り、もって地球環境保全に資す
 ることを目的として、低炭素型ディーゼルトラックを
 導入する事業者に対して補助金を交付する事業を実施
 することとしています。 本補助金の概要、対象事業、
 応募方法及びその他の留意事項は、 公募要領に記載す
 るとおりですので、応募される方は、公募要領を熟読
 のうえ、交付規程（令和8年5月12日環補デ第8-006号）に
 従って手続きを行っていただくようお願いいたします
 。 ■目的と性格 ・この補助金は、中小トラック事業者
 が低炭素型ディーゼルトラックを導入する事業を支援
 することにより、トラック輸送においてエコドライブ
 を含む燃費改善のための取組を継続的に実施・改善す
 る体制を構築することで二酸化炭素排出削減を図り、
 もって地球環境保全に資することを目的としています
 。 ・事業の実施によ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusat
 su.jp/s/a0WJ200000CDZDCMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZDCMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDMSsMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270129
DTEND;VALUE=DATE:20270130
SUMMARY:S-00006444
DESCRIPTION:■目的 本事業は、企業等が資金調達等を目的
 として有価証券や不動産等を裏付けに分散型台帳技術
 （典型的にはブロックチェーン）を活用して発行する
 有価証券等（以下、「セキュリティトークン」という
 。）について、発行体及び投資家に対して高い付加価
 値を創出する先進的な取組の実装を支援することで、
 セキュリティトークンの健全な市場形成とユースケー
 ス創出を実現し、国際金融市場としての東京の魅力を
 高めていくことを目的とする。 ■補助対象事業 本補助
 金の交付対象となる事業は、金融商品取引法や不動産
 特定共同事業法等の規定を順守した上で、発行体及び
 投資家に対して高い付加価値を創出するためにセキュ
 リティトークンの発行を行う取組であって、原則とし
 て、令和９年３月31日までに払込金額等の払込みが完了
 するものをいう。 ■根拠法令 ・東京都補助金等交付規
 則（昭和37年東京都規則第141号） ・東京都補助金等交
 付規則の施行について（昭和37年12月11日付財主調発第20
 号） ・ デジタル証券（セキュリティトークン）市場拡
 大促進事業補助金交付要綱（令和８年４月１日付７産
 労総国第1555号） ■応募資格（一部抜粋） （１）セキ
 ュ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDMSsMA
 P/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDMSsMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDMQvMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270130
DTEND;VALUE=DATE:20270131
SUMMARY:S-00006428
DESCRIPTION:■目的 本事業は、フィンテック企業等と金融
 事業者等の協働による革新的な技術やビジネスプラン
 の実現・実装に向けた実証的取組の実施を支援し、フ
 ィンテック企業等の事業化を支援するとともに、金融
 事業者等のデジタライゼーションを促進することで、
 金融分野におけるイノベーションを創出していくこと
 を目的とする。 ■補助対象事業 本補助金の交付対象と
 なる事業は、フィンテック企業等と金融事業者等が協
 働して、本事業の補助金の交付決定日以降で令和９年
 ３月３１日までに実施を予定している金融分野のイノ
 ベーション創出に資する実証的取組とする。 ■根拠法
 令 ・東京都補助金等交付規則（昭和37年東京都規則第14
 1号） ・東京都補助金等交付規則の施行について（昭和
 37年12月11日付財主調発第20号） ■応募資格（一部抜粋
 ） （１）金融事業者等と協働して実証的取組を行うフ
 ィンテック企業等又は海外のフィンテック企業等(東京
 都内に子会社等の拠点を有する企業等に限る)と協働し
 て実証的取組を行う金融事業者等であること。 （２）
 東京都内に登記簿上の本店又は支店があること。 （３
 ）実証的取組の実施能力を有する事業者であり、実証
 的取組 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000C
 DMQvMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDMQvMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYW7MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270131
DTEND;VALUE=DATE:20270201
SUMMARY:S-00008795
DESCRIPTION:■目的・概要 岡崎市内のものづくり事業所が
 、新製品・新技術の開発、既存製品の高付加価値化の
 ため、市内外の事業者と共同で新製品などの試作品を
 開発する事業に係る費用の一部を補助します。対象と
 なる経費は、新製品を開発するにあたってかかった試
 作品の原材料費用です（送料、振込手数料は除く）。 
 ■応募資格 以下の３つの要件をすべて満たしているこ
 とが基準となります。 ・日本標準産業分類の大分類Eに
 分類される製造業を営む法人又は「個人事業の開業・
 廃業届出書」を税務署に提出した個人事業主であるこ
 と ・市内に本社機能または製造を行う工場を6か月以上
 引き続き有していること ・市税を完納していること ■
 地理条件 愛知県岡崎市内（市内に本社機能または製造
 を行う工場を6か月以上引き続き有していること） ■備
 考 ・すべて予算がなくなり次第終了となります（予算
 の上限に達している場合は受付不可）。 ・申請前には
 、申請可否及び申請内容等について、必ず岡崎ものづ
 くり推進協議会事務局へ事前確認（事前相談）を行っ
 てください。 ・市内事業者との共創事業においては、
 代表1社のみの申請となります。 ・共同で行うのではな
 く、単なる外注 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDYW7MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYW7MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYW6MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270131
DTEND;VALUE=DATE:20270201
SUMMARY:S-00008794
DESCRIPTION:■目的・概要 岡崎市内のものづくり事業所が
 、新製品・新技術の開発や既存製品・技術の高付加価
 値化のために、他の事業者とのマッチングを支援・提
 案するサービス（プラットフォーム）を利用する費用
 の一部を補助します。対象となる経費は、サービスを
 利用するにあたり、かかる登録費用、運営機能費用、
 伴走支援費用です（振込手数料は除く）。 ■応募資格 
 以下の３つの要件をすべて満たしていることが基準と
 なります。 ・日本標準産業分類の大分類Eに分類される
 製造業を営む法人又は「個人事業の開業・廃業届出書
 」を税務署に提出した個人事業主であること ・市内に
 本社機能または製造を行う工場を6か月以上引き続き有
 していること ・市税を完納していること ■地理条件 
 愛知県岡崎市内（市内に本社機能または製造を行う工
 場を6か月以上引き続き有していること） ■備考 ・対
 象となるプラットフォームサービスは、小売りを主目
 的としないもの、かつプラットフォームへの登録企業
 数が50社以上のものである必要があります。 ・すべて
 予算がなくなり次第終了となります（予算の上限に達
 している場合は受付不可）。 ・申請前には、申請可否
 及び申請内容等につい 出典：Jグランツ https://hojokin-nyus
 atsu.jp/s/a0WJ200000CDYW6MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYW6MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYW5MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270131
DTEND;VALUE=DATE:20270201
SUMMARY:S-00008793
DESCRIPTION:■目的・概要 岡崎市内のものづくり事業所が
 、新製品・新技術の開発や既存製品・技術の高付加価
 値化等の事業活動のため、日本国特許庁に「特許出願
 （PCT出願を含む）」および「特許出願審査請求」を行
 う費用の一部を補助します。対象となる経費は、特許
 出願（PCT出願を含む）、特許出願審査請求に係る手数
 料相当額並びに、弁理士の報酬及び経費です（特許料
 、弁理士の成功報酬、振込手数料は除く）。 ■応募資
 格 以下の３つの要件をすべて満たしていることが基準
 となります。 ・日本標準産業分類の大分類Eに分類され
 る製造業を営む法人又は「個人事業の開業・廃業届出
 書」を税務署に提出した個人事業主であること。 ・市
 内に本社機能または製造を行う工場を6か月以上引き続
 き有していること。 ・市税を完納していること。 ■地
 理条件 愛知県岡崎市内（市内に本社機能または製造を
 行う工場を6か月以上引き続き有していること） ■備考
  ・すべて予算がなくなり次第終了となります（予算の
 上限に達している場合は受付不可）。 ・特許庁の減免
 を受ける場合は、減免を受けた額が補助対象経費とな
 ります。 ・申請前には、申請可否及び申請内容等につ
 いて、必ず 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2
 00000CDYW5MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYW5MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYW3MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270131
DTEND;VALUE=DATE:20270201
SUMMARY:S-00008791
DESCRIPTION:■目的・概要 岡崎市内のものづくり事業所が
 新製品・新技術の開発、既存製品の高付加価値化を目
 的に行う、大学又は試験研究機関等での依頼試験の費
 用の一部を補助します。対象となる経費は、大学又は
 試験研究機関へ支払う試験費、相談料です（振込手数
 料は除く）。 ■応募資格 以下の３つの要件をすべて満
 たしていることが基準となります。 ・日本標準産業分
 類の大分類Eに分類される製造業を営む法人又は「個人
 事業の開業・廃業届出書」を税務署に提出した個人事
 業主であること ・市内に本社機能または製造を行う工
 場を6か月以上引き続き有していること ・市税を完納し
 ていること ■地理条件 愛知県岡崎市内（市内に本社機
 能または製造を行う工場を6か月以上引き続き有してい
 ること） ■備考 ・通常の商慣習に伴う品質保全、確認
 のための検査は対象外となります。 ・すべて予算がな
 くなり次第終了となります（予算の上限に達している
 場合は受付不可）。 ・申請前には、申請可否及び申請
 内容等について、必ず岡崎ものづくり推進協議会事務
 局へ事前相談（事前確認）を行ってください。 ・中小
 企業基本法第２条に規定する中小企業者でない者は、12
 月1日から申 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ
 200000CDYW3MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYW3MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYW2MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270131
DTEND;VALUE=DATE:20270201
SUMMARY:S-00008790
DESCRIPTION:■目的・概要 岡崎市内のものづくり事業所が
 新製品・新技術の開発、既存製品の高付加価値化のた
 め、大学又は試験研究機関等との共同研究に取り組む
 費用の一部を補助します。対象となる経費は、大学又
 は試験研究機関へ支払う研究費および相談料です（振
 込手数料は除く）。 ■応募資格 以下の3つの要件をす
 べて満たしていることが基準となります。 ・日本標準
 産業分類の大分類Eに分類される製造業を営む法人、又
 は「個人事業の開業・廃業届出書」を税務署に提出し
 た個人事業主であること ・市内に本社機能または製造
 を行う工場を6か月以上引き続き有していること ・市税
 を完納していること ■地理条件 愛知県岡崎市内（市内
 に本社機能または製造を行う工場を6か月以上引き続き
 有していること） ■備考 ・すべて予算がなくなり次第
 終了となります（予算の上限に達している場合は受付
 不可）。 ・申請前には、申請可否及び申請内容等につ
 いて、必ず岡崎ものづくり推進協議会事務局へ事前確
 認（事前相談）を行ってください。 ・中小企業基本法
 第２条に規定する中小企業者でない者は、12月1日から
 申請が可能です。 ・岡崎ものづくり支援補助金・依頼
 試験事業との 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0
 WJ200000CDYW2MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYW2MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYvPMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270201
DTEND;VALUE=DATE:20270202
SUMMARY:S-00009139
DESCRIPTION:■参照ホームページ Jグランツで本補助金の申
 請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細につ
 いては、以下HPをご確認ください。 https://www.city.osaka-izu
 mi.lg.jp/kakukano/sangyoubu/hozenka/osirase/decarbonization/23218.html ■
 目的・概要 本市における脱炭素化を推進することを目
 的として、太陽光発電設備や蓄電池等を新たに設置す
 る者に対し、予算の範囲内において、補助金を交付し
 ます。 ■令和8年度の重要な変更点及び重要事項 ・既
 存設備の撤去費が交付対象経費に含めることができる
 ようになります。 （注意）必要最小限度の範囲の取り
 外し費用やこれらに伴う運搬費用及び処分費用に限り
 、交付対象となります。 ・FIT、FIP制度を申請する場合
 、本補助金の対象外になります。 ・令和8年4月16日以降
 の事業着手（補助対象設備設置業者との 契約締結行為
 又は工事着工日のいずれか早いほう）であれば、交付
 対象になります。 ■補助対象者 本補助金の交付の対象
 となる者（以下「補助対象者」という。）及び補助対
 象事業により太陽光発 出典：Jグランツ https://hojokin-nyus
 atsu.jp/s/a0WJ200000CDYvPMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYvPMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYUkMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270205
DTEND;VALUE=DATE:20270206
SUMMARY:S-00008744
DESCRIPTION:■目的・概要 東京都では、国内外から多様な
 旅行者を迎えるに当たり、障害者等が安心して都内観
 光を楽しめる、アクセシブル・ツーリズムの充実に向
 けた取組を推進しています。このたび、乗降用リフト
 装置付バスを貸切で手配し旅行を催行する旅行業者に
 対して、その経費の一部を補助する「乗降用リフト装
 置付バス利用支援補助金」の今年度募集を開始いたし
 ましたので、お知らせします。 ■補助対象者 東京都内
 に主たる営業所を置く旅行業者で、かつ旅行業法（昭
 和２７年法律第２３９号）第３条の規定に基づく登録
 を受けている者を対象とします。 ・東京都知事登録第
 ２種、第３種旅行業者、地域限定旅行業者 ・主たる営
 業所を東京都内に置く、第１種旅行業者 ■補助対象事
 業 高齢者や障害者を対象とした都内観光を含む募集型
 企画旅行又は受注型企画旅行（都内発着に限る）を催
 行した場合に、乗降用リフト装置付バスを貸切で手配
 する事業を対象とします。 ■補助額 バス１台につき補
 助する額は、１台当たりの通常のバスの貸切バス料金
 と乗降用リフト装置付バスの貸切バス料金の差額代金
 （１千円未満の端数は切り捨て）又は５０，０００円
 のいずれか低い額とします。 ※ 出典：Jグランツ https:/
 /hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYUkMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYUkMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYyhMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270205
DTEND;VALUE=DATE:20270206
SUMMARY:S-00009159
DESCRIPTION:■ 目的 テレワークの導入から定着・促進を図
 るため、東京都が実施するテレワーク相談窓口やコン
 サルティングを利用した都内中堅・中小企業等に対し
 、テレワーク機器導入経費等のテレワーク環境整備に
 係る経費を助成します。 ﻿■ 助成金申請前に東京都が
 実施する「テレワーク相談窓口」へ 本助成金申請の前
 には、東京都（以下、｢都」という。)が実施する「テ
 レワーク相談窓口」をご利用ください。テレワークに
 関するご相談に応じ、ニーズによってコンサルティン
 グや各種助成金のご案内をします。 「テレワーク相談
 窓口」のお申し込みは、下記専用ページから テレワー
 クトータルサポート事業 ■ 事業の概要 助成事業 テレ
 ワーク環境の整備 助成対象経費：在宅・モバイル勤務
 等を可能とする情報通信機器等の導入によるテレワー
 ク環境構築に係る経費 助成額・助成率 ●常時雇用労働
 者数2～29人【上限】150万円（助成率：2/3） ●常時雇用
 労働者数30～999人【上限】250万円（助成率：1/2） ＜ 委
 託費について ＞ 「委託費」については、(1)パソコン設
 置・設定、(2)タブレット設定、(3)VPN設定にかかる経費
 の3種類のみが助 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/
 s/a0WJ200000CDYyhMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYyhMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdMCMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270219
DTEND;VALUE=DATE:20270220
SUMMARY:S-00009502
DESCRIPTION:■事務局からのお知らせ 2026年7月30日更新 公募
 開始しました ■補助金の目的・概要 自立・帰還支援雇
 用創出企業立地補助金（商業施設等復興整備補助事業
 ）では、福島県の避難指示区域等を対象に、住民生活
 を支える商業機能の回復を支援し、住民の自立・帰還
 や産業立地の促進を目的とする。 ■応募資格・申請方
 法 詳細は公募要領（添付資料に同封）をご確認くださ
 い。 ■推奨環境 申請時にお使いいただくPCのブラウザ
 は、インターネットエクスプローラー（以後IE）以外の
 以下の推奨ブラウザをご利用いただくようお願いしま
 す。 IEで申請を行うと、申請時に添付資料を正常にア
 ップロードすることができない事象が発生しておりま
 す。 ＜推奨ブラウザ＞ Windowsの場合：Microsoft Edge、Google
  Chrome、Firefox macOSの場合：Safari、Google Chrome、Firefox Androi
 d版の場合：Google Chrome ※いずれも最新バージョンをご
 利用ください。 ※Microsoft EdgeのIEモードをご利用の場合
 にも、同様の事象が発生する可能性がございますので 
 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdMCMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdMCMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDddUMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270226
DTEND;VALUE=DATE:20270227
SUMMARY:S-00009544
DESCRIPTION:■参照ホームページ Jグランツで本補助金の申
 請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細につ
 いては、以下HPをご確認ください。 https://www.city.matsudo.c
 hiba.jp/kurashi/kankyou/tikyuuondanka/hojokin/ojo_mcity_office.html ■目
 的・概要 松戸市では、ゼロカーボンシティの実現に向
 け、事業活動における省エネルギーおよび脱炭素化を
 推進しています。その取り組みの一環として、省エネ
 ルギー診断の受診や、その結果に基づく設備改修など
 、事業所への省エネルギー設備の導入に対し、費用の
 一部を補助します。 ■補助対象者 松戸市事業用省エネ
 ルギー設備等導入促進事業費補助金交付要綱の別表2の
 共通要件及び別表3の補助事業ごとの要件を満たす事業
 者とします。 ■補助対象事業 補助対象事業は、以下の
 とおりです。 (1)省エネルギー診断の受診 (2)省エネルギ
 ー診断による設備改修等 (3)ZEB（ネット・ゼロ・エネル
 ギー・ビル）の購入、改修 (4)電動バイク等の導入 (5)電
 気自動車の導入 (6)燃料電池自動車の導入 (7)急速充 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddUMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDddUMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDbyyMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270226
DTEND;VALUE=DATE:20270227
SUMMARY:S-00009410
DESCRIPTION:■目的・概要 ゼロカーボンシティ小樽市の実
 現に向けて、市内事業者の脱炭素経営に向けた取組を
 支援するため、省エネルギー診断等を受診した事業者
 を対象に、診断機関に支払う費用の自己負担分を全額
 補助金として交付する制度です。 ■応募資格 以下の要
 件を全て満たしている者が対象です。 ・補助金の交付
 を受けようとする事業所において、過去にこの要綱に
 おける同一の内容による補助金の交付を受けたことが
 ないこと。 ・小樽市税を滞納していないこと。 ・暴力
 団、暴力団員、又は暴力団関係事業者でないこと。 ■
 地理条件 小樽市内に所在する事業所であること。 ■備
 考 ・予算額を超える申請があった場合は、期間内であ
 っても申請受付が終了となります。 ・消費税及び地方
 消費税・印紙税・振込手数料は補助対象経費から除か
 れます。 ・省エネ診断の報告書を受理してから30日を
 経過した日、又は令和9年3月31日（水）までのいずれか
 早い日までに実績報告書の提出が必要です。 ・関連事
 業として、省エネ診断を実施した市内中小企業等に対
 し、設備更新費用を補助する「中小企業等省エネ推進
 補助金」も用意されています。 ■問合せ先 小樽市 生
 活環境部  出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200
 000CDbyyMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDbyyMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYSFMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270226
DTEND;VALUE=DATE:20270227
SUMMARY:S-00008694
DESCRIPTION:子育て支援型共同住宅推進事業 ■目的・概要 
 共同住宅（賃貸住宅及び分譲マンション）を対象に、
 事故や防犯対策などの子どもの安全・安心に資する住
 宅の新築・改修の取り組みや、子育て期の親同士の交
 流機会の創出に資する居住者間のつながりや交流を生
 み出す取り組みに係る事業を公募し、予算の範囲内に
 おいて、本整備に要する費用の一部を補助するもので
 す。 ■根拠法令 スマートウェルネス住宅等推進事業補
 助金交付要綱参照 ■応募資格 賃貸住宅所有者（オーナ
 ー） ■地理条件 全国 ■問合せ先 info@kosodate-sc.jp ■参
 照URL 子育て支援型共同住宅サポートセンター - 子育て
 支援型 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000C
 DYSFMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYSFMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYSAMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270226
DTEND;VALUE=DATE:20270227
SUMMARY:S-00008693
DESCRIPTION:子育て支援型共同住宅推進事業 ■目的・概要 
 共同住宅（賃貸住宅及び分譲マンション）を対象に、
 事故や防犯対策などの子どもの安全・安心に資する住
 宅の新築・改修の取り組みや、子育て期の親同士の交
 流機会の創出に資する居住者間のつながりや交流を生
 み出す取り組みに係る事業を公募し、予算の範囲内に
 おいて、本整備に要する費用の一部を補助するもので
 す。 ■根拠法令 スマートウェルネス住宅等推進事業補
 助金交付要綱参照 ■応募資格 賃貸住宅所有者（オーナ
 ー） ■地理条件 全国 ■問合せ先 info@kosodate-sc.jp ■参
 照URL 子育て支援型共同住宅サポートセンター - 子育て
 支援型 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000C
 DYSAMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYSAMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY5VMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270226
DTEND;VALUE=DATE:20270227
SUMMARY:S-00008438
DESCRIPTION:■目的・概要 公益財団法人東京都農林水産振
 興財団では、持続可能性に配慮した森林管理等を推進
 するため、森林認証取得に要する経費を補助します。 
 【認証の種類】 ・ＳＧＥＣ (Sustainable Green Ecosystem Council
 )：緑の循環認証会議 ・ＦＳＣ (Forest Stewardship Council)：
 森林管理協議会 ・ＰＥＦＣ(Programme for the Endorsement of For
 est Certification Schemes)：ＰＥＦＣ評議会 【事業区分・対
 象経費・補助率】 １ 取得（初回審査）・・・ 補助率 
 １／２以内 ①森林管理認証（FM認証） ・認証取得に係
 るコンサルタント契約料 ・初回審査料 ・年間公示料 
 ②木材認証（CoC認証） 同一会社のCoC認証を取得する事
 業所（加工、流通管理等による、東京の木多摩産材の
 一連の取扱実績があれば一括により、複数事業所を対
 象とすることが可、東京都内外を問わない）を対象と
 した下記の経費 ・認証取得に係るコンサルタント契約
 料 ・初回審査料 ・年間公示料 ２ 定期審査・更新審査 
 ・・・補助率 １／ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.
 jp/s/a0WJ200000CDY5VMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY5VMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYCmMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270226
DTEND;VALUE=DATE:20270227
SUMMARY:S-00008554
DESCRIPTION:■目的・概要 補助金を活用 して市内の建物に
 自家消費用の太陽光発電設備を導入し、その余剰電力
 を提供する事業者を募集します。 ■応募資格 詳細は下
 記URLより、募集要項をご確認ください。 ■地理条件 堺
 市内の建物等に太陽光発電設備を導入すること。 ■問
 合せ先 堺市環境局 カーボンニュートラル推進部 脱炭
 素先行地域推進室 TEL：072-340-2095 E-mail：kanene@city.sakai.lg.
 jp ■参照URL https://www.city.sakai.lg.jp/kurashi/gomi/ondanka/oshirase
 /yojojunkan.html 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ
 200000CDYCmMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYCmMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDK76MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270226
DTEND;VALUE=DATE:20270227
SUMMARY:S-00006080
DESCRIPTION:■目的・概要 圧縮天然ガス自動車の導入に対
 して補助します。 ■補助対象者 ・中小企業者（個人事
 業者を含む） ・上記の事業者へリースをするリース事
 業者 ■補助対象 圧縮天然ガス自動車（ＣＮＧ自動車）
  （都内に使用の本拠を置く車両。車両総重量３．５ト
 ン以下の車両を除く。） ■補助要件 ・補助金交付決定
 を受けた日以降に購入（車検登録）する車両であるこ
 と。 ・令和9年2月28日までに車両を購入し、都に実績報
 告書を提出すること。（最終報告期限 令和9年3月31日）
  ■補助額 車両総重量3.5t超8t以下 100，000円/台 車両総重
 量8t超 200，000円/台 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.
 jp/s/a0WJ200000CDK76MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDK76MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDap3MAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270226
DTEND;VALUE=DATE:20270227
SUMMARY:S-00009335
DESCRIPTION:【 お知らせとお願い 】 ■7/24（金）20：15 追記
 しました 本奨励金の申請にあたって整備する「 テレワ
 ーク規定 」について 本奨励金は、 3歳未満の子の育児
 を行う従業員及び要介護状態の家族を介護する従業員
 を対象とした テレワーク規定の整備と導入を支援する
 ものです。 新規導入または改定する「テレワーク規定
 」は 「育児・介護休業法」の規定内容を踏まえて策定
 する必要があります。 ※改正育児・介護休業法では、3
 歳に満たない子を養育する労働者について、「育児の
 ための所定労働時間の短縮措置」の代替措置にテレワ
 ークが追加された（義務）ほか、3歳に満たない子を養
 育する労働者及び要介護状態の対象家族を介護する労
 働者について、テレワークを選択できるよう措置を講
 ずるよう努めなければならないとされています。（努
 力義務） 支給申請にあたっての条件 3歳未満の子を育
 てる従業員がテレワークをできる規定とすること。（
 介護離職防止コースのみを申請する場合でも「1.」を導
 入していることが必須条件） 介護を抱える従業員がテ
 レワークをできる規定とすること。 上記「1.」「2.」の
 テレワーク規定の対象は、原則として全従 出典：Jグラ
 ンツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDap3MAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDap3MAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYaAMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270226
DTEND;VALUE=DATE:20270227
SUMMARY:S-00008845
DESCRIPTION:■事業概要 テレワークの定着を図るため、テ
 レワークを進める上での課題とその解決策について検
 討し、自社に最適な「テレワークルール（我が社のベ
 ストバランス）」等を定めた都内中堅・中小企業等に
 奨励金を支給します。 ■支給対象者事業者の主な要件 
 ・常時雇用する労働者の数が999人以下の企業であるこ
 と。 ・都内に勤務する労働者を２人以上雇用している
 こと。 ・都内に勤務する常時雇用する労働者のうち１
 人は、申請日時点で、申請事業者で６ヶ月以上継続し
 て雇用していること。 ・テレワーク規定を作成してい
 ること（常時雇用する労働者が10人未満の企業等も、労
 働基準監督署に届出を行っていること。）。 ・支給申
 請時までに東京都が実施する 「テレワーク東京ルール
 」実践企業宣言（外部サイト） に登録し、「テレワー
 ク推進リーダー設置」表示のある宣言書がウェブサイ
 トで発行されていること。 ※その他にも要件がありま
 す。詳細は 募集要項（外部サイト） のページをご確認
 ください。 ﻿ ■Ｊグランツの操作（申請フォームの下
 書き・差戻し）に関しての注意事項 申請書類の不備に
 より差戻しとなった申請を編集する場合は、 必ずマイ
 ページよ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000
 00CDYaAMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYaAMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYa5MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270226
DTEND;VALUE=DATE:20270227
SUMMARY:S-00008844
DESCRIPTION:■ 事業概要 テレワークの促進を図るため、都
 内中堅・中小企業等がワーケーション勤務を可能とす
 る規定を新たに整備し、従業員がワーケーション勤務
 を実施した場合に、奨励金を支給します。 ■支給対象
 事業者の主な要件 ・ 常時雇用する労働者の数が999人以
 下の企業であること。 ・ 都内に勤務する常時雇用する
 労働者を２人以上雇用していること。 ・都内に勤務す
 る常時雇用する労働者のうち１人は、申請日時点で、
 申請事業者で６ヶ月以上継続して雇用していること。 
 ・就業規則を作成して労働基準監督署に届出を行って
 いること （ 常時雇用する労働者が10人未満の企業等を
 除く ）。 ・支給申請日時点で「ワーケーション勤務を
 可能とする規定」が整備されていないこと。 ・「ワー
 ケーション勤務を可能とする規定」を新たに整備する
 こと。 ※実績報告書の提出までに、労働基準監督署に
 「ワーケーション勤務を可能とする規定」を届け出る
 必要があります。（常時雇用する労働者が10人﻿未満の
 事業所も含む。） ・ 実績報告提出時までに東京都が実
 施する 「テレワーク東京ルール」実践企業宣言（外部
 サイト） 制度に登録し、「テレワーク推進リーダー」 
 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYa5MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYa5MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYa0MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270226
DTEND;VALUE=DATE:20270227
SUMMARY:S-00008843
DESCRIPTION:■ 事業概要 テレワークの促進を図るため、都
 内中堅・中小企業等がサテライトオフィス勤務を可能
 とする規定を新たに整備し、従業員がサテライトオフ
 ィス勤務を実施した場合に、奨励金を支給します。 ■
 支給対象事業者の主な要件 ・ 常時雇用する労働者の数
 が999人以下の企業であること。 ・ 都内に勤務する常時
 雇用する労働者を２人以上雇用していること。 ・都内
 に勤務する常時雇用する労働者のうち１人は、申請日
 時点で、申請事業者で６ヶ月以上継続して雇用してい
 ること。 ・就業規則を作成して労働基準監督署に届出
 を行っていること （ 常時雇用する労働者が10人未満の
 企業等を除く ）。 ・支給申請日時点で、「サテライト
 オフィス勤務を可能とする規定」が整備されていない
 こと。 ・「サテライトオフィス勤務を可能とする規定
 」を新たに整備すること。 ※実績報告書の提出までに
 、労働基準監督署に「サテライトオフィス勤務を可能
 とする規定」を届け出る必要があります。（常時雇用
 する労働者が10人﻿未満の事業所も含む。） ・ 実績報
 告提出時までに東京都が実施する 「テレワーク東京ル
 ール」実践企業宣言（外部サイト） 制度に登録し、「
 テ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYa0MA
 H/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYa0MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYvQMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270228
DTEND;VALUE=DATE:20270301
SUMMARY:S-00009140
DESCRIPTION:■目的・概要 岸和田市内全体を大きなラボ（
 実験室）と捉え、革新的な技術やサービスの開発によ
 る新ビジネス創出などを目指す制度です。独自技術や
 アイデアを活用して市内で実証事業を行う事業者に対
 し、実証フィールドの調整やPRなどの支援を行うととも
 に、その実証事業の内容が評価委員会において高く評
 価された場合は、事業に要する経費の一部を補助しま
 す。 ■応募資格 ・法人税法上の収益事業を行っている
 法人または個人事業者（単体または共同体の代表者） 
 ・提案する実証事業を自ら実施できること ・市税を滞
 納していないこと ・暴力団等に該当しないこと ・実証
 事業にエントリーして認定され、かつ評価委員会の合
 計得点が8割以上であること ■地理条件 実証事業の実
 施場所は「岸和田市内」であることが条件です。なお
 、応募事業者が岸和田市内に事業拠点を有するか否か
 は問いません。 ■備考 ・補助金の交付は3者程度を予
 定しています。 ・補助金は事業完了後の精算払いとな
 ります。 ■問合せ先 岸和田市役所 魅力創造部 産業政
 策課 産業振興担当 電話番号：072-423-9618 FAX番号：072-423-
 6925 E-Mail：s 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2
 00000CDYvQMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYvQMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXk9MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270228
DTEND;VALUE=DATE:20270301
SUMMARY:S-00008181
DESCRIPTION:■目的・概要 技能実習、特定技能、技術・人
 文知識・国際業務の在留資格を持つ外国人材に、就業
 地として飯塚市を選んでもらい、就業・生活の満足度
 を高めるための環境整備を行うことで、外国人材の活
 躍促進と多文化共生の推進を図ることを目的としてい
 ます。具体的には、就業環境や生活環境の改善、地域
 住民との交流などの取り組みにかかる経費の一部を補
 助します。 ■応募資格 以下のすべてに該当する事業者
 が対象です。 市内に事務所又は事業所を置く事業者。 
 市内事業所において外国人材（技能実習、特定技能、
 技術・人文知識・国際業務）を現に雇用し、継続雇用
 の予定がある、または年度内に新規雇用の具体的計画
 がある事業者。 当該年度の2月末日に市内在住の外国人
 材を雇用している者。 暴力団員等に関与していないこ
 と。 市税の滞納がないこと。 市の外国人施策（事例作
 成等）に協力し、外国人材活躍応援宣言を行う者。 過
 去にこの補助金の交付を受けたことがない者（市が共
 催・後援する事業を除く）。 ■地理条件 飯塚市内に事
 務所又は事業所を有すること。 ■備考 当該年度の2月
 末（2月28日）時点で、市内在住の外国人材が在籍して
 いることが交付 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDXk9MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXk9MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY1VMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270228
DTEND;VALUE=DATE:20270301
SUMMARY:S-00008389
DESCRIPTION:■目的・概要 市内製造業等の中小企業者にお
 ける経済社会情勢の変化、またはDX（デジタルトランス
 フォーメーション）およびGX（グリーントランスフォー
 メーション）に対応した労務環境改善と競争力強化の
 取組を促進するための補助金です。地域の強みである
 製造業の付加価値の向上や、デジタル技術関連の産業
 集積を図るため、設備投資等に要する経費に対して交
 付します。 ■応募資格 市内に主たる事業所を有し、製
 造業、情報サービス業、または一部の専門・技術サー
 ビス業（製造業に関するデザイン業、機械設計業）を
 主たる事業として営む中小企業者が対象です。ただし
 、大企業に一定割合以上の株式を所有されている等の
 「みなし大企業」は除きます。 ■地理条件 長野県茅野
 市内に主たる事業所を有していること。また、設備投
 資事業の場合は、市内に所有または賃借して使用する
 事業所に設備を設置する必要があります。 ■補助額 ・
 設備投資事業：最大55万円（市内の事業者から購入する
 場合） / 最大45万円（市外の事業者から購入する場合）
  ・指導受入事業：最大10万円 ■補助率 ・設備投資事業
 （労務環境改善設備）：20％以内（市内業者から購入）
   出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY1VMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY1VMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDL8JMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270228
DTEND;VALUE=DATE:20270301
SUMMARY:S-00006337
DESCRIPTION:一般財団法人環境優良車普及機構（以下「機構
 」という。）では、環境省から令和６年度補正予算脱
 炭素成長型経済構造移行推進対策費補助金（商用車等
 の電動化促進事業（トラック））の交付決定を受け、
 機構が管理・運用する補助金を活用して、輸送に伴うCO
 2排出削減につなげ、普及初期のトラック輸送における
 電動化の導入加速を支援し、もって価格の低減による
 産業競争力強化・経済成長と脱炭素社会の構築を推進
 することを目的として商用車等の電動化促進事業を実
 施することとしています。 本補助金の概要、対象事業
 、応募方法及びその他の留意事項は、本公募要領に記
 載するとおりですので、応募される方は、 公募要領 を
 熟読のうえ、令和 ６ 年度補正予算 脱炭素成長型経済
 構造移行推進対策費補助金（商用車等の電動化促進事
 業（トラック）） 交付規程 （令和７年３月３１日環補
 電ホ第 6-092号 。以下「交付規程」という。）に従って
 手続きを行っていただくようお願いいたします。 １． 
 目的と性格 ⑴ この補助金は、貨物自動車運送事業者等
 が電気自動車（ＢＥＶ）（バッテリー交換式電気自動
 車を含む。以下同じ。）、プラグインハイブリッド自
 動車（Ｐ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000
 00CDL8JMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDL8JMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYnpMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270228
DTEND;VALUE=DATE:20270301
SUMMARY:S-00009055
DESCRIPTION:バス事業者人材開発支援奨励金 ■概要 都内の
 乗合バス事業者が、女性、若者又は就職氷河期世代を
 バス運転手として新たに採用し、人材育成に取り組ん
 だ場合に奨励金を支給します。 ■受付期間 令和8年５
 月29日(金)から令和9年2月28日(日)まで ※ 予算の上限に
 達した場合は、受付期間内でも受付を終了します。 ■
 対象事業者の主な要件 ・都内に本社又は主たる事業所
 を置く乗合バス事業者で、中小企業等に該当すること 
 ・東京都内を含む路線又は営業区域において運行して
 いること ・女性、若者又は就職氷河期世代を正規雇用
 の運転手として新たに採用し、大型二種免許の取得に
 係る講習費用を全額負担し、大型二種免許を取得させ
 ていること ■お問合せ先 バス事業者人材開発支援奨励
 金 事務局 TEL：03-4550-0961（平日9時～17時） ■ホームペ
 ージ https://bus-jinzai.shigotozaidan.or.jp ※本奨励金の概要・
 申請方法・手続きの流れなどについて、下記「詳細」
 欄に掲載している「募集要項」を必ずお読みください
 。 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYnpMA
 H/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYnpMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXEmMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270301
DTEND;VALUE=DATE:20270302
SUMMARY:S-00007945
DESCRIPTION:☆令和８年度分についてはこちらからご申請く
 ださい。 令和７年度の実績報告は、マイページより行
 ってください。 都内の中小企業等が従業員に対して行
 う研修の経費の一部を助成します。 研修の内容や実施
 方法に応じた助成金を活用しましょう！ 【提出期限】 
 研修開始予定日の１か月前（23時59分）まで 【交付申請
 書受付期間】 令和８年３月１日から令和９年２月28日
 （23時59分）まで ※ 予算の範囲を超える申請があった
 場合等、申請受付期間内でも受付を終了することがあ
 ります。 ※ Jグランツで交付申請した場合、助成金請
 求までの全ての手続きを、Jグランツにて行っていただ
 きます。 助成金の詳細は 公益財団法人東京しごと財団
 ホームページ よりご確認ください。 ● 事業内スキル
 アップ助成金 職務のスキルアップのために自社で企画
 した研修 ● 事業外スキルアップ助成金 職務のスキル
 アップのために公開研修を利用して実施する研修 ● DX
 リスキリング助成金 自社のDXのために実施する研修 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXEmMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXEmMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXMiMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270301
DTEND;VALUE=DATE:20270302
SUMMARY:S-00008022
DESCRIPTION:従業員のスキルアップのための研修を実施する
 都内企業等に対し、助成金を支給します。 建設・建築
 ・運輸分野の国家資格取得等に向けて、 教育機関の公
 開研修 を利用して実施する研修が助成対象です。 【提
 出期限】 研修開始予定日の１か月前（23時59分）まで 
 【交付申請書受付期間】 令和８年４月30日から令和９
 年２月28日（23時59分）まで ※ 予算の範囲を超える申請
 があった場合等、申請受付期間内でも受付を終了する
 ことがあります。 ※ Jグランツで交付申請した場合、
 助成金請求までの全ての手続きを、Jグランツにて行っ
 ていただきます。 助成金の詳細は 公益財団法人東京し
 ごと財団ホームページ よりご確認ください。 ● 資格
 取得サポート助成金 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusats
 u.jp/s/a0WJ200000CDXMiMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXMiMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY6GMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270301
DTEND;VALUE=DATE:20270302
SUMMARY:S-00008447
DESCRIPTION:■目的・概要 物価高騰の影響を受けている中
 小企業者が持続可能な経営を維持できるよう、経営革
 新計画や先端設備等導入計画の承認等を受けた市内の
 中小企業者等に対する支援を行います。 ■補助対象者 
 以下の①又は②の要件を満たし、かつ(1)～(6)の要件を
 全て満たしている中小事業者等 ①経営革新計画を作成
 し、埼玉県から新規の承認を受けた者 ②先端設備等導
 入計画を作成し、川越市から新規の認定を受けた者 (1) 
 市内に事業所を有しており、引き続き市内で事業を継
 続する意思があること。 (2) 市税を滞納していないこと
 。 (3) 令和8年3月1日以降、新規に計画を策定し、承認等
 を受けていること。 (4) 先端設備等導入計画については
 、従業員に対する賃上げ方針を従業員に表明し、賃上
 げ方針を位置付けて認定を受けた計画であること。 (5) 
 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律（平
 成3年法律第77号）第2条第6号に規定する暴力団員又は同
 条第2号に規定する暴力団に関与する事業者に該当しな
 いこと。 (6) その他法令及び公序良俗に反していないこ
 と。 ■補助対象事業 (1)経営革新計画 中小企業等経営
 強化法に 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000
 00CDY6GMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY6GMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDa42MAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270301
DTEND;VALUE=DATE:20270302
SUMMARY:S-00009267
DESCRIPTION:■目的・概要 中堅・中小企業が、東京都と「
 サステナブルファイナンス活性化に向けた連携協定」
 を締結した金融機関が取り扱うサステナビリティ・リ
 ンク・ローン、ポジティブ・インパクト・ファイナン
 スにより資金調達を行う際に必要となる融資手数料等
 の費用の一部を補助する。 ■根拠法令 東京都補助金等
 交付規則（昭和37年東京都規則第141号） 東京都補助金
 等交付規則の施行について（昭和37年12月11日付37財主調
 発第20号） ■応募資格 詳細は「補助金交付要綱」を参
 照。 ■地理条件 詳細は 「補助金交付要綱」を参照。 
 ■備考 補助金の交付を受けた者は、名称、代表者名、
 補助内容等が公表される場合がある。 ■問合せ先 東京
 都 産業労働局 総務部 国際金融都市推進課 〒163-8001 東
 京都新宿区西新宿二丁目８番１号 東京都庁第一本庁舎2
 0階 電話03-5320-6274 ■参照URL https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.l
 g.jp/gfct/initiatives/green-finance/sustainability-management 出典：J
 グランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDa42MAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDa42MAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDbyzMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270312
DTEND;VALUE=DATE:20270313
SUMMARY:S-00009411
DESCRIPTION:■目的・概要 国の「業務改善助成金」を活用
 して生産性向上や賃上げに取り組む市内の事業者を支
 援するため、国の助成に加えて市独自の上乗せ補助金
 を交付する制度です。 ■応募資格 以下のすべてを満た
 す中小企業者が対象です。 申請時において橿原市内に
 主たる事業所等を有していること。 国の「業務改善助
 成金」について、奈良労働局より令和8年3月1日から令
 和9年2月26日までに交付額確定及び支給決定通知を受け
 ていること。 風営法に該当する事業でないこと。 暴力
 団等でないこと。 市町村税の滞納がないこと。 ■地理
 条件 申請時において奈良県橿原市内に主たる事業所等
 を有していること。 ■補助金額 事業に要する経費から
 国助成金の交付確定額を差し引いた額（上限100\,000円）
 です。 ■備考 交付申請の受付方法は、地域振興課の窓
 口受付限定です。 受付は先着順で行われ、予算の範囲
 内での補助金交付となるため、年度途中で受付を終了
 する場合があります。 ■問合せ先 奈良県 橿原市 魅力
 創造部 地域振興課 橿原市業務改善支援補助金担当 電
 話番号：0744-21-1117（直通、8時30分から17時15分まで ※土
 日祝・年 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000
 00CDbyzMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDbyzMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY1kMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270317
DTEND;VALUE=DATE:20270318
SUMMARY:S-00008392
DESCRIPTION:■目的・概要 市内中小企業者等の技術や製品
 のPR・受注を促すため、受注開拓や販路開拓を目的とし
 た展示会・見本市等への出展経費に対し、予算の範囲
 内で補助金を交付する制度です。 ■応募資格 ・指定業
 種（製造業、情報サービス業、特定の小売・飲食業な
 ど）を主たる事業として営む中小企業者で、市内に主
 たる事業所を有するもの ・上記以外の中小企業者で、
 受注及び販路開拓を促進・支援する必要があると市長
 が認めるもの ・4者以上の中小企業者で構成されるグル
 ープで、その事務局が市内にあり、構成員のうち2分の1
 以上が市内の中小企業者であるもの ■地理条件 長野県
 茅野市内に主たる事業所を有する（またはグループの
 事務局が市内にある）こと。 ■補助額 最大40万円（国
 外展示会の場合。国内展示会は20万円、オンライン展示
 会は10万円となります。※同一年度における2回目の交
 付申請の場合は上限額が半額となります） ■補助率 対
 象経費の2分の1以内（情報サービス業を行う者は3分の2
 以内、オンラインによる展示会・見本市等は10分の10以
 内） ■備考 ・同一の市内中小企業者及び企業グループ
 に対する交付は、同一年度において2回ま 出典：Jグラ
 ンツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY1kMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY1kMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdABMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270319
DTEND;VALUE=DATE:20270320
SUMMARY:S-00009483
DESCRIPTION:■目的・概要 連携金融機関が個人預金者を対
 象に含むSDGs預金フレームワークを策定する際に受ける
 第三者評価機関による外部レビュー費用の一部を補助
 する。 ■根拠法令 東京都補助金等交付規則（昭和37年
 東京都規則第141号） 東京都補助金等交付規則の施行に
 ついて（昭和37年12月11日付37財主調発第20号） ■応募資
 格 都と「サステナブルファイナンス活性化に向けた連
 携協定」を締結した金融機関 ■備考 補助金の交付を受
 けた者は、名称、代表者名、補助内容等が公表される
 場合がある。 ■問合せ先 〒163-8001 東京都新宿区西新宿
 二丁目８番１号 東京都庁第一本庁舎20階南 東京都産業
 労働局総務部国際金融都市推進課国際金融都市推進担
 当 電話 03-5320-6274 ■参照URL https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.l
 g.jp/gfct/initiatives/green-finance/green-subsidy 出典：Jグランツ h
 ttps://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdABMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdABMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdA6MAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270319
DTEND;VALUE=DATE:20270320
SUMMARY:S-00009482
DESCRIPTION:■目的・概要 「ソーシャルボンド」を発行し
 ようとする事業者等に対して発行支援（外部レビュー
 の付与をいう。）を行う事業に要する経費に補助金を
 交付することにより、ソーシャルボンドの発行及び投
 資の促進を図ることを目的とする。 ■根拠法令 東京都
 補助金等交付規則（昭和37年東京都規則第141号） 東京
 都補助金等交付規則の施行について（昭和37年12月11日
 付37財主調発第20号） ■応募資格 以下の要件を全て満
 たす評価機関 一 金融庁公表の「ＥＳＧ評価・データ提
 供機関に係る行動規範」への受け入れを表明している
 こと。 二 ソーシャルボンドについての外部レビューの
 付与の実績があること。 ■地理条件 補助事業による支
 援対象となるソーシャルボンドを発行する支援対象事
 業者は、都内に事務所又は事業所を有する企業等とす
 る。 ■備考 補助金の交付を受けた者は、名称、代表者
 名、補助内容等が公表される場合がある。 ■問合せ先 
 〒163-8001 東京都新宿区西新宿二丁目８番１号 東京都庁
 第一本庁舎20階南 東京都産業労働局総務部国際金融都
 市推進課国際金融都市推進担当 電話 03-5320-6274 ■参照UR
 L  出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdA6MAL
 /
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdA6MAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDd9xMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270319
DTEND;VALUE=DATE:20270320
SUMMARY:S-00009481
DESCRIPTION:■目的・概要 「トランジションボンド」及び
 トランジション要素を満たす「グリーンボンド」「サ
 ステナビリティ・リンク・ボンド」（以下、総称して
 「トランジションボンド等」という。）を発行しよう
 とする事業者等に対して発行支援（外部レビューの付
 与をいう。）を行う事業に要する経費に補助金を交付
 することにより、 トランジションボンド等 の発行及び
 投資の促進を図ることを目的とする。 ■根拠法令 東京
 都補助金等交付規則（昭和37年東京都規則第141号） 東
 京都補助金等交付規則の施行について（昭和37年12月11
 日付37財主調発第20号） ■応募資格 経済産業省が実施
 する令和８年度温暖化対策促進事業費補助金（クライ
 メート・イノベーション・ファイナンス推進事業）の
 交付決定を受けた者 ■地理条件 補助事業による支援対
 象となるトランジションボンド等を発行する資金調達
 者は、都内に事務所又は事業所を有する企業等とする
 。 ■備考 補助金の交付を受けた者は、名称、代表者名
 、補助内容等が公表される場合がある。 ■問合せ先 〒
 163-8001 東京都新宿区西新宿二丁目８番１号 東京都庁第
 一本庁舎20階南 東京都産業労働局総 出典：Jグランツ ht
 tps://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd9xMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd9xMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDd9wMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270319
DTEND;VALUE=DATE:20270320
SUMMARY:S-00009479
DESCRIPTION:■目的・概要 「ブルーボンド等」を発行しよ
 うとする事業者等に対して発行支援（外部レビューの
 付与をいう。）を行う事業に要する経費に補助金を交
 付することにより、ブルーボンド等の発行及び投資の
 促進を図ることを目的とする。 ■根拠法令 東京都補助
 金等交付規則（昭和37年東京都規則第141号） 東京都補
 助金等交付規則の施行について（昭和37年12月11日付37財
 主調発第20号） ■応募資格 環境省が実施する二酸化炭
 素排出抑制対策事業費等補助金（グリーンファイナン
 ス拡大に向けた市場基盤整備支援事業（脱炭素関連部
 門））又は地域環境保全対策費補助金（グリーンファ
 イナンス拡大に向けた市場基盤整備支援事業（環境保
 全対策関連部門））（以下「環境省補助金」と総称す
 る。）の交付決定を受けた者 ■地理条件 補助事業によ
 る支援対象となるブルーボンドを発行する支援対象事
 業者は、都内に事務所又は事業所を有する企業等とす
 る。 ■備考 補助金の交付を受けた者は、名称、代表者
 名、補助内容等が公表される場合がある。 ■問合せ先 
 〒163-8001 東京都新宿区西新宿二丁目８番１号 東京都庁
 第一本庁舎20階南 東京都産業労働局総 出典：Jグランツ
  https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd9wMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd9wMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDd5XMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270319
DTEND;VALUE=DATE:20270320
SUMMARY:S-00009477
DESCRIPTION:■目的・概要 「グリーンボンド等」を発行し
 ようとする事業者等に対して発行支援（外部レビュー
 の付与をいう。）を行う事業に要する経費に補助金を
 交付することにより、グリーンボンド等の発行及び投
 資の促進を図ることを目的とする。 ■根拠法令 東京都
 補助金等交付規則（昭和37年東京都規則第141号） 東京
 都補助金等交付規則の施行について（昭和37年12月11日
 付37財主調発第20号） ■応募資格 環境省が実施する二
 酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金（グリーンファ
 イナンス拡大に向けた市場基盤整備支援事業（脱炭素
 関連部門））又は地域環境保全対策費補助金（グリー
 ンファイナンス拡大に向けた市場基盤整備支援事業（
 環境保全対策関連部門））（以下「環境省補助金」と
 総称する。）の交付決定を受けた者 ■地理条件 補助事
 業による支援対象となるグリーンボンド等を発行する
 支援対象事業者は、都内に事務所又は事業所を有する
 企業等とする。 ■備考 補助金の交付を受けた者は、名
 称、代表者名、補助内容等が公表される場合がある。 
 ■問合せ先 〒163-8001 東京都新宿区西新宿二丁目８番１
 号 東京都庁第一本庁舎20階南 東京都産業 出典：Jグラ
 ンツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd5XMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDd5XMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDX4vMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270323
DTEND;VALUE=DATE:20270324
SUMMARY:S-00007852
DESCRIPTION:■目的・概要 ものづくり・商業・サービス生
 産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が
 今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更（働き
 方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス
 導入等）等に対応するため、 中小企業・小規模事業者
 等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産
 プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するも
 のです。 ■応募資格 本補助金の補助対象者は、日本国
 内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業者
 および特定非営利活動法人、社会福祉法人に限ります
 。 ただし、申請締切日前１０か月以内に同一事業（も
 のづくり・商業・サービス生産性向上促進事業）の交
 付決定を受けた事業者を除きます。 ■問合せ先 ＜もの
 づくり補助金事務局サポートセンター＞ 受付時間：１
 ０：００～１７：００（土日祝日除く） 電話番号：０
 ５０－３８２１ー７０１３（2024年2月１日から） メー
 ルアドレス： kakunin@monohojo.info ■参照URL ものづくり補
 助金総合サイト 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDX4vMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDX4vMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY72MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008484
DESCRIPTION:■目的・概要 東京港では、東京港の物流効率
 化や環境負荷軽減を図るため、海上コンテナの国内輸
 送において、トラックから船舶や鉄道による輸送へと
 モーダルシフトを行う民間事業者に対する支援を行っ
 ています。 モーダルシフトは物流の2024年問題によるト
 ラックドライバー不足に加え、輸送分野の脱炭素化を
 図るための対策としても有効であることから、令和６
 年度から補助制度を拡充しています。 ■補助額 ①フィ
 ーダー輸送事業： （実入り）1FEU当たり 3\,000円 （空）1
 FEU当たり：2\,000円 ②はしけ横持輸送事業： （実入り）
 1FEU当たり 2\,000円 （空）1FEU当たり 1\,000円 ③港内横持
 輸送事業（船舶）： 海上コンテナ1本当たり 10\,000円 ④
 港内横持輸送事業（鉄道）： 海上コンテナ1本当たり 2\
 ,000円 ⑤鉄道コンテナ詰替輸送事業： （12ft鉄道コンテ
 ナ）：5\,000円 （20ft以上鉄道コンテナ）：10\,000円 ■ホ
 ームページ https://www.kouwan.metro.tokyo.lg.jp/business/user/hojyo 
 ■ユーザーレビュー こちら より 出典：Jグランツ https:
 //hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY72MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY72MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXk8MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008180
DESCRIPTION:■目的・概要 市内中小企業者の海外における
 事業展開を促進し、地域経済の活性化と地域産業の振
 興を図ることを目的としています。自社独自の活動（
 民間の支援機関等の活用を含む）または公的支援機関
 を活用した活動に要する費用の一部または全部を補助
 します。 ■応募資格 中小企業基本法第2条第1項各号の
 いずれかに該当する中小企業者であり、かつ飯塚市内
 に主たる事業所または事務所を置く者が対象です。 た
 だし、以下のいずれかに該当する者は除かれます。 市
 税を滞納している者 暴力団または暴力団員 暴力団また
 は暴力団員と密接な関係を有する者 ■地理条件 飯塚市
 内に主たる事業所または事務所を置いていること。 ■
 備考 申請回数: 自社独自の活動は1回まで。公的支援機
 関を活用した活動は回数制限なし（ただし、累計補助
 額上限は10万円）。 審査期間: 交付決定までに、審査・
 照会等で2週間程度の期間を要します。 対象経費: 旅費
 、宿泊費、通信運搬費、出展料、通訳・翻訳費、印刷
 製本費、広告宣伝費、参加費、登録料、委託費など。 
 支払い: 日本円以外の通貨で支出する場合、支払日の為
 替レートで日本円換算します。 ■問合せ先 飯塚市 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXk8MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXk8MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXENMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00007940
DESCRIPTION:■目的・概要 本事業は、国民生活に密着した
 情報や災害時における生命・財産の確保に必要な情報
 の提供を確保するため、必要最小の空中線電力の中継
 局整備によりラジオの難聴を解消することを目的とす
 るものです。 総務省では、ラジオの難聴解消のための
 中継局整備を行うラジオ放送事業者等に対し、その整
 備費用の一部補助を行います。 対象設備等の詳細は交
 付要綱、執行マニュアル（「参照URL」に掲載）をご確
 認ください。 ■根拠法令 電波法第１０３条の２第４項
 第１２号の３ ■応募資格 民間ラジオ放送事業者、地方
 公共団体 等 ■補助対象 難聴対策としての中継局整備 
 ■問合せ先 総務省情報流通行政局放送施設整備促進課
 （０３－５２５３－５９４９） ■参照URL https://www.soumu.
 go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/housou_suishin/hosonet_kyojinka02.html 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXENMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXENMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXFjMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00007958
DESCRIPTION:■目的・概要 総務省では、地上基幹放送等の
 放送局等の停電対策や予備設備の整備を行う地方公共
 団体、民間テレビ・ラジオ放送事業者等に対して、そ
 の整備費用の一部補助を行います。 本事業は、大規模
 な自然災害が発生した際に、放送局等が被災し、放送
 の継続が不可能となる事態を回避し、被災情報や避難
 情報等の重要な情報を確実に提供することを目的とす
 るものです。 ■根拠法令 電波法附則第15項による読み
 替え後の電波法第103条の２第４項第12号の４ ■応募資
 格 地上基幹放送事業者、地方公共団体等 ■補助対象 
 ①停電対策、②予備設備の整備、③耐震対策 ■問合せ
 先 総務省情報流通行政局放送施設整備促進課（03-5253-59
 49） ■参照URL https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/housou_
 suishin/hosonet_kyojinka04.html 出典：Jグランツ https://hojokin-nyu
 satsu.jp/s/a0WJ200000CDXFjMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXFjMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYffMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008926
DESCRIPTION:■目的・概要 愛知県・愛知県信用保証協会の
 制度融資（小規模企業等振興資金、セーフティネット
 、創業等支援資金）を受けた中小企業者が負担する信
 用保証料に対し、補助金を交付することで負担を軽減
 し、中小企業の振興に寄与することを目的としていま
 す。 ■応募資格 以下の要件をすべて満たす中小企業者
 が対象です。 市内に住所又は所在地を有し、かつ、市
 内で事業を営んでいること。 当該年度に本市において
 対象となる融資（小規模企業等振興資金、セーフティ
 ネット、創業等支援資金）を受け、信用保証料を支払
 ったこと。 市税を完納していること。 ※旧債の借換え
 を目的とする場合は、借換えの対象となる融資残高が
 借入決定時の融資額の2分の1以上返済されている必要が
 あります。 ■地理条件 愛知県東海市（市内に住所また
 は所在地を有し、市内で事業を営んでいること） ■備
 考 「資本金」「常時使用の従業員」の上限については
 、業種によって異なるため、こちらのHP（ https://www.cgc-a
 ichi.or.jp/guidance/target_one/ ）をご参照ください 申請期限: 
 融資を受けた日（貸付日）から起算して30日 出典：Jグ
 ランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYffMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYffMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYfdMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008924
DESCRIPTION:■目的・概要 市内に工場等を新設する企業に
 対し、交付金を交付することで企業の立地を促進し、
 市勢の発展に寄与することを目的としています。本交
 付金は、まだ市内に工場等（工場、研究所、物流施設
 ）を有しない企業が対象となります。 ■応募資格 以下
 の要件をすべて満たす企業が対象です。 市内に工場等
 （工場、研究所、物流施設）を有しない企業であるこ
 と。 市内の工業地域、工業専用地域に工場等を新設す
 ること（※次世代産業分野の場合は緩和規定あり）。 
 敷地面積が3\,000平方メートル以上あること。 新設に係
 る家屋、償却資産の固定資産税評価額が1億円以上ある
 こと。 公害防止対策について市長と協議のうえ、当該
 公害防止対策を実施する企業であること。 ■地理条件 
 愛知県東海市内（原則として工業地域、工業専用地域
 ） ■備考 土地、家屋は賃借の場合も対象となります。
  「次世代産業分野（次世代自動車、航空宇宙、環境・
 新エネルギー、ロボット、健康長寿、情報通信）」に
 該当する場合は、要件緩和（準工業地域等も対象可）
 および交付額の増額措置（3年間100%）があります。 着
 工前の事前協議が必要です。 ■問合せ先 環境経済部 
 商 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYfdMA
 H/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYfdMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZz2MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009253
DESCRIPTION:■参照ホームページ Jグランツで本奨励措置の
 申請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細に
 ついては、以下HPをご確認ください。 https://www.city.obu.ai
 chi.jp/jigyo/sangyo_shinko/sogyo_yushi/1006463/1006464.html ■目的・
 概要 この条例は、指定地域内において工場等を立地す
 る事業者に対し奨励措置を講ずることにより、工場等
 の立地の促進及び雇用の拡大を図り、もって産業の振
 興及び市民生活の安定に資することを目的とします。
 大府市では、市内の指定地域において工場等を新設ま
 たは増設する事業者に対し、3つの奨励措置を用意して
 います。 ■補助対象者 各奨励措置における補助対象者
 は以下のとおりです。 (1)工場等立地促進奨励金 ①指定
 地域内において工場等を立地すること。 ②立地する工
 場等が次の各号のいずれかの事業の用に供されるもの
 であること。 ア 製品の製造、加工又は修理に係る事業
  イ 規則で定める流通業務に係る事業 ウ 情報の処理、
 提供等のサービスを行う事業 エ 開発研究等を行う事業
  オ その他市長が適当と認める事業 ③指 出典：Jグラン
 ツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZz2MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZz2MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDZz6MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009252
DESCRIPTION:■参照ホームページ Jグランツで本補助金の申
 請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細につ
 いては、以下HPをご確認ください。 https://www.city.obu.aichi
 .jp/jigyo/sangyo_shinko/sogyo_yushi/1025487.html ■目的・概要 市内
 で製造業を営む中小企業者の設備更新による光熱費等
 削減及び生産性の向上による競争力強化を実現すると
 ともに、事業者の脱炭素経営を支援するため、エネル
 ギー消費効率の高い設備への更新費用を補助します。 
 ■補助対象者 市内で製造業に属する事業を主たる事業
 として営む中小企業者等のうち、次のいずれにも該当
 するものとします。 (1)代表者及び従業員が暴力団員（
 大府市暴力団排除条例（平成23年大府市条例第21号）第2
 条第2号に規定する暴力団員をいう。）又は暴力団（同
 条第1号に規定する暴力団をいう。）若しくは暴力団員
 と密接な関係を有する者でないこと。 (2)市税を滞納し
 ていないこと。 (3)国、県又はその他の関係機関から補
 助金等の交付を受けていないこと。ただし、当該補助
 金等と補助金の交付の対象となる経費が重複してい 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZz6MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDZz6MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYvnMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009151
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害を防
 止するため地方公共団体が行う鉱害防止事業における
 エネルギー使用合理化事業を促進し、及び第２６条第
 １項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止するため坑廃
 水処理を行う者（以下「坑廃水処理事業者」という。
 ）に対し、当該坑廃水処理施設におけるエネルギー使
 用合理化事業に要する経費の一部を補助することによ
 り、費用負担の適正化を図り、もって休廃止鉱山に係
 る坑廃水処理における消費エネルギー量の削減を図を
 目的としています。 ■応募資格 ・補助対象者 （１）
 休廃止鉱山のうち鉱害防止する義務を有する者が、無
 資力であり、又は現存しないものについて、 鉱害防止
 に係るエネルギー使用合理化事業 を実施する地方公共
 団体。 （２）次に掲げる鉱山において坑廃水処理事業
 者が実施する坑廃水処理事業であって、関係地方公共
 団体が実施する必要があると認めるものについて、当
 該事業に要する経費のうち、自己の採掘活動に係るも
 の以外の部分の一部を予算の範囲内において実施する
 者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 鉱業権は存続し
 ているが、採掘活動を終了した後 出典：Jグランツ https
 ://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYvnMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYvnMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYviMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009150
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害を防
 止するため地方公共団体が行う鉱害防止事業における
 エネルギー使用合理化事業を促進し、及び第２６条第
 １項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止するため坑廃
 水処理を行う者（以下「坑廃水処理事業者」という。
 ）に対し、当該坑廃水処理施設におけるエネルギー使
 用合理化事業に要する経費の一部を補助することによ
 り、費用負担の適正化を図り、もって休廃止鉱山に係
 る坑廃水処理における消費エネルギー量の削減を図を
 目的としています。 ■応募資格 ・補助対象者 （１）
 休廃止鉱山のうち鉱害防止する義務を有する者が、無
 資力であり、又は現存しないものについて、 鉱害防止
 に係るエネルギー使用合理化事業 を実施する地方公共
 団体。 （２）次に掲げる鉱山において坑廃水処理事業
 者が実施する坑廃水処理事業であって、関係地方公共
 団体が実施する必要があると認めるものについて、当
 該事業に要する経費のうち、自己の採掘活動に係るも
 の以外の部分の一部を予算の範囲内において実施する
 者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 鉱業権は存続し
 ているが、採掘活動を終了した後 出典：Jグランツ https
 ://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYviMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYviMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYvXMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009147
DESCRIPTION:■参照ホームページ Jグランツで本補助金の申
 請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細につ
 いては、以下HPをご確認ください。 https://www.city.tama.lg.j
 p/shisei/jigyosha/1012227/1012232/1014763.html ■目的・概要 市で
 は、第6次多摩市総合計画において「つながり支え 認め
 合い いきいきとかがやけるまち」を将来都市像とし、
 多様な主体が互いに尊重・協力してまちづくりを推進
 しています。「多摩市ふるさと納税を活用した資金調
 達支援事業補助金」は、総合計画の理念に基づいて多
 摩市の産業振興及び地域課題の解決に資する事業を行
 う事業者を支援することを目的に実施するもので、ク
 ラウドファンディング型ふるさと納税の仕組みを活用
 して本市が寄附の受け入れ先となり、事業者の行う事
 業の経費の一部を補助する事業です。 ■補助対象者 次
 に掲げる要件を全て満たす者とします。 (1)クラウドフ
 ァンディング型ふるさと納税による寄附募集の開始す
 る時点において、市内に住所を有する個人事業主若し
 くは市内に事業所を有する法人であること。 (2)市町村
 税を滞納してい 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDYvXMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYvXMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYvRMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009141
DESCRIPTION:■目的・概要 オフィスの改修費や家賃及び共
 益費、岸和田市民の雇用人数に応じた金額を補助する
 ことで、本市にオフィスを有さない事業者の、本市都
 市拠点への新たなオフィスの設置を支援します。 ■応
 募資格 以下の要件を満たす事業者が対象です。 ・本社
 （本店）所在地が市外であり、計画認定申請時点で岸
 和田市にオフィスを有していないこと。 ・都市拠点に
 おいて物件等を賃借又は購入し、事業計画認定通知の
 日から6ヶ月以内にオフィスを開設すること。 ・オフィ
 ス開設日から起算して、3年以上の期間、事業計画認定
 申請書に記載した業務を継続し、オフィス又はそれに
 付随する用途以外で使用しないこと。 ・補助対象のオ
 フィスにおいてオフィス開設日から90日以内に、常時勤
 務する正社員、パートタイマー等又は役員を当該オフ
 ィスに5名以上配置すること。 ・市税を滞納していない
 こと。 ・暴力団等、または風俗営業等に該当する事業
 を営む者でないこと。 ■地理条件 岸和田市内の「都市
 拠点」（※市が定める都市拠点図の赤線で囲まれた部
 分） ■備考 ・申請に当たっては必ず一度、産業政策課
 への相談が必要です。 ・賃貸借契約・売買契約を締結
 する前日ま 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2
 00000CDYvRMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYvRMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYfwMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008943
DESCRIPTION:■参照ホームページ ※Jグランツで本補助金の
 申請受付を行っておりません。申請手続き等の詳細に
 ついては、以下HPをご確認ください。 https://www.city.koga.f
 ukuoka.jp/cityhall/work/kankyo/007.php ■目的・概要 市では市内
 の中堅企業者および中小企業者の脱炭素経営を促進し
 、脱炭素化を後押しするため、自社の排出する温室効
 果ガスの量を可視化するシステムを導入する中堅・中
 小企業者に対し、導入および使用に必要な経費の一部
 を助成します。 ■補助対象者 市内に事業所等（事業所
 、事務所その他これらに準ずるもの）を有する中堅企
 業者および中小企業者であり、次の各号のいずれにも
 該当するものとします。 (1)令和6年4月1日以降に可視化
 システムを導入する者 (2)過去に本補助金の交付を受け
 たことがない者 ※中堅企業者とは、常時使用する従業
 員の数が2\,000人以下の会社および個人(中小企業者を除
 く)とします。 ※中小企業者とは、中小企業基本法（昭
 和38年法律第154号）第2条第1項に規定する中小企業者と
 します。 ■補助対象事業 補助対象者の事業活動に関係
 す 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYfwMA
 H/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYfwMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYUXMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008731
DESCRIPTION:埼玉県民間事業者CO2排出削減設備導入補助金 
 ■参照ホームページ ※Jグランツで本補助金の申請受付
 を行っておりません。申請手続き等の詳細については
 、以下HPをご確認ください。 https://www.pref.saitama.lg.jp/a050
 2/hojokin/r7co2hojo-kinkyutaisaku.html ■目的・概要 本事業は、
 国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を
 活用した事業です。 中小企業等におけるエネルギー使
 用量及びCO₂排出量の削減による体質改善を更に促すた
 め、空調設備・ボイラー等の高効率タイプへの更新や
 蓄電池と組み合わせた太陽光発電設備などの導入に要
 する経費の一部を補助します。 ■対象事業者 民間事業
 者（埼玉県内で1年以上事業活動を営んでいる法人及び
 個人事業主） ただし、会社にあっては、中小企業者（
 中小企業基本法（昭和38年法律第154号）第2条第1項の各
 号のいずれかに該当するもの）に限る。 ※令和8年度予
 算によるスマートCO2排出削減設備導入補助金を受給し
 た者又は受給予定者は対象外です。 ※本ページに「従
 業員数の上限」が「300名以下」という記載があります
 が、法人の種類によって従業員数の上限 出典：Jグラン
 ツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYUXMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYUXMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY9gMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008518
DESCRIPTION:■目的・概要 石油製品の値上がりへの対応と
 して脱炭素の取組を強化するとともに、大気環境の更
 なる改善のため、光化学スモッグの原因のひとつであ
 り石油系原材料の削減等に寄与できるＶＯＣ（揮発性
 有機化合物）対策設備やＶＯＣ削減装置付省エネ型空
 調・換気設備の導入に要する費用の一部を補助します
 。 ■応募資格 東京都内で次のいずれかの作業工程にお
 いてVOCを取扱う中小企業者等 （ア）工場内塗装（工業
 塗装及び自動車板金塗装に限る。） （イ）印刷 （ウ）
 ドライクリーニング ■問合せ先 技術支援部 省エネ型VO
 C排出削減設備導入促進事業 ヘルプデスク TEL：03₋3633-2
 282（受付時間 平日9:00～12:00 13:00～17:00） E-mail：kaizen-voc
 @tokyokankyo.jp ■参照URL https://www.tokyokankyo.jp/apply/voc/ 出典
 ：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY9gMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY9gMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXORMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008043
DESCRIPTION:■目的・概要 本事業は、災害時に放送停波に
 よる情報遮断等を回避し、被災情報や避難情報など国
 民の生命・財産の確保に不可欠な情報を確実に提供す
 ることを目的とするものです。 総務省では、予備送信
 所設備等、災害対策補完送信所等、緊急地震速報設備
 等の整備を行う地方公共団体、民間テレビ・ラジオ放
 送事業者等に対して、その整備費用の一部補助を行い
 ます。 対象設備等の詳細は交付要綱、実施マニュアル
 （「参照ＵＲＬ」に掲載）をご確認ください。 ■応募
 資格 地方公共団体 地上基幹放送事業者 等 ■問合せ先 
 総務省情報流通行政局放送施設整備促進課（０３－５
 ２５３－５９４９） ■参照URL 総務省｜放送政策の推進
 ｜放送ネットワーク整備支援事業（地上基幹放送ネッ
 トワーク整備等事業） 出典：Jグランツ https://hojokin-nyus
 atsu.jp/s/a0WJ200000CDXORMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXORMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYCrMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008559
DESCRIPTION:■参照ホームページ ※Jグランツで本利子補給
 金の申請受付を行っておりません。詳細については、
 以下HPをご確認ください。 https://www.chisou.go.jp/tiiki/rishiho
 kyuu/index.html ﻿■目的・概要 【地方創生に資する計画（
 地域再生計画、総合特別区域計画、国家戦略特別区域 
 区域計画）に基づく民間事業を支援するための利子補
 給金】 地方創生に資する民間事業を金融面から支援す
 ることにより、投資を誘発し、地域経済の活性化、国
 際競争力強化、雇用創出などを図るとともに、地方創
 生への地域金融機関等の主体的な連携・参画推進も後
 押しします。 ※ 地域再生に資する事業を行う民間事業
 者が、当該事業を実施するうえで必要な資金を借り入
 れる場合に、国が当該金融機関を指定したうえで、利
 子補給金を支給します。 ■利子補給金対象事業 自治体
 が策定・認定を受けた「地域再生計画」又は「総合特
 別区域計画」若しくは「国家戦略特別区域 区域計画」
 に寄与する以下の事業を支援します。 (1)地域再生支援
 利子補給金 ○ 投資の誘発、雇用機会の創出など、地域
 経済の活性化に資する事業 ○ 地域の 出典：Jグランツ 
 https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYCrMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYCrMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDbz0MAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009412
DESCRIPTION:■目的・概要 市内における事業の創出により
 産業の振興、地域経済の活性化及び雇用の創出を図る
 ことを目的に、市内の空き店舗を活用して新たに起業
 する方、又は新分野に事業拡大する方に対して、事業
 所等の改修工事費などにかかる経費の2分の1を補助する
 制度です。 ■応募資格 次の全てに該当する中小企業者
 （みなし大企業は除く）が対象となります。 補助金の
 申請時点で開業していないこと。 市内の空き店舗にて
 、起業又は新分野への事業拡大により補助対象事業を
 開始し、開業後3年以上営業を継続すること。 週4日以
 上かつ1日5時間以上営業すること。 「かしはら創業塾
 （橿原商工会議所）」又は「夢をかなえる土曜塾（奈
 良県よろず支援拠点）」を受講していること。 市町村
 税の滞納がないこと。 暴力団等でないこと。 ただし、
 以下に掲げる業種の場合は、市内の自宅兼事業所やワ
 ーキングスペースを活用し、リモート型で実施するな
 ど、空き店舗を活用しない場合であっても補助対象と
 なります。 受託開発ソフトウェア業 組込みソフトウェ
 ア業 パッケージソフトウェア業 情報処理サービス業 
 情報提供サービス業 ポータルサイト・サーバ運営業 ア
 プリケー 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000
 00CDbz0MAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDbz0MAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYurMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009129
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYurMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYurMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYumMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009128
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYumMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYumMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYuhMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009127
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYuhMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYuhMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYucMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009126
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYucMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYucMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYuXMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009125
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYuXMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYuXMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYuSMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009124
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYuSMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYuSMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYuIMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009122
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYuIMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYuIMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYu3MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009119
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYu3MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYu3MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY9BMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008513
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY9BMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY9BMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY96MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008512
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY96MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY96MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY91MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008511
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY91MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY91MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY89MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008501
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY89MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY89MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY8DMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008500
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY8DMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY8DMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY88MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008499
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY88MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY88MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY7yMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008497
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY7yMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY7yMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY7tMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008496
DESCRIPTION:■目的・概要 休廃止鉱山（石炭鉱業及び亜炭
 鉱業に係るものを除く。以下同じ。）に係る鉱害及び
 危害を防止するため地方公共団体が行う工事を促進し
 、及び休廃止鉱山鉱害防止等工事費補助金交付要綱第
 ２６条第１項各号に掲げる鉱山に係る鉱害を防止する
 ため坑廃水処理を行う者に対し、当該坑廃水処理に要
 する経費の一部を補助することにより、費用負担の適
 正化を図り、もって休廃止鉱山に係る鉱害及び危害の
 防止を図ることを目的としています。 ■応募資格 ・補
 助対象者 （１）休廃止鉱山のうち鉱害又は危害を防止
 する義務を有する者が、無資力であり、又は現存しな
 いものについて、鉱害防止工事又は危害防止工事を実
 施する地方公共団体。 （２）次に掲げる鉱山において
 坑廃水処理事業者が実施する坑廃水処理事業であって
 、関係地方公共団体が実施する必要があると認めるも
 のについて、当該事業に要する経費のうち、自己の採
 掘活動に係るもの以外の部分の一部を予算の範囲内に
 おいて実施する者。 ① 鉱業権の消滅している鉱山 ② 
 鉱業権は存続しているが、採掘活動を終了した後、長
 期間が経過し、かつ、今後採掘活動が再開される見込
 みのない鉱山 （３）指定鉱害防止 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY7tMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY7tMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXqMMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008256
DESCRIPTION:■目的・概要 深谷市内産業の振興と活性化を
 図ることを目的としています。深谷市内で新たに事業
 を始めた起業家に対し、事業所等の開設にかかる経費
 （設備・備品購入費など）や、広告宣伝費（チラシ製
 作費など）の一部を補助する制度です。 ■応募資格 以
 下の要件をすべて満たす方が対象です。 １.深谷市内で
 新たに起業した方、または起業してから6ヶ月以内の方
 。 ２.深谷市内に居住し、住民基本台帳に記録されてい
 ること。 ３.深谷市内に事業所等に設置し、または設置
 しようとしていること。 ４.市税に滞納していないこと
 。 ５.許認可等を必要とする業種の場合、既に当該許認
 可等を受けていること。 ６.対象となる業種を営んでお
 り（農業・林業・漁業・金融・保険業などを除く）、
 市長が適当と認める業種であること ７.起業にあたり、
 深谷商工会議所またはふかや市商工会による推薦を受
 けていること。 ８.深谷市地域通貨「ネギー」の取扱店
 であるか、登録を申し込み済みであること。 ■地理条
 件 ●居住地：深谷市内であること。 ●事業所設置場所
 ：深谷市内であること。 ■備考 ●申請前に、必ず市内
 の商工団体（深谷商工会議所・ふかや市商工会）で 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXqMMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXqMMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYCpMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008557
DESCRIPTION:■目的・概要 深谷市内で商工業を営む中小企
 業者による「経営革新計画」の策定を促進することを
 目的としています。経営革新計画とは、中小企業者が
 策定する新規事業の中長期的な計画のことで、本制度
 では申請年度中に埼玉県知事の承認を受けた事業者を
 対象に奨励金を交付します。 ■応募資格 以下の要件を
 すべて満たす必要があります。 1. 深谷市内に事業所を
 有する中小企業者（中小企業基本法第2条第1項に規定す
 る者。ただし農林漁業を営む者を除く）。 2. 市税を滞
 納していないこと。 3. 経営革新計画を策定し、埼玉県
 知事の承認を受けていること（承認日が申請年度中で
 あること）。 ※個人事業主も申請可能です。住まいが
 市外でも、市内に店舗や事業所等があれば対象となり
 ます。 ■地理条件 埼玉県深谷市（市内に事業所を有す
 ること） ■備考 • 予算の制限: 予算に限りがあるため
 、申請受付期間中であっても事業が終了する可能性が
 あります。 • 課税: 本事業の奨励金は課税対象となり
 ます。 • 承認までの期間: 埼玉県知事による承認まで
 は時間がかかるため、余裕をもった対応が必要です。 
 • 対象期間: 申請年度より前に承認を受 出典：Jグラン
 ツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYCpMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYCpMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDbHxMAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009377
DESCRIPTION:○ 過年度 に補助金の交付を受けた医療機関・
 薬局様へ 消費税及び地方消費税の仕入控除税額報告を
 受け付けております。 手引き及び申請書類を本ページ
 最下部の「詳細」よりダウンロードのうえご対応をお
 願いいたします。 ※今年度（令和８年度） 新たに補助
 金の交付を希望する医療機関・薬局様へ 以下の詳細ペ
 ージよりご申請をお願いいたします。 ■目的・概要 医
 療機関等がマイナンバーカードを公費負担医療及び地
 方単独医療費助成の受給者証として利用可能とするた
 めに実施するPMH（Public Medical Hub）接続に必要なシステ
 ム改修等に係る費用の一部を補助します。 ■根拠法令 
 医療DX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカ
 ード利活用推進事業補助金交付要綱 ■応募資格 医療DX
 推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード
 利活用推進事業補助金交付要綱第４条のとおり ■地理
 条件 東京都内 ■補助額上限 ・病院：141\,000円 ・診療
 所、薬局：18\,000円 ■申請期限 令和９年２月26日 ※予
 算の範囲内で実施する補助金のため、予算上限に到達
 した場合は申請期限より前に終了する可能性がありま
 す。  出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDb
 HxMAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDbHxMAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDb86MAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009359
DESCRIPTION:■目的・概要 今治市内における企業の立地を
 サポートするため、事業所の新設、増設、または移転
 を行う企業を対象に、立地に際し新たに取得した固定
 資産に係る固定資産税の収納額に相当する額を交付す
 る制度です。 ■応募資格 指定された対象業種に属する
 事業を行い、市長から適用事業者の指定を受けた企業
 で、以下の要件を満たす必要があります。 ・新設：投
 下固定資産総額1億円（中小企業は5千万円）以上 ・増
 設・移転：投下固定資産総額3億円（中小企業は1億円）
 以上かつ新規雇用従業員10人（中小企業は3人）以上 ■
 地理条件 愛媛県今治市内 ■備考 ・補助上限額：なし 
 ・カーボンニュートラル実現に資する企業の場合は、
 交付対象期間に2年度が加算されます。 ・奨励金の交付
 を受けるには、まず市長に申請して適用事業者の指定
 を受ける必要があります。 ・本奨励金に該当する企業
 が立地に伴い新規雇用従業員を雇用した場合は、合わ
 せて「雇用促進奨励金」（新規雇用従業員1人につき50
 万円、限度額1億円）の交付対象になります。 ・情報通
 信業については、情報サービス業、インターネット付
 随サービス業、映像・音声・文字情報制作業に限りま
 す。  出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDb
 86MAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDb86MAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDb8AMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009363
DESCRIPTION:■目的・概要 今治市内に事業所を有する中小
 企業者が、生産増強、高付加価値化の促進、または環
 境負荷軽減のために行う機械や装置の入れ替え・設置
 を支援する制度です。2\,000万円以上の投資を行った場
 合に、設備更新に伴う固定資産税の収納額に相当する
 額が交付されます。 ■応募資格 今治市内に事業所を有
 する「中小企業者」で、以下の要件をすべて満たす必
 要があります。 ・設備導入に係る投資額が2\,000万円以
 上であること。 ・設備導入後も、当該事業所における
 雇用が維持されること。 ■地理条件 愛媛県今治市内 
 ■備考 ・奨励金の交付を受けるためには、まず市長に
 申請して適用事業者の指定を受ける必要があります。 
 ・本奨励金を受けようとする事業者は、設備更新に着
 手するまでに指定申請書を提出し、市の指定を受ける
 必要があります。 ・補助上限額：各年度１千万円 ・情
 報通信業については、情報サービス業、インターネッ
 ト付随サービス業、映像・音声・文字情報制作業に限
 ります。 ・学術研究、専門・技術サービス業について
 は、学術・開発研究機関、専門サービス業、広告業に
 限ります。 ・従業員数の上限 ・製造業、建設業、運輸
 業、その 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000
 00CDb8AMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDb8AMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDb87MAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009360
DESCRIPTION:■目的・概要 今治市内の賃貸オフィス等にお
 いて新たに事業所を開設する「賃貸借型企業」に対し
 、オフィス賃借料（最大36ヶ月）を交付して企業の立地
 をサポートする制度です。 ■応募資格 指定された対象
 業種に属する事業を行い、賃貸オフィス等において事
 業所を開設する企業で、以下の要件を満たす必要があ
 ります。 ・賃貸物件を借りて事業を行う企業で立地に
 伴う新規雇用従業員が2人以上であること（短時間労働
 者は2人で新規雇用従業員1人とみなされます）。 ■地
 理条件 愛媛県今治市内 ■備考 ・奨励金の交付を受け
 るには、まず市長に申請して適用事業者の指定を受け
 る必要があります。 ・本奨励金に該当する企業が立地
 に伴い新規雇用従業員を雇用した場合は、合わせて「
 雇用促進奨励金」（新規雇用従業員1人につき30万円、
 限度額1億円）の交付対象になります。 ・補助上限額は
 、1月当たり50万円（36月を限度）です。 ・情報通信業
 については、情報サービス業、インターネット付随サ
 ービス業、映像・音声・文字情報制作業に限ります。 
 ・学術研究、専門・技術サービス業については、学術
 ・開発研究機関、専門サービス業、広告業）に限りま
 す。  出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDb
 87MAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDb87MAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDacWMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009325
DESCRIPTION:■目的・概要 この補助金は、原子力発電施設
 等の周辺地域における大規模開発地区に立地する企業
 の用地取得に係る費用の一部を補助することにより、
 企業の立地促進を通じて電源地域の振興を図り、もっ
 て原子力発電施設等の設置の円滑化に資することを目
 的とします。 ■根拠法令 補助金等に係る予算の執行の
 適正化に関する法律 ■応募資格 用地取得後、原則とし
 て３年以内に操業等が見込まれるものであること。 操
 業開始後１年以内に雇用創出効果が５人以上見込まれ
 るものであること。 ■地理条件 原子力発電施設等の設
 置がその区域内において行われている市町村（当該施
 設の設置が行われている地点が整備法第３条第１項第
 ２号に該当する場合に限る。）のうち、次の一から三
 までに掲げる要件を満たしているものの区域内 一 当該
 市町村が地方自治法（昭和２２年法律第６７号）第２
 ５２条の１９第１項に規定する政令で指定する市以外
 の市町村であること。 二 当該市町村が工業再配置促進
 法を廃止する法律（平成１８年法律第３２号）による
 廃止前の工業再配置促進法（昭和４７年法律第７３号
 ）第２条第２項に規定する誘導地域をその区域とする
 市町村であること。 三  出典：Jグランツ https://hojokin-ny
 usatsu.jp/s/a0WJ200000CDacWMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDacWMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYW4MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008792
DESCRIPTION:■目的・概要 岡崎市内のものづくり事業所が
 、見本市等に出展して販路開拓に取り組む費用の一部
 を補助します。対象となる経費は、見本市等出展料、
 見本市等の主催者に対して申し込む会場設営費です（
 振込手数料は除く）。 ■応募資格 以下の３つの要件を
 すべて満たしていることが基準となります。 ・日本標
 準産業分類の大分類Eに分類される製造業を営む法人又
 は「個人事業の開業・廃業届出書」を税務署に提出し
 た個人事業主であること ・市内に本社機能または製造
 を行う工場を6か月以上引き続き有していること ・市税
 を完納していること ■地理条件 愛知県岡崎市内（市内
 に本社機能または製造を行う工場を6か月以上引き続き
 有していること） ■備考 ・すべて予算がなくなり次第
 終了となります（予算の上限に達している場合は受付
 不可）。 ・申請前には、申請可否及び申請内容等につ
 いて、必ず岡崎ものづくり推進協議会事務局へ事前確
 認（事前相談）を行ってください。 ・「その場で小売
 することを主目的とするもの」「展示規模が50小間未満
 のもの」「補助対象事業者が自ら出展しないもの」な
 ど、対象外となる条件がありますのでご注意ください
 。 ・前年度に 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a
 0WJ200000CDYW4MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYW4MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYW1MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008789
DESCRIPTION:■目的・概要 市内で日本政策金融公庫の融資
 を受け、創業されたかたに対して、支払った利子の一
 部を補助する制度です。 ■応募資格 次の要件をいずれ
 も満たすかたが対象です ・新たに事業を始めるかた、
 または開業5年未満のかた ・岡崎市内に住所（本店）お
 よび主たる事業所があるかた ※補助対象は、日本政策
 金融公庫の以下の融資制度です（新企業育成貸付、一
 般貸付、生活衛生貸付、企業活力強化貸付、マル経融
 資（小規模事業者経営改善資金）、挑戦支援資本強化
 特別貸付） ■地理条件 愛知県岡崎市 ■備考 ・申請期
 限は2回目の利子支払日まで。 ・同一年度の申請は1回
 限りです。 ・借換を含む場合は、按分により借換額分
 に相当する金額が対象から控除されます。 ・令和7年度
 に借入れた場合、借入実行日または自動車検査証の交
 付から60日以内であれば、令和8年度の申請であっても
 令和7年度の補助率が適用されます。 ■問合せ先 岡崎
 市 商工労政課労政金融係（金融担当） 電話番号：0564-2
 3-6214・6351 ファクス番号：0564-23-6213 ■参照URL https://www.c
 ity.okazaki.lg.jp/b 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a
 0WJ200000CDYW1MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYW1MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYSUMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008697
DESCRIPTION:■目的・概要 この補助金は、地方公共団体が
 廃止石油鉱山に放置され、漏油等の鉱害が発生または
 発生のおそれがある坑井に対して主体的に実施する封
 鎖工事を促進し、当該工事に要する経費の一部を補助
 することにより、廃止石油坑井に係る鉱害を防止し、
 もって石油の安定的かつ低廉な供給の確保を図ること
 を目的とする。 ■応募資格 地方公共団体 ■備考 廃止
 石油鉱山のうち廃止石油坑井を封鎖し鉱害を防止する
 義務を有する者が、無資力であり、又は現存しないも
 のについて、地方公共団体が実施する坑井封鎖工事に
 必要な経費のうち、補助金交付の対象として産業保安
 監督部長が認める経費について予算の範囲内で補助金
 を交付する。 補助金の額は、補助対象経費の３／４を
 限度とし、補助金の交付決定額の下限は事業の実施が
 特に必要と認められるものを除き、原則１００万円と
 する。 ■問合せ先 ﻿ 経済産業省 関東東北産業保安監
 督部東北支部 鉱害防止課審査室 〒９８０－００１４ 
 仙台市青葉区本町３－２－２３ 仙台第２合同庁舎 電話
 ：０２２－２２１－４９６８ E-mail：bzl-shinsashitsu@meti.go.
 jp 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYSUMA5
 /
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYSUMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYSKMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008695
DESCRIPTION:■目的・概要 この補助金は、地方公共団体が
 廃止石油鉱山に放置され、漏油等の鉱害が発生または
 発生のおそれがある坑井に対して主体的に実施する封
 鎖工事を促進し、当該工事に要する経費の一部を補助
 することにより、廃止石油坑井に係る鉱害を防止し、
 もって石油の安定的かつ低廉な供給の確保を図ること
 を目的とする。 ■応募資格 地方公共団体 ■備考 廃止
 石油鉱山のうち廃止石油坑井を封鎖し鉱害を防止する
 義務を有する者が、無資力であり、又は現存しないも
 のについて、地方公共団体が実施する坑井封鎖工事に
 必要な経費のうち、補助金交付の対象として産業保安
 監督部長が認める経費について予算の範囲内で補助金
 を交付する。 補助金の額は、補助対象経費の３／４を
 限度とし、補助金の交付決定額の下限は事業の実施が
 特に必要と認められるものを除き、原則１００万円と
 する。 ■問合せ先 経済産業省 関東東北産業保安監督
 部 鉱害防止課 〒３３０－９７１５ 埼玉県さいたま市
 中央区新都心１番地１ 電話：０４８－６００－０４４
 ６ E-mail：bzl-kanto-kougai@meti.go.jp 出典：Jグランツ https://ho
 jokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYSKMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYSKMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYCnMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008555
DESCRIPTION:■目的・概要 この補助金は、都心部のオフィ
 スビル等 の緑化を行う者に対して、費用の一部を 補助
 することにより、花や緑あふれる魅 力的なまちづくり
 を推進することを目的 とします。（既存ビルの緑化促
 進も対象です） ■根拠法令 福岡市グリーンビル促進事
 業補助金交付要綱 ■応募資格 補助事業を行う建築物の
 所有者、建築主、土地の所有者、またはそれらの方か
 ら承諾を得た方です。 ■地理条件 福岡市都心部が対象
 エリアです。具体的には、天神、博多駅、博多ふ頭・
 中央ふ頭を中心として、東は御笠川、南は百年橋通り
 、西は大正通りに囲まれたエリアを指します。 ■対象
 建築物 業務施設、商業施設、宿泊施設、その他これら
 に類するもの ■対象緑化 【1】必須緑化（①空地緑化
 、②建物緑化【壁面緑化】、③建物緑化【その他緑化
 】） 対象とする規模 敷地面積1\,000㎡未満の場合 高木
 、中木、壁面緑化による緑化面積を10㎡以上とすること
  敷地面積1\,000㎡以上の場合 高木、中木、壁面緑化によ
 る緑化面積を10㎡以上とすること 当該敷地の緑化率（
 必須緑化のみによる算出）を5％以上とすること 【2】
 効果促進緑化（④屋内緑化、⑤花壇整 出典：Jグランツ
  https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYCnMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYCnMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY1uMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008394
DESCRIPTION:■目的・概要 学生等の職業選択能力及び就業
 意識の向上並びに就労促進を図るとともに、事業者の
 魅力を直接学生等に伝え、優秀な人材の確保を図るこ
 とを目的としています。学生等（障害者を含む）を受
 け入れた事業者に、指導のため配置した人員の人件費
 や、学生等向け魅力発信活動に要する対象経費に対し
 て交付される補助金です。 ■応募資格 市内に本店、支
 店、店舗等の事業所を有する事業者が対象です。ただ
 し、国及び地方公共団体、市から団体運営のための補
 助金の交付を受けている団体、障害福祉サービス事業
 を行う事業者は除かれます。 ■地理条件 茅野市内に事
 業所を有すること。インターンシップの実施場所につ
 いては「市内事業所」のほか、「市内に本店を有し長
 野県内の大学に在籍する学生を受け入れる場合」に限
 り「国外事業所」も対象となります。 ■補助額 【イン
 ターンシップ事業】1事業者につき年10万円 【学生等向
 け魅力発信活動事業】1市内事業者につき15\,000円（1年
 度につき2回まで）、1事業者グループ（3者以上）につ
 き5万円（1年度につき1回まで） ■補助率 【インターン
 シップ事業】定額（大学生・高専生等は1人1日10\,00 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY1uMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY1uMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY1pMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008393
DESCRIPTION:■目的・概要 茅野市の商工業の振興を図るた
 め、中小企業者等が技術力及び経営力の強化を目的と
 して行う人材育成、経営改善事業等に要する経費の一
 部を補助します。情報サービス業を行う方や、DX(デジ
 タルトランスフォーメーション)・GX(グリーントランス
 フォーメーション)関連の研修会・講座を受講または開
 催される場合は、補助率が引き上げられます。 ■応募
 資格 以下のいずれかに該当する者が対象となります。 
 ・市内中小企業者で、指定された事業（建設業、製造
 業など）を主たる事業として営むもの。 ・指定以外の
 事業を行う場合であって、商工業の振興のために技術
 力及び経営力を強化する必要があると市長が認めるも
 の。 ・市内中小企業5者以上で構成される中小企業グル
 ープで、指定の事業を主たる事業として営むもの。※
 市税（国民健康保険税を含む）の滞納者及び未申告者
 は対象外となります ■地理条件 長野県茅野市（市内中
 小企業者であること） ■補助額 受講事業の場合は受講
 者1人につき1万円（1事業者につき年度内合計10万円まで
 ）、開催事業の場合は1事業につき5万円（1中小企業グ
 ループにつき年度1回まで）です。 ■補助率 基本は 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY1pMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY1pMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY1fMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008391
DESCRIPTION:■目的・概要 市内中小企業者等が、茅野市内
 で生産される農林水産品等の「地域資源」や、八ヶ岳
 ・縄文などの「観光資源等」を活用し、地域活性化に
 役立つ新しい商品を開発する場合に、その経費の一部
 を補助する制度です。 ■応募資格 茅野市内の中小企業
 者等。 ※ただし、国・県・市等から類似の補助金の交
 付を受けようとする者または受けた者、市税滞納者お
 よび市税未申告者は対象外となります。 ■地理条件 長
 野県茅野市内 ■備考 対象となる商品は「一般消費者へ
 の販売を目的とした新たに開発する商品」であり、高
 い品質、市場性、既存・類似商品との革新性・差別性
 があり、食品衛生法などの関係法令に違反しないこと
 が要件です。また、商品の開発に着手する前に「新商
 品開発事業計画届」を提出する必要があり、補助金の
 交付は審査会に諮り決定されます。 ■問合せ先 茅野市
  産業経済部 商工課 商業労政係 電話番号：0266-72-2101（
 内線434、435） Fax：0266-72-4255 メールアドレス：shoko＠city
 .chino.lg.jp ■参照URL https://www.city.chino.lg.jp/sosh 出典：Jグ
 ランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY1fMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY1fMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY1GMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008386
DESCRIPTION:■目的・概要 商業団体等が主導する商店街の
 活性化や環境整備などを支援する補助金制度です。具
 体的には「高度化事業」「商店街活性化事業」「商店
 街共同施設設置事業」「空き店舗等活用事業」「既存
 老朽化物件取壊事業」「商店街振興計画策定事業」の6
 つの事業メニューが設けられています。 ■応募資格 事
 業によって異なりますが、主に商業団体等、中小企業
 者等、中小企業団体、および中小企業者が対象です。 
 ■地理条件 茅野市の制度であるため同市内での事業が
 対象です。なお、「空き店舗等活用事業」および「既
 存老朽化物件取壊事業」の2つについては、「中心市街
 地活性化区域内の商店街」であることが条件となりま
 す。 ■補助額 ・高度化事業、商店街活性化事業：250万
 円 ・商店街共同施設設置事業、空き店舗等活用事業（
 コミュニティ施設）：300万円 ・空き店舗等活用事業（
 新規出店）：200万円 ・既存老朽化物件取壊事業：50万
 円 ・商店街振興計画策定事業：350万円 ■補助率 ・高
 度化事業、商店街活性化事業：100分の5 ・商店街共同施
 設設置事業：街路灯は2分の1、その他（アーケード等）
 は100分の35 ・空き店舗等活用事業 出典：Jグランツ https
 ://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY1GMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY1GMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXFiMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00007957
DESCRIPTION:※J グランツで本補助金の申請受付を行ってお
 りません。申請手続き等の詳細については、以下 HP を
 ご確認ください。 https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/00002966
 40.html ■目的・概要 京都市における企業の立地を促進
 し、産業基盤の強化とともに雇用の場を確保し、産業
 の振興及び労働者の雇用の安定に寄与することを目的
 として、市外から市内に初めて進出を検討する企業が
 、試行的に市内のシェアオフィスやコワーキングスペ
 ース等を利用する場合に、利用料及び交通費に対して
 補助金を交付します。 ■応募資格 《補助対象者》 補
 助金の交付を受けることができる方は、既に市外に事
 業所を設置しており、かつ、過去2年の間、市内に事業
 所を設置していない企業で、市内での事業所の設置を
 検討している方とします。 ただし、次の各号に掲げる
 方は対象としません。 京都市暴力団排除条例第2条第4
 号に規定する暴力団員等又は同条第5号に規定する暴力
 団密接関係者 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に
 関する法律に規定する性風俗関連特殊営業及びそれら
 に類似する業種を営む者 営業に関して必 出典：Jグラ
 ンツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXFiMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXFiMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXFhMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00007956
DESCRIPTION:※J グランツで本補助金の申請受付を行ってお
 りません。申請手続き等の詳細については、以下 HP を
 ご確認ください。 資料中に明記がありません。 https://w
 ww.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000310196.html ■目的・概要 京都
 市における企業の立地を促進し、産業基盤の強化とと
 もに雇用の場を確保し、産業の振興及び労働者の雇用
 の安定に寄与することを目的として、製造業、ソフト
 ウェア業又は情報処理サービス業を営む企業が、市内
 で本社機能を有する事業所、工場、開発拠点、研究所
 の新増設等を行う場合に、固定資産税・都市計画税相
 当額等の補助金を交付します。 ■応募資格 《補助対象
 者》補助対象者は、製造業、ソフトウェア業、又は情
 報処理サービス業を営む企業です。 ただし、次のいず
 れかに該当する方は対象外となります。 京都市暴力団
 排除条例に規定する暴力団員等又は暴力団密接関係者 
 性風俗関連特殊営業及びそれらに類似する業種を営む
 者 営業に関して必要な認可等を取得していない者 市町
 村税を滞納している者 本市が補助金を交付するに当た
 り、社会的な信頼性及び公平性を損なう 出典：Jグラン
 ツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXFhMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXFhMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXFgMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00007955
DESCRIPTION:※J グランツで本補助金の申請受付を行ってお
 りません。申請手続き等の詳細については、以下 HP を
 ご確認ください。 https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/00003101
 96.html ■目的・概要 京都市における企業の立地を促進
 し、産業基盤を強化するとともに雇用の場を確保し、
 産業の振興及び労働者の雇用の安定に寄与することを
 目的として、特定の認定（オスカー認定、Ａランク認
 定、知恵創出”目の輝き”認定）を受けた中小企業が
 市内で事業所の新増設を行う場合に、固定資産税・都
 市計画税相当額等の補助金を交付します。 ■応募資格 
 《補助対象者》 補助金の交付を受けることができる方
 は、中小企業で、次のいずれかに該当する企業としま
 す。 京都市ベンチャー企業目利き委員会Ａランク認定
 企業 京都高度技術研究所オスカー認定企業（バリュー
 クリエーション審査委員会オスカー認定企業） 京都市
 産業技術研究所「知恵創出”目の輝き”」認定企業 等 
 《補助対象事業》京都市内全域において、補助対象者
 が事業所の新増設（賃借を除く。）を行う事業を対象
 とします。 ■補助金上限額 固定資産税 出典：Jグラン
 ツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXFgMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXFgMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXFfMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00007954
DESCRIPTION:※J グランツで本補助金の申請受付を行ってお
 りません。申請手続き等の詳細については、以下 HP を
 ご確認ください。 https://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/00002966
 39.html ■目的・概要 京都市における企業の立地を促進
 し、産業基盤の強化とともに雇用の場を確保し、産業
 の振興及び労働者の雇用の安定に寄与することを目的
 として、市外企業が市内に初めてオフィス等を設置す
 る場合に、市内居住の常時雇用者数に応じて補助金を
 交付します。 ■応募資格 《補助対象者》 補助金の交
 付を受けることができる方は、 既に市外に事業所を設
 置しており、かつ、過去2年の間、市内に事業所を設置
 していない企業であること。ただし、次に掲げる方は
 対象としません。 京都市暴力団排除条例第2条第4号に
 規定する暴力団員等又は同条第5号に規定する暴力団密
 接関係者 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関す
 る法律に規定する性風俗関連特殊営業及びそれらに類
 似する業種を営む者 営業に関して必要な認可等を取得
 していない者 市町村税を滞納している者 本市が補助金
 を交付するに当たり、社会的な信頼 出典：Jグランツ ht
 tps://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXFfMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXFfMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDRArMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00006978
DESCRIPTION:●重要なお知らせ（令和８年３月２日更新） 
 本事業の今年度新規申請受付は終了いたしました。 な
 お、本事業は来年度も継続し、今年度のご申請が間に
 合わなかった医療機関・薬局様には、来年度ご申請い
 ただける予定です。 来年度事業の申請時期及び申請方
 法等の詳細は決まり次第以下ホームページにてご案内
 いたします。 こども DX 推進に向けた医療機関等におけ
 るマイナンバーカード利活用推進事業（東京都デジタ
 ルサービス局） ■目的・概要 医療機関等がマイナンバ
 ーカードを公費負担医療及び地方単独医療費助成の受
 給者証として利用可能とするために実施するPMH（Public M
 edical Hub）接続に必要なシステム改修等に係る費用の一
 部を補助します。 ■根拠法令 こどもDX推進に向けた医
 療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業
 補助金交付要綱 ■応募資格 こどもDX推進に向けた医療
 機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業補
 助金交付要綱第４条のとおり ※今年度に国（基金）の
 交付決定を受けた医療機関・薬局のほか、 令和６年度
 に国（基金）の交付決定を受け本補助金の申請を行っ
 ていない医療機関・薬局も、今年度 出典：Jグランツ ht
 tps://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDRArMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDRArMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDOsKMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00006732
DESCRIPTION:■事業の目的: 過疎地、辺地、離島、半島、山
 村などの地理的に条件不利な地域（以下「条件不利地
 域」という。）において、携帯電話等を利用可能とす
 るとともに、５Ｇによって高度化された無線通信を可
 能とすることにより、電波の利用に関する不均衡を緩
 和し、電波の適正な利用を確保することを目的として
 います。 ■事業の概要: 条件不利地域において、携帯
 電話等を利用可能とするため又は５Ｇによって高度化
 された無線通信を可能とするために、地方公共団体、
 無線通信事業者、インフラシェアリング事業者等が、
 携帯電話等の基地局施設（鉄塔、無線設備等）、伝送
 路施設（光ファイバ等）を整備する場合に、これらの
 費用を国が一部補助するものです。 ■問い合わせ先: 
 総務省総合通信基盤局電波部移動通信課 第一業務係 TEL
 ：03-5253-5894 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2
 00000CDOsKMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDOsKMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ20000087jeOMAQ@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00005217
DESCRIPTION:○ 昨年度（令和６年度） に補助金の交付を受
 けた医療機関・薬局様へ 消費税及び地方消費税の仕入
 控除税額報告を受け付けております。 手引き及び申請
 書類を本ページ最下部の「詳細」よりダウンロードの
 うえご対応をお願いいたします。 ※今年度（令和７年
 度） 新たに補助金の交付を希望する医療機関・薬局様
 へ 以下の詳細ページよりご申請をお願いいたします。 
 https://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0WJ200000CDRArMAP ■目的・
 概要 医療機関等がマイナンバーカードを公費負担医療
 及び地方単独医療費助成の受給者証として利用可能と
 するために実施するPMH（Public Medical Hub）接続に必要な
 システム改修等に係る費用の一部を補助します。 ■根
 拠法令 こどもDX推進に向けた医療機関等におけるマイ
 ナンバーカード利活用推進事業補助金交付要綱 ■応募
 資格 こどもDX推進に向けた医療機関等におけるマイナ
 ンバーカード利活用推進事業補助金交付要綱第４条の
 とおり ■地理条件 東京都内 ■補助額上限 ・病院：141\
 ,000円 ・診療所、薬局：18\,000円  出典：Jグランツ https:/
 /hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ20000087jeOMAQ/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ20000087jeOMAQ/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYsSMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009101
DESCRIPTION:■目的・概要 創業時の経営基盤の安定化を図
 るとともに、市内における創業を促進するため、事業
 を営んでいない市民の方が令和7年4月1日以降に市内で
 新たに創業し、「特定創業支援等事業による支援を受
 けたことの証明」を有する場合に、創業に要する初期
 経費の一部を補助する制度です。 ■応募資格 以下の要
 件をすべて満たす方が対象となります。 ・鈴鹿市から
 「特定創業支援等事業による支援を受けたことの証明
 」を受けた者 ・令和7年4月1日以降に鈴鹿市内で中小企
 業信用保険法施行令第1条に規定する業種の事業を創業
 した者 ・申請日において鈴鹿市内に住民登録があり、
 かつ、今後も市内での居住の意思がある者 ・市税の滞
 納がない者 ・政治的活動又は宗教的活動を目的とする
 ものでない事業を開始した者 ・風俗営業等の規制及び
 業務の適正化等に関する法律の規定による許可又は届
 出を要するものでない事業を開始した者 ・関係法令に
 違反するものでない事業を開始した者 ・創業に当たり
 、国又は県の創業を目的とした補助金の交付を受けて
 いない者 ・創業・再挑戦アシスト資金に係る保証料の
 補給を受けていない者 ・過去に創業促進補助金の交付
 を受けていな 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0
 WJ200000CDYsSMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYsSMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYVzMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008787
DESCRIPTION:■目的・概要 事業用資金の借入負担を軽減し
 、円滑な資金繰りを支援することを目的としています
 。中小企業者が岡崎市中小企業事業資金（マル岡）又
 は小規模企業等振興資金（振、振小）により融資を受
 けた場合、借入時に必要な融資に係る信用保証料の一
 部を補助する制度です。 ■応募資格 中小企業者であり
 、岡崎市中小企業事業資金（マル岡）または小規模企
 業等振興資金（振、振小）の融資を受けたかた ■地理
 条件 愛知県岡崎市 ■備考 ・同一年度の申請は1回限り
 です。 ・借換を含む場合は按分により借換額分に相当
 する金額が対象から控除されます。 ・申請期限は融資
 実行日から60日以内（補助金の対象となる自動車購入資
 金を含む場合は、車両登録から60日以内）です。 ・補
 助金上限額: マル岡通常・マル岡経営改善および振・振
 小の場合は10万円、マル岡災害の場合は上限額なし ■
 問合せ先 岡崎市役所 商工労政課労政金融係（金融担当
 ） 電話番号：0564-23-6214・6351 ファクス番号：0564-23-6213 
 ■参照URL https://www.city.okazaki.lg.jp/business/sangyo/10 出典：J
 グランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYVzMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYVzMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYW0MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008788
DESCRIPTION:岡崎市創業資金保証料補助金 ■目的・概要 市
 内で創業されるかた（または創業して間もないかた）
 で、創業に係る融資（愛知県経済環境適応資金創業等
 支援資金）を受けたかたに対して、支払った信用保証
 料の一部を補助する制度です。 ■応募資格 愛知県経済
 環境適応資金（創業等支援資金）を利用して創業した
 かた（または創業して間もないかた）であり、かつ、
 岡崎市内に住所（本店）及び主たる事業所があるかた
 が対象です。 ■地理条件 愛知県岡崎市 ■備考 ・同一
 年度の申請は1回限りです。 ・借換を含む場合は、按分
 により借換額分に相当する金額が対象から控除されま
 す。 ・申請期限は融資実行日から60日以内（補助金の
 対象となる自動車購入資金を含む場合は、車両登録か
 ら60日以内）です。 ■問合せ先 岡崎市 商工労政課労政
 金融係（金融担当） 電話番号：0564-23-6214・6351 ファク
 ス番号：0564-23-6213 ■参照URL https://www.city.okazaki.lg.jp/busin
 ess/sangyo/1005391/1005392.html 出典：Jグランツ https://hojokin-nyu
 satsu.jp/s/a0WJ200000CDYW0MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYW0MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDa6IMAT@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009271
DESCRIPTION:■目的・概要 （公財）東京しごと財団（以下
 「財団」という。）は、従業員が介護休業を取得し、
 職場復帰するとともに職場環境を整備した都内中小企
 業等に奨励金を支給することで、介護休業の取得を促
 進し、就業継続を後押しします。 （１） 奨励金の対象
 となる取組 従業員が合計15日以上の介護休業を取得し
 、介護休業に引き続き原職復帰して3か月が経過すると
 ともに職場環境を整備した場合に奨励金を支給します
 。 ◇奨励金の対象となる取組について、 詳細は募集要
 項・電子申請版のP13~P14を参照してください。 （２）対
 象従業員 本奨励金では奨励金の支給申請に係る募集要
 項・電子申請版のP10～P12に記載の要件をすべて満たす
 従業員のことを「対象従業員」といいます。 （３） 奨
 励金の加算となる取組 加算となる取組①・➁は各30万
 円 を、 加算となる取組③・④は各20万円 を奨励金額に
 加算します。ただし、 加算①と加算➁の両方に取組ん
 だ場合は2つの取組で50万円 を奨励金額に加算 します。
  加算① 同僚への応援評価制度・表彰制度の整備と介護
 休業応援プランシートの作成 加算➁ 同僚への応援手当
 支給と介護休業応援プラン 出典：Jグランツ https://hojoki
 n-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDa6IMAT/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDa6IMAT/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYWAMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008798
DESCRIPTION:■目的・概要 岡崎市内で新たに土地を取得し
 、一般消費者向けの製品（BtoC製品）を製造する工場等
 を新設または増設する事業者に対し、固定資産取得費
 用の一部を奨励金として交付する制度です。 ■応募資
 格 市内で新たに20\,000平方メートル以上の土地を取得し
 、消費者向け製品（BtoC製品）を製造する工場等を新増
 設する事業者が対象となります。 【投資規模要件】 大
 企業 ：２５億円以上 中小企業：５億円以上 【雇用要
 件】 新規雇用の増 大企業 ：２０人以上 中小企業：５
 人以上 ■地理条件 愛知県岡崎市内 ■備考 ・生産のた
 めの設備投資を検討している場合は、事前に問い合わ
 せしてください。 ・奨励金の認定及び交付については
 、その可否を審査により決定します。 ・対象となる消
 費者向け製品（BtoC製品）とは、主として一般消費者の
 生活の用に供される製品を指しますが、消費生活用製
 品安全法（昭和48年法律第31号）別表に掲げられている
 製品は除外されます。 ・その他の奨励制度との併用は
 できません。 ■問合せ先 岡崎市役所 商工労政課 もの
 づくり支援係 電話番号: 0564-23-6287 ファクス番号: 056 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYWAMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYWAMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY6dMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008466
DESCRIPTION:■目的・概要 茅野市において地域産業の持続
 的な成長促進を図るため、市内で事業承継を行い、対
 象要件を満たす方に対して予算の範囲内で奨励金を交
 付する制度です。 ■応募資格 市内に本社があり対象業
 種（後述）を主たる事業として営む、年齢が65歳以上の
 代表者から、本年度において事業を承継した60歳未満の
 代表者の方（※ただし、事業承継前の代表者の配偶者
 または2親等以内の親族に該当する方は対象外です）。 
 ※市税の滞納者や未申告者、公序良俗に反する事業を
 行う者、暴力団関係者、必要な許認可を取得していな
 い者は除外されます ■備考 ・申請は予算枠に達した場
 合、受付が終了となります。 ・建設業、製造業、また
 はサービス業（他に分類されないもの）のうち廃棄物
 処理業、自動車整備業、機械等修理業が対象となりま
 す。 ■問合せ先 茅野市 産業経済部 商工課 工業・産業
 振興係 電話番号：0266-72-2101（内線：433） Fax：0266-72-4255
  メールアドレス：shoko@city.chino.lg.jp ■参照URL https://www.c
 ity.chino.lg.jp/soshiki/syouko 出典：Jグランツ https://hojokin-nyus
 atsu.jp/s/a0WJ200000CDY6dMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY6dMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY6cMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008465
DESCRIPTION:■目的・概要 茅野市において地域産業の持続
 的な成長促進を図るため、市内で創業を行い、対象要
 件を満たす方に対して予算の範囲内で奨励金を交付す
 る制度です。 ■応募資格 特定創業支援等事業による支
 援を受けた証明書の交付を受け、本年度において茅野
 市コワーキングスペース「ワークラボ八ヶ岳」、茅野
 駅前賑わい交流拠点施設を本社所在地として事業を開
 始した方。 ■地理条件 長野県茅野市内（市内に本社が
 ある、または茅野市コワーキングスペース「ワークラ
 ボ八ヶ岳」、茅野駅前賑わい交流拠点施設を本社所在
 地としていること） ■備考 ・申請は予算枠に達した場
 合、受付が終了となります。 ■問合せ先 茅野市 産業
 経済部 商工課 工業・産業振興係 電話番号：0266-72-2101
 （内線：433） Fax：0266-72-4255 メールアドレス：shoko@city.c
 hino.lg.jp ■参照URL https://www.city.chino.lg.jp/soshiki/syoukou/sougy
 ou-shien.html 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200
 000CDY6cMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY6cMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY2OMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008400
DESCRIPTION:■目的・概要 公益財団法人東京しごと財団（
 以下「財団」という。）は、各職場で働く障害者に対
 して支援活動を行う「職場内障害者サポーター」を養
 成し、その支援活動に対して人的・金銭的に支援する
 ことで、各職場における体制構築を支援し、企業等の
 自立的な障害者支援を促進します。 ■根拠法令 職場内
 障害者サポーター事業実施要領 職場内障害者サポータ
 ー設置奨励金支給要綱 ■対象となる企業等 雇用保険の
 適用事業主（各種法人、協同組合等の団体及び個人事
 業主等も含む。）で、本社又は事業所が東京都内にあ
 り、かつ次に掲げる要件を全て満たすこと ア 暴力団（
 東京都暴力団排除条例（平成２３年東京都条例第５４
 号）第２条第２号に規定する暴力団をいう。）、暴力
 団員等（同条例第２条第３号に規定する暴力団員及び
 同条第４号に規定する暴力団関係者をいう。）及び法
 人その他の団体の代表者、役員又は使用人その他の従
 業員若しくは構成員に暴力団員等に該当する者がない
 こと。 イ 過去５年間に重大な法令違反等がないこと。
  ウ 都税の未納付がないこと。 エ 国、都道府県、市町
 村及び特別区でないこと。 オ 東京都政策連携団体の指
 導監督等に関する要 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusats
 u.jp/s/a0WJ200000CDY2OMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY2OMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXoBMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008227
DESCRIPTION:■概要 東京都中小企業振興公社の実施する設
 備投資関連の支援事業（ 本申請の対象となる助成金事
 業 を参照 ）において、事業完了後、以下の申請を行う
  事業者変更 財産処分・移設承認申請 ■申請対象の事
 業者 すでに助成事業が完了（※）しており、上記の手
 続きのために公社から本URLを通知された事業者 （※）
 完了とは、助成金が支払済みの事業を指します。 ■本
 申請の対象となる助成金事業 成長産業等設備投資特別
 支援助成事業 革新的事業展開設備投資支援事業 新型コ
 ロナウイルス感染症緊急対策設備支援事業 躍進的な事
 業推進のための設備投資支援事業 新事業展開のための
 設備投資支援事業 設備投資緊急支援事業 ■備考 gBizID
 プライムアカウントを取得の上、申請する必要があり
 ます。 ■問合せ先 公益財団法人 東京都中小企業振興
 公社 企画管理部 設備支援課 TEL 03-3251-7884 出典：Jグラ
 ンツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXoBMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXoBMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDK7KMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00006094
DESCRIPTION:■目的・概要 この制度は、 買換え が条件で、
 現在所有の東京都内の登録の車両を廃車し、新車を都
 内で登録する必要があります。 この制度には以下のよ
 うなメリットがあります。 1．長期プライムレートの低
 金利で融資あっせんを受けることができる 2．利子補給
 金等、補助金を受けることができる 利子の1/2、信用保
 証料の2/3を補助します。 利率は変動します。申請受付
 時点の利率が固定金利として適用されます。 ＊融資あ
 っせんや補助金の受け取りには条件があります。詳し
 くは制度の概要及びパンフレットをご覧ください。 ■
 根拠法令 東京都環境保全資金融資あっせん要綱 ■応募
 資格 (1) 中小企業者（個人事業者を含む。）又は組合で
 、東京信用保証協会の保証対象事業 を営んでいること
 。 (2) 東京都内に住所（法人は、主たる事業所）を有し
 、かつ、事業を営んでいること。 (3) 東京都の法人事業
 税（又は個人事業税）等を滞納していないこと。 (4) 購
 入予定車は未使用で未登録（中古車は対象外）のもの
 で、購入後東京都内で登録 すること。 【連帯保証人・
 物的担保について】 連帯保証人については、信用保証
 協会及び金融機関の定 出典：Jグランツ https://hojokin-nyus
 atsu.jp/s/a0WJ200000CDK7KMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDK7KMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDb88MAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00009361
DESCRIPTION:■目的・概要 今治市内の賃貸オフィス等にお
 いて新たに事業所を開設する「賃貸借型企業」に対し
 、事業所開設に伴う改装費用・機器購入費用を交付し
 て企業の立地をサポートする制度です。 ■応募資格 指
 定された対象業種に属する事業を行い、賃貸オフィス
 等において事業所を開設する企業で、以下の要件を満
 たす必要があります。 ・賃貸物件を借りて事業を行う
 企業で立地に伴う新規雇用従業員が2人以上であること
 （短時間労働者は2人で新規雇用従業員1人とみなされま
 す）。 ■地理条件 愛媛県今治市内 ■備考 ・奨励金の
 交付を受けるには、まず市長に申請して適用事業者の
 指定を受ける必要があります。 ・本奨励金に該当する
 企業が立地に伴い新規雇用従業員を雇用した場合は、
 合わせて「雇用促進奨励金」（新規雇用従業員1人につ
 き30万円、限度額1億円）の対象になります。 ・情報通
 信業については、情報サービス業、インターネット付
 随サービス業、映像・音声・文字情報制作業に限りま
 す。 ・学術研究、専門・技術サービス業については、
 学術・開発研究機関、専門サービス業、広告業に限り
 ます。 ■問合せ先 今治市 産業部 産業政策局 産業振興
 課 TE 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDb8
 8MAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDb88MAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYW8MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00008796
DESCRIPTION:■目的・概要 岡崎市において産業の振興と雇
 用の拡大を図るため、市内で土地・建物などを新たに
 取得し、工場、倉庫、研究施設、本社機能を新設また
 は増設する事業者の皆様に対し、新工場等に係る事業
 所税資産割相当額および固定資産税相当額を交付する
 制度です。 ■応募資格 市内で土地・建物などを新たに
 取得し、工場、倉庫、研究施設、本社機能を新設また
 は増設する事業者 ■地理条件 愛知県岡崎市内 ■備考 
 ・生産、研究又は開発のための設備投資を検討してい
 る場合は、事前に問い合わせしてください。 ・認定事
 業者が奨励金交付期間中に既存事業所の取壊しや他企
 業への事業所の賃貸等により、市内に有する事業所用
 家屋の床面積を減じた場合、その減じた事業所床面積
 を奨励金対象床面積から減じます。 ・本制度は「企業
 再投資促進奨励金」または「高度先端産業立地奨励金
 」との併用が可能です（併用した場合の交付上限額は10
 億円）。 ■問合せ先 岡崎市役所 商工労政課 ものづく
 り支援係 電話番号: 0564-23-6287 ファクス番号: 0564-23-6213 
 住所: 〒444-8601 愛知県岡崎市十王町2丁目9番地（西庁舎
 地下1階） 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200
 000CDYW8MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYW8MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W2x000003QZLqEAO@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270331
DTEND;VALUE=DATE:20270401
SUMMARY:S-00000887
DESCRIPTION:電波遮へい対策事業（トンネル） ■目的・概
 要（サマリ）: 電波が遮へいされる鉄道・道路トンネル
 や医療施設内でも携帯電話等が利用できるようにし、
 非常時等における通信手段の確保など、電波の適正な
 利用を確保することを目的とする。 ■目的・概要: ト
 ンネルにおいて、無線局とその通信の相手方である無
 線局又は無線設備との間の電波が遮へいされることに
 より携帯電話等の無線通信を利用することが困難な場
 合に、代替する伝送路を開設するために必要な無線通
 信用施設及び設備を設置する事業であって、一般社団
 法人等が行うもの。 ■問い合わせ先: 総務省総合通信
 基盤局電波部移動通信課 第一業務係 TEL：03-5253-5894 出
 典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x000003QZLqEAO/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x000003QZLqEAO/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDdL9MAL@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270531
DTEND;VALUE=DATE:20270601
SUMMARY:S-00009499
DESCRIPTION:■目的・概要 補助事業者が行う会員の資質向
 上事業及び医療と健康に関する都民への普及啓発事業
 に対して補助を行うことにより、地域における保健医
 療の確保及び充実を図るとともに、患者中心の医療の
 実現を図ることを目的とする。 ■根拠法令 補助金要綱
 のみ（医学技術振興事業補助金交付要綱） ■応募資格 
 １ 公益社団法人東京都医師会 ２ 公益社団法人東京都
 歯科医師会 ■補助額上限 1 資質向上事業 （１）東京都
 医師会 22\,131千円 （２）地区医師会 ①１人以上100人未
 満 675千円 ②100人以上300人未満 1\,350千円 ③300人以上 1\,
 687千円 （３）東京都歯科医師会 4\,605千円 （４）地区
 歯科医師会 ①１人以上100人未満 169千円 ②100人以上200
 人未満 338千円 ③200人以上 675千円 ２ 普及啓発事業 （
 １）東京都医師会 22\,534千円 （２）地区医師会 438千円 
 （３）東京都歯科医師会 4\,816千円 （４）地区歯科医師
 会 170千円 ■問合せ先 【局・部・課名】 保健医療局 医
 療政策部 医療人材課 【担当・担当者名】 人材計画担
 当 古川園 【電話番号】 出典：Jグランツ https://hojokin-ny
 usatsu.jp/s/a0WJ200000CDdL9MAL/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDdL9MAL/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W2x000005iqyXEAQ@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270531
DTEND;VALUE=DATE:20270601
SUMMARY:S-00001291
DESCRIPTION:EMPの普及促進に係る補助金 ■目的・概要 （こ
 こに目的・概要を入力して下さい。） ■根拠法令 （こ
 こに補助金に紐づく根拠法令を入力して下さい。） ■
 応募資格 （ここに補助対象者・応募資格を入力して下
 さい。） ■地理条件 （ここに必要な地理条件を入力し
 て下さい。） ■備考 （ここに備考を入力して下さい。
 ） ■問合せ先 （ここに問合せ先を入力して下さい。）
  ■参照URL （ここに参照URLを入力して下さい。URLをリン
 ク化したい場合は、リンクの埋め込みを行ってくださ
 い。） 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x000005
 iqyXEAQ/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x000005iqyXEAQ/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDbosMAD@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270601
DTEND;VALUE=DATE:20270602
SUMMARY:S-00009401
DESCRIPTION:■目的・概要 急激な物価高騰等を踏まえ、緊
 急的な措置として地域差による都内の物価を考慮した
 支援金を給付し、都民を支える地域医療を確保するこ
 とを目的とする。 支援金として、入院患者１人当たり
 １日500円を医療機関に支払う。 ■根拠法令 ・東京都補
 助金等交付規則（昭和37年東京都規則第141号） ・「東
 京都補助金等交付規則の施行について」（昭和37年12月1
 1日付37財主調発第20号） ■応募資格 １ 医療法（昭和23
 年法律第205号）に基づく東京都内の病院の開設者であ
 って、東京都知事が適当と認めるもの。ただし、国、
 独立行政法人通則法（平成11年法律第103号）第２条第１
 項に規定する独立行政法人、同条第２項に規定する特
 定独立行政法人、国立健康危機管理研究機構法（令和
 ５年法律第46号）第２条に規定する国立健康危機管理研
 究機構 、 国立大学法人法（平成15年法律第112号）第２
 条第１項に規定する国立大学法人、東京都（以下「都
 」という。）、地方独立行政法人法（平成15年法律第118
 号）第２条第１項に規定する地方独立行政法人、 、 同
 条第２項に規定する特定地方独立行政法人及び地方自
 治法（昭和22年 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/
 a0WJ200000CDbosMAD/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDbosMAD/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDaTOMA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270601
DTEND;VALUE=DATE:20270602
SUMMARY:S-00009323
DESCRIPTION:■目的・概要 急激な物価高騰等を踏まえ、緊
 急的な措置として地域差による都内の物価を考慮した
 支援金を給付し、都民を支える地域医療を確保するこ
 とを目的とする。 （１）地域医療確保に係る緊急・臨
 時支援事業 支援金として、入院患者１人当たり１日500
 円を医療機関に支払う。 （２）急性期医療臨時支援事
 業 【令和８年度新設】 支援金として、令和７年度の救
 急車受入件数に応じ、入院患者１人当たり１日につき
 以下の金額を医療機関に支払う。 ■根拠法令 ・東京都
 補助金等交付規則（昭和37年東京都規則第141号） ・「
 東京都補助金等交付規則の施行について」（昭和37年12
 月11日付37財主調発第20号） ■応募資格 【（１）・（２
 ）共通要件】 １ 医療法（昭和23年法律第205号）に基づ
 く東京都内の病院の開設者であって、東京都知事が適
 当と認めるもの。ただし、国、独立行政法人通則法（
 平成11年法律第103号）第２条第１項に規定する独立行政
 法人、同条第２項に規定する特定独立行政法人、国立
 健康危機管理研究機構法（令和５年法律第46号）第２条
 に規定する国立健康危機管理研究機構 、 国立大学法人
 法（平成15年法律第11 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusat
 su.jp/s/a0WJ200000CDaTOMA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDaTOMA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYimMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270630
DTEND;VALUE=DATE:20270701
SUMMARY:S-00008989
DESCRIPTION:■目的・概要 ものづくり・商業・サービス生
 産性向上促進補助金は、中小企業・小規模事業者等が
 今後複数年にわたり相次いで直面する制度変更（働き
 方改革や被用者保険の適用拡大、賃上げ、インボイス
 導入等）等に対応するため、 中小企業・小規模事業者
 等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産
 プロセスの改善を行うための設備投資等を支援するも
 のです。 ■応募資格 本補助金の補助対象者は、日本国
 内に本社及び補助事業の実施場所を有する中小企業者
 および特定非営利活動法人、社会福祉法人に限ります
 。 ただし、申請締切日前１０か月以内に同一事業（も
 のづくり・商業・サービス生産性向上促進事業）の交
 付決定を受けた事業者を除きます。 ■問合せ先 ＜もの
 づくり補助金事務局サポートセンター＞ 受付時間：１
 ０：００～１７：００（土日祝日除く） 電話番号：０
 ５０－３８２１ー７０１３（2024年2月１日から） メー
 ルアドレス： kakunin@monohojo.info ■参照URL ものづくり補
 助金総合サイト 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDYimMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYimMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY8hMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20270831
DTEND;VALUE=DATE:20270901
SUMMARY:S-00008507
DESCRIPTION:■目的・概要 電子カルテシステムの医科診療
 所への導入を支援することにより、地域における診療
 情報の共有、連携を促進することを目的とする。 ■根
 拠法令 診療所診療情報デジタル推進事業実施要綱 診療
 所診療情報デジタル推進事業補助金交付要綱 ■補助対
 象者 診療所診療情報デジタル推進事業補助金交付要綱
 第２のとおり ■補助基準額 (1)５床未満の医科診療所 3\
 ,000千円 (2)５床以上の医科診療所 605千円に病床数を乗
 じた金額 ■補助上限額 補助﻿基準額と対象経費の実支
 出額額の低い方の金額を選定し、その金額と総事業費
 から寄附等を除いた金額を比較し、低い方の金額に補
 助率（3/4）を乗じた金額 ■備考 参照URLをご確認くださ
 い。 ■問合せ先 東京都保健医療局医療政策部医療政策
 課医療改革推進担当 （住 所） 〒１６３－８００１ 東
 京都新宿区西新宿二丁目８番１号 （電 話） ０３（５
 ３２０）４４４８ （ＦＡＸ） ０３（５３８８）１４３
 ６ （メールアドレス）S1150401@section.metro.tokyo.jp ■参照UR
 L https://www.hokeniryo.metro.tokyo. 出典：Jグランツ https://hojoki
 n-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY8hMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY8hMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ2000000pSPQMA2@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20280101
DTEND;VALUE=DATE:20280102
SUMMARY:S-00004945
DESCRIPTION:本年度の支援申込受付は終了いたしました。 
 ■目的・概要 従業員の住宅・食事・健康に関する福利
 厚生の充実による従業員のES（Employee Satisfaction 社員満
 足度）の向上を通じて、若手人材の採用・定着を図る
 中小企業の取組をサポートする事業 ■支援内容 ◎ 専
 門家の派遣 ：福利厚生の充実による若手人材確保・定
 着を目指す中小企業に、社員満足度向上等に関する知
 見を有する専門家を最大３回派遣し、企業の取組計画
 の作成を支援します。 ◎ ESを高める取組への費用助成 
 ：取組計画を作成し、ES（社員満足度）向上の取組（住
 宅の借上げ・食事等の提供・健康増進サービスの提供
 ）を行った企業に、経費を助成します。 ◆助成期間：
 最大3年間 ◆助成対象企業数：60社／年 ◆補助率：2分
 の1（下記の①~③の分類ごとに千円未満切捨て） ◆助
 成対象経費・年間上限額： ①住宅：35歳未満の従業員
 を対象とした住宅の借上げ経費 ／200万円 ②食事：職場
 で従業員に食事等のサービスを提供することに係る経
 費／ 50万円 ③健康：従業員の健康増進を目的としたサ
 ービスの提供に係る経費 ／ 50万円 ※①～③のうち2つ
 以 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000000pSPQMA
 2/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000000pSPQMA2/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDOrTMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20280331
DTEND;VALUE=DATE:20280401
SUMMARY:S-00006731
DESCRIPTION:東京都中小企業障害者雇用スタート支援奨励事
 業 ■目的・概要 東京都では、障害を持つ方が希望とや
 りがいを持って、いきいきと活躍できる社会の実現を
 目指しています。 このため、初めて障害者を雇用され
 る中小事業主を応援し、奨励金を支給します。 ■根拠
 法令 東京都中小企業障害者雇用スタート支援奨励金支
 給要領 東京都中小企業障害者雇用スタート支援奨励金
 支給要綱 ■応募資格 TOKYOはたらくネットのページをご
 確認ください。 https://www.hataraku.metro.tokyo.lg.jp/shogai/josei/
 start/ ■問合せ先 東京都産業労働局 雇用就業部 就業推
 進課 障害者雇用促進担当 電話(代表)：03-5320-4663（直通
 ） ■参照URL TOKYOはたらくネット「東京都中小企業障害
 者雇用スタート支援奨励金」 https://www.hataraku.metro.tokyo.l
 g.jp/shogai/josei/start/ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.j
 p/s/a0WJ200000CDOrTMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDOrTMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W5h00000UaiqSEAR@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20280507
DTEND;VALUE=DATE:20280508
SUMMARY:S-00003845
DESCRIPTION:事業再構築補助金 ■目的・概要 共同申請をす
 るリース会社は、共同申請をする中小企業等を、 事業
 再構築補助金事務局に届出する 必要があります。 リー
 ス会社と共同申請を行う中小企業者又は中堅企業等を
 「共同申請の申請事業者」といいます。 共同申請の場
 合、交付決定通知書は共同申請のリース会社と共同申
 請の申請事業者の連名となりますが、共同申請の申請
 事業者（共同申請のリース会社）のみに通知されます
 。 交付決定通知書を共同申請の申請事業者宛に発行す
 るため、申請事業者（共同申請のリース会社）は、こ
 の申請フォームから共同申請の申請事業者の情報を届
 出してください。 ・ 最新の「公募要領」、「補助事業
 の手引き」等を必ず確認した上で手続きをしてくださ
 い。 ■受付期間 共同申請のリース会社の共同申請日～
 交付決定日 まで ■提出方法 応募される方は、本ペー
 ジからJGrantsにて、 届け出てください。 ■届出時の注
 意事項 jGrantsの動作環境は以下のとおりです。下記のブ
 ラウザの最新バージョンをご利用ください。 なお、Inte
 rnetExplorer等の下記以外のブラウザは、届出上のエラー
 等が生じますので利用しないでください。  出典：Jグ
 ランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W5h00000UaiqSEAR/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W5h00000UaiqSEAR/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ20000088TQ4MAM@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20280901
DTEND;VALUE=DATE:20280902
SUMMARY:S-00005298
DESCRIPTION:【重要】こちらは、本助成金で１年目の支給決
 定を受けている助成事業者が、 ２年目の支給申請をす
 る場合に使用 する補助金申請画面です。 ■目的・概要
  住宅・食事・健康に関する福利厚生の充実による従業
 員のES（Employee Satisfaction 社員満足度）の向上を通じて
 、若手人材の採用・定着を図る中小企業の取組をサポ
 ートする事業 ■支援内容 ◎ 専門家の派遣 ：福利厚生
 の充実による若手人材確保・定着を目指す中小企業に
 、社員満足度向上等に関する知見を有する専門家を最
 大３回派遣し、企業の取組計画の作成を支援します。 
 ◎ ESを高める取組への費用助成 ：取組計画を作成し、E
 S（社員満足度）向上の取組（住宅の借上げ・食事等の
 提供・健康増進サービスの提供）を行った企業に、経
 費を助成します。 ◆助成対象期間：最大3年間 ◆助成
 率：2分の1（下記①~③の分類ごとに千円未満切捨て） 
 ◆助成対象経費／助成限度額 ①住宅の借上げ：35歳未
 満の若手従業員を対象とした住宅の借上げに係る経費
 ／200万円 ②食事等の提供：都内事業所内で継続的かつ
 定期的に従業員に提供する食事等のサービスに係る経
 費／50万円 ③ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0
 WJ20000088TQ4MAM/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ20000088TQ4MAM/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ2000008Av8bMAC@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20290215
DTEND;VALUE=DATE:20290216
SUMMARY:S-00005455
DESCRIPTION:■目的・概要 東京都中小企業振興公社の実施
 するデジタル技術活用推進助成事業において事業完了
 後に下記の提出を５年間行なう。 ■本ページの対象事
 業者 すでに助成事業が完了（※）しており、上記の提
 出物を郵送で行ってる事業者 （※）完了とは、助成金
 が支払済みの事業を指します。 ■備考 gBizIDプライムア
 カウントを取得の上、提出する必要があります。 ■問
 い合わせ先 東京都中小企業振興公社総合支援部生産性
 向上支援課 TEL : 03-3251-7919 出典：Jグランツ https://hojokin-
 nyusatsu.jp/s/a0WJ2000008Av8bMAC/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000008Av8bMAC/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDY24MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20290331
DTEND;VALUE=DATE:20290401
SUMMARY:S-00008396
DESCRIPTION:■目的・概要 複数の市内中小企業者等が共同
 して、消費喚起や持続的な誘客、売上の向上を目的と
 してイベント事業を実施する場合に、その費用の一部
 を補助する制度です。 ■応募資格 中小企業等で構成す
 る「商業者グループ」の主催者が対象となります。 ※
 商業者グループとは、市内に事業所等を有する2者以上
 で構成されたグループをいいます。 ■地理条件 長野県
 茅野市内に事業所等を有していること ■備考 ・イベン
 ト事業における売出し品や商品等の経費、ノベルティ
 に係る経費、割引やクーポン券等の原資、飲食代、商
 業者グループ内での取引に係る経費などは補助の対象
 外となります。 ・商業グループの主催者は、イベント
 事業が実施される1ヶ月前までに申請書類を提出する必
 要があります。 ■問合せ先 茅野市 産業経済部 商工課 
 商業労政係 電話番号：0266-72-2101 （内線434、435） Fax：02
 66-72-4255 メールアドレス： shoko@city.chino.lg.jp ■参照URL ht
 tps://www.city.chino.lg.jp/soshiki/syoukou/727.html 出典：Jグランツ
  https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY24MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDY24MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYCsMAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20290331
DTEND;VALUE=DATE:20290401
SUMMARY:S-00008560
DESCRIPTION:※Jグランツでは本補助金の申請受付を行って
 おりません。申請手続き等の詳細については、以下HPを
 ご確認ください。 https://www.city.higashihiroshima.lg.jp/soshiki/k
 enkofukushi/2/4/43037.html 【補助金の活用をご検討される場
 合は、まずは東広島市医療保健課へお問い合わせくだ
 さい。】 ■目的・概要 東広島市における小児医療の充
 実および子育て世代の満足度の向上を図り、市民が安
 心して生活できる環境を整備することを目的としてい
 ます。市内で新たに小児科を開業する医師または医療
 法人に対し、開業に必要な医療機器や設備の購入費用
 を補助します。（過去の実績 最大1件1\,000万円） ■応
 募資格 市内で新たに診療所（標ぼうする診療科に小児
 科を含むものに限る）を開業する医師または医療法人
 で、以下のいずれかに該当する医師を当該診療所に常
 時勤務させる者。 1. 小児科を標ぼうする医療機関に勤
 務していた医師 2. 市外において小児科を標ぼうする医
 療機関を開業していた医師 3. その他市長が特に必要と
 認める医師 ■地理条件 東広島市内 ■備考 •  出典：J
 グランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYCsMAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYCsMAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYk9MAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20290331
DTEND;VALUE=DATE:20290401
SUMMARY:S-00009009
DESCRIPTION:【重要】こちらは、本助成金で２年目の支給決
 定を受けている助成事業者が、 ３年目の支給申請をす
 る場合 に使用する補助金申請画面です。 ■目的・概要
  住宅・食事・健康に関する福利厚生の充実による従業
 員のES（Employee Satisfaction 社員満足度）の向上を通じて
 、若手人材の採用・定着を図る中小企業の取組をサポ
 ートする事業 ■支援内容 ◎ 専門家の派遣 ：福利厚生
 の充実による若手人材確保・定着を目指す中小企業に
 、社員満足度向上等に関する知見を有する専門家を最
 大３回派遣し、企業の取組計画の作成を支援します。 
 ◎ ESを高める取組への費用助成 ：取組計画を作成し、E
 S（社員満足度）向上の取組（住宅の借上げ・食事等の
 提供・健康増進サービスの提供）を行った企業に、経
 費を助成します。 ◆助成対象期間：最大3年間 ◆助成
 率：2分の1（下記①~③の分類ごとに千円未満切捨て） 
 ■助成対象事業／助成対象経費／助成限度額 ①住宅の
 借上げ：35歳未満の若手従業員を対象とした住宅の借上
 げに係る経費／200万円 ②食事等の提供：都内事業所内
 で継続的かつ定期的に従業員に提供する食事等のサー
 ビスに係る経費 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDYk9MAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYk9MAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYkBMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20290331
DTEND;VALUE=DATE:20290401
SUMMARY:S-00009011
DESCRIPTION:【重要】こちらは、本助成金で１年目の支給決
 定を受けている助成事業者が、 ２年目の支給申請をす
 る場合 に使用する補助金申請画面です。 ■目的・概要
  住宅・食事・健康に関する福利厚生の充実による従業
 員のES（Employee Satisfaction 社員満足度）の向上を通じて
 、若手人材の採用・定着を図る中小企業の取組をサポ
 ートする事業 ■支援内容 ◎ 専門家の派遣 ：福利厚生
 の充実による若手人材確保・定着を目指す中小企業に
 、社員満足度向上等に関する知見を有する専門家を最
 大３回派遣し、企業の取組計画の作成を支援します。 
 ◎ ESを高める取組への費用助成 ：取組計画を作成し、E
 S（社員満足度）向上の取組（住宅の借上げ・食事等の
 提供・健康増進サービスの提供）を行った企業に、経
 費を助成します。 ◆助成対象期間：最大3年間 ◆助成
 率：2分の1（下記①~③の分類ごとに千円未満切捨て） 
 ■助成対象事業／助成対象経費／助成限度額 ①住宅の
 借上げ：35歳未満の若手従業員を対象とした住宅の借上
 げに係る経費／200万円 ②食事等の提供：都内事業所内
 で継続的かつ定期的に従業員に提供する食事等のサー
 ビスに係る経費 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDYkBMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYkBMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDVxKMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20290331
DTEND;VALUE=DATE:20290401
SUMMARY:S-00007485
DESCRIPTION:【重要】こちらは、本助成金で２年目の支給決
 定を受けている助成事業者が、 ３年目の支給申請をす
 る場合に使用 する補助金申請画面です。 ■目的・概要
  住宅・食事・健康に関する福利厚生の充実による従業
 員のES（Employee Satisfaction 社員満足度）の向上を通じて
 、若手人材の採用・定着を図る中小企業の取組をサポ
 ートする事業です。 ■支援内容 ◎ 専門家の派遣 ：福
 利厚生の充実による若手人材確保・定着を目指す中小
 企業に、社員満足度向上等に関する知見を有する専門
 家を最大３回派遣し、企業の取組計画の作成を支援し
 ます。 ◎ ESを高める取組への費用助成 ：取組計画を作
 成し、ES（社員満足度）向上の取組（住宅の借上げ・食
 事等の提供・健康増進サービスの提供）を行った企業
 に、経費を助成します。 ◆助成対象期間：最大3年間 
 ◆助成率：2分の1（下記①~③の分類ごとに千円未満切
 捨て） ◆助成対象経費／助成限度額 ①住宅の借上げ：
 35歳未満の若手従業員を対象とした住宅の借上げに係る
 経費／200万円 ②食事等の提供：都内事業所内で継続的
 かつ定期的に従業員に提供する食事等のサービスに係
 る経費／50万 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W
 J200000CDVxKMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDVxKMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDUvzMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20290331
DTEND;VALUE=DATE:20290401
SUMMARY:S-00007271
DESCRIPTION:【重要】こちらは、本助成金で１年目の支給決
 定を受けている助成事業者が、 ２年目の支給申請をす
 る場合に使用 する補助金申請画面です。 ■目的・概要
  住宅・食事・健康に関する福利厚生の充実による従業
 員のES（Employee Satisfaction 社員満足度）の向上を通じて
 、若手人材の採用・定着を図る中小企業の取組をサポ
 ートする事業です。 ■支援内容 ◎ 専門家の派遣 ：福
 利厚生の充実による若手人材確保・定着を目指す中小
 企業に、社員満足度向上等に関する知見を有する専門
 家を最大３回派遣し、企業の取組計画の作成を支援し
 ます。 ◎ ESを高める取組への費用助成 ：取組計画を作
 成し、ES（社員満足度）向上の取組（住宅の借上げ・食
 事等の提供・健康増進サービスの提供）を行った企業
 に、経費を助成します。 ◆助成対象期間：最大3年間 
 ◆助成率：2分の1（下記①~③の分類ごとに千円未満切
 捨て） ◆助成対象経費／助成限度額 ①住宅の借上げ：
 35歳未満の若手従業員を対象とした住宅の借上げに係る
 経費／200万円 ②食事等の提供：都内事業所内で継続的
 かつ定期的に従業員に提供する食事等のサービスに係
 る経費／50万 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W
 J200000CDUvzMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDUvzMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W5h00000UbQnXEAV@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20290331
DTEND;VALUE=DATE:20290401
SUMMARY:S-00003955
DESCRIPTION:■目的・概要 東京都では、大企業と比べて障
 害者雇用が進んでいない都内の中小企業を対象として
 、障害者雇用の拡大と職場定着の促進を図るため、標
 記助成制度を実施しています。 国の特定求職者雇用開
 発助成金（特定就職困難者コース、発達障害者・難治
 性疾患患者雇用開発コース）の助成対象期間が満了と
 なる中小企業に対して、引き続き東京都が独自に賃金
 助成するものです。 ■根拠法令 東京都中小企業障害者
 雇用支援助成金支給要綱 ■支給要件 障害者を雇用し、
 国の特定求職者雇用開発助成金（特定就職困難者コー
 スまたは発達障害者・難治性疾患患者雇用開発コース
 ）（以下、「特開金」）の支給を受け、助成対象期間
 が満了となった後も、引き続き雇用を継続する事業主
 。 詳細は「東京都中小企業障害者雇用支援助成金支給
 要綱」をご確認ください。 ■地理条件 東京都内の事業
 所で支給対象者が働いていること。 詳細は「東京都中
 小企業障害者雇用支援助成金支給要綱」をご確認くだ
 さい。 ■備考 下記URLをご確認ください。 https://www.hatar
 aku.metro.tokyo.lg.jp/shogai/josei/chushou_shi 出典：Jグランツ http
 s://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W5h00000UbQnXEAV/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W5h00000UbQnXEAV/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDRafMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20291231
DTEND;VALUE=DATE:20300101
SUMMARY:S-00007015
DESCRIPTION:■概要 東京都中小企業振興公社の実施する 危
 機管理対策促進事業 （ 本申請の対象となる助成金事業
  を参照 ） において事業完了後に 以下の申請を行なう 
 ・事業者変更申請 ・財産処分申請（承認申請） ・財産
 処分申請（結果報告） ・実施結果の状況報告 ■申請対
 象の事業者 すでに助成事業が完了（※）しており、上
 記の手続きのために公社から本URLを通知された事業者 
 （※）完了とは、助成金が支払済みの事業を指します
 。 ■本申請の対象となる助成金事業 BCP実践促進助成金
  BCP実践促進助成金(連携型) LED照明等節電促進助成金 サ
 イバーセキュリティ対策促進助成金 ■備考 gBizIDプライ
 ムアカウントを取得の上、申請する必要があります。 
 ■問合せ先 公益財団法人 東京都中小企業振興公社 企
 画管理部 設備支援課 TEL 03-3251-7889 ■参照URL https://www.tok
 yo-kosha.or.jp/support/josei/yoshiki/index.html#bcp 出典：Jグランツ
  https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDRafMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDRafMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDJWIMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20300331
DTEND;VALUE=DATE:20300401
SUMMARY:S-00006007
DESCRIPTION:【 この補助金は練習用であり、実際に補助金
 が支払われることはありません。 ご本人名義での申請
 のほか、代理申請について何回でもお試しいただけま
 す。 】 ■目的・概要 代理申請をテストしていただく
 ための補助金です。 Jグランツの申請機能や、代理申請
 機能をお試しいただくためのダミー補助金です。以下
 の、架空の補助金制度を題材にしています。 （架空の
 補助金制度） ・職場環境の改善のため、職場にウサギ
 小屋を整備しようとする法人に対し、ウサギの飼育頭
 数×5\,000円の補助を行います。 ・また、ウサギの健康
 保険費用、チモシー代、衛生的な水飲み場の整備、ウ
 サギの睡眠環境の整備も補助の対象となります。 出典
 ：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDJWIMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDJWIMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDXK4MAP@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20300331
DTEND;VALUE=DATE:20300401
SUMMARY:S-00007993
DESCRIPTION:※Jグランツでは本補助金の申請受付を行って
 おりません。申請手続き等の詳細については、以下HPを
 ご確認ください。 【いわき市HP】診療所開設・承継支
 援補助金 【補助金の活用をご検討される場合は、お早
 めにご相談・お問い合わせください。】 ■補助対象者 
 市内に診療所を開設した者または診療所の管理者（法
 人の場合） ■補助対象経費 いわき市内に新たに診療所
 を開設または承継する際にかかる次の経費 ○診療の用
 に供する土地の取得又は賃借に要する経費 ○診療の用
 に供する建物の新設、取得、賃借、改修又は拡張に要
 する経費 ○診療の用に供する機器・システム等の購入
 、賃借又は利用料に要する経費 〇診療の用に供する什
 器・備品の購入に要する経費 〇診療所の開設・承継に
 係る各種手続きに要する経費 ※賃借等に要する費用は
 、最大で開院から60月分が対象 ■補助対象要件 ・週４
 日かつ25時間以上の診療を10年以上継続する見込みがあ
 る ・いわき市医師会に加入し、積極的に地域医療・在
 宅医療に貢献 ・休日夜間急病診療所に協力 ・在宅当番
 医制事業に協力 ・市が行う医療・保健・福祉事業に協
 力 ・新規開業の場合には、開院日の直近３か月 出典：
 Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXK4MAP/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDXK4MAP/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W5h00000UbQnSEAV@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20300331
DTEND;VALUE=DATE:20300401
SUMMARY:S-00003950
DESCRIPTION:■目的・概要 東京都は難病やがん患者の方々
 が、疾患があっても安心して活躍できる社会の実現を
 目指しています。 そこで、東京都独自の助成金として
 、難病やがん患者の治療と仕事の両立に向けて積極的
 に取り組む企業を支援するため、奨励金を支給します
 。 ■根拠法令 東京都難病・がん患者就業支援奨励金支
 給要領 東京都難病・がん患者就業支援奨励金支給要綱 
 ■応募資格 TOKYOはたらくネットをご確認ください。 http
 s://www.hataraku.metro.tokyo.lg.jp/shogai/josei/nan_gan/ ■問合せ先 
 東京都産業労働局 雇用就業部 就業推進課 障害者雇用
 促進担当 電話：０３－５３２０－４６６３（直通） ■
 参照URL TOKYOはたらくネット「東京都難病・がん患者就
 業支援奨励金」 https://www.hataraku.metro.tokyo.lg.jp/shogai/josei/
 nan_gan/ 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W5h00000Ub
 QnSEAV/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W5h00000UbQnSEAV/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ2000000pejTMAQ@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20300531
DTEND;VALUE=DATE:20300601
SUMMARY:S-00004972
DESCRIPTION:救急搬送患者受入体制強化事業 ■目的・概要 
 この補助金は、救急医療機関において医師の指示の下
 、救急救命処置を行う救急救命士等を救急外来に配置
 し、救急搬送患者の受入体制の強化を図ることを目的
 とする。 ■根拠法令 「救急搬送患者受入体制強化事業
 補助金交付要綱」（令和４年８月３１日付４福保医救
 第４５号） ■問合せ先 東京都保健医療局医療政策部救
 急災害医療課救急医療担当 ０３－５３２０－４４２７ 
 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000000pejTMAQ/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000000pejTMAQ/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDYkAMAX@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20301115
DTEND;VALUE=DATE:20301116
SUMMARY:S-00009010
DESCRIPTION:■目的・概要 住宅・食事・健康に関する福利
 厚生の充実による従業員のES（Employee Satisfaction 社員満
 足度）の向上を通じて、若手人材の採用・定着を図る
 中小企業の取組をサポートする事業 ■支援内容 ◎ 専
 門家の派遣 ：福利厚生の充実による若手人材確保・定
 着を目指す中小企業に、社員満足度向上等に関する知
 見を有する専門家を最大３回派遣し、企業の取組計画
 の作成を支援します。 ◎ ESを高める取組への費用助成 
 ：取組計画を作成し、ES（社員満足度）向上の取組（住
 宅の借上げ・食事等の提供・健康増進サービスの提供
 ）を行った企業に、経費を助成します。 ◆助成対象期
 間：最大3年間 ◆助成率：2分の1（下記①~③の分類ごと
 に千円未満切捨て） ■助成対象事業／助成対象経費／
 助成限度額 ①住宅の借上げ：35歳未満の若手従業員を
 対象とした住宅の借上げに係る経費／200万円 ②食事等
 の提供：都内事業所内で継続的かつ定期的に従業員に
 提供する食事等のサービスに係る経費／50万円 ③健康
 増進サービスの提供：従業員の健康増進を目的とした
 サービスの提供に係る経費／50万円 ※助成金の支給に
 は、①～③のう 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s
 /a0WJ200000CDYkAMAX/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDYkAMAX/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDNiaMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20301115
DTEND;VALUE=DATE:20301116
SUMMARY:S-00006619
DESCRIPTION:本年度の支援申込受付は、令和7年11月14日(金)
 をもちまして終了いたしました。 ■目的・概要 住宅・
 食事・健康に関する福利厚生の充実による従業員のES（
 Employee Satisfaction 社員満足度）の向上を通じて、若手人
 材の採用・定着を図る中小企業の取組をサポートする
 事業 ■支援内容 ◎ 専門家の派遣 ：福利厚生の充実に
 よる若手人材確保・定着を目指す中小企業に、社員満
 足度向上等に関する知見を有する専門家を最大３回派
 遣し、企業の取組計画の作成を支援します。 ◎ ESを高
 める取組への費用助成 ：取組計画を作成し、ES（社員
 満足度）向上の取組（住宅の借上げ・食事等の提供・
 健康増進サービスの提供）を行った企業に、経費を助
 成します。 ◆助成対象期間：最大3年間 ◆助成率：2分
 の1（下記①~③の分類ごとに千円未満切捨て） ◆助成
 対象経費／助成限度額 ①住宅の借上げ：35歳未満の若
 手従業員を対象とした住宅の借上げに係る経費／200万
 円 ②食事等の提供：都内事業所内で継続的かつ定期的
 に従業員に提供する食事等のサービスに係る経費／50万
 円 ③健康増進サービスの提供：従業員の健康増進を目
 的とし 出典：Jグランツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000C
 DNiaMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDNiaMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W5h00000GMgXBEA1@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20310121
DTEND;VALUE=DATE:20310122
SUMMARY:S-00003647
DESCRIPTION:事業再構築補助金 第十回 応募で採択された補
 助金交付候補者の交付申請以降の専用サイトです。 「
 成長枠」「産業構造転換枠」「最低賃金枠」「物価高
 騰対策・回復再生応援枠」の新規申請は 2024年10月6日（
 もしくは補助事業完了期限日）を、「グリーン成長枠
 （エントリー）」「グリーン成長枠（スタンダード）
 」の新規申請は 2024年12月6日（もしくは補助事業完了期
 限日）を、「卒業促進枠」「大規模賃金引上促進枠」
 の新規申請は成長枠・グリーン成長枠の事業計画期間
 終了の6か月前を、「サプライチェーン強靱化枠（SC枠
 ）」の新規申請は2026年2月3日を以って受付終了となり
 ます。 翌日以降の新規申請は受付することができませ
 ん。ご注意ください。 なお、以下の申請は補助金確定
 されている場合は新規申請が可能です。 （「承継承認
 」「ＧビズID引継ぎ依頼」「社名等変更」「担保権設定
 承認申請」「精算払請求」「採択辞退」）。 ﻿※「暫
 定GビズIDプライムアカウント」は2023年3月31日をもって
 利用終了となりました。 「暫定GビズIDプライムアカウ
 ント」で申請された方は2023年4月14日以降に 新たにGビ
 ズIDプライムアカウントを作 出典：Jグランツ https://hojo
 kin-nyusatsu.jp/s/a0W5h00000GMgXBEA1/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W5h00000GMgXBEA1/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W5h00000UbU66EAF@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20310612
DTEND;VALUE=DATE:20310613
SUMMARY:S-00003966
DESCRIPTION:事業再構築補助金 第十一回公募で採択された
 補助金交付候補者の交付申請以降の専用サイトです。 
 「成長枠」「産業構造転換枠」「最低賃金枠」「物価
 高騰対策・回復再生応援枠」の新規申請は 2025年2月26日
 （もしくは補助事業完了期限日）を、「グリーン成長
 枠（エントリー）」「グリーン成長枠（スタンダード
 ）」の新規申請は 2025年4月28日（もしくは補助事業完了
 期限日）を、「卒業促進枠」「大規模賃金引上促進枠
 」の新規申請は成長枠・グリーン成長枠の事業計画期
 間終了の6か月前を以って受付終了となります。 翌日以
 降の新規申請は受付することができません。ご注意く
 ださい。 なお、以下の申請は補助金確定されている場
 合は新規申請が可能です。 （「承継承認」「ＧビズID
 引継ぎ依頼」「社名等変更」「担保権設定承認申請」
 「精算払請求」「採択辞退」）。 ﻿※「暫定GビズIDプ
 ライムアカウント」は2023年3月31日をもって利用終了と
 なりました。 「暫定GビズIDプライムアカウント」で申
 請された方は2023年4月14日以降に 新たにGビズIDプライム
 アカウントを作成しログインしてください。 第十一回
 の公募回で交付申請等 される方の内、 出典：Jグラン
 ツ https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W5h00000UbU66EAF/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W5h00000UbU66EAF/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ2000000qhOQMAY@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20320307
DTEND;VALUE=DATE:20320308
SUMMARY:S-00005077
DESCRIPTION:事業再構築補助金 第十二回 応募で採択された
 補助金交付候補者の交付申請以降の専用サイトです。 
 「成長分野進出枠（通常類型）」「コロナ回復加速化
 枠（通常類型）」「コロナ回復加速化枠（最低賃金類
 型）」の新規申請は 2025年11月23日（もしくは補助事業
 完了期限日）を、「成長分野進出枠（GX 進出類型）」
 の新規申請は 2026年1月21日（もしくは補助事業完了期限
 日）を、「卒業促進上乗せ措置」「中長期大規模賃金
 引上促進上乗せ措置」の新規申請は成長分野進出枠・
 コロナ回復加速化枠の事業計画期間終了の6か月前を、
 「サプライチェーン強靱化枠」の新規申請は 2027年3月23
 日を以って受付終了となります。 翌日以降の新規申請
 は受付することができません。ご注意ください。 なお
 、以下の申請は補助金確定されている場合は新規申請
 が可能です。 （「承継承認」「ＧビズID引継ぎ依頼」
 「社名等変更」「担保権設定承認申請」「精算払請求
 」「採択辞退」）。 ﻿※「暫定GビズIDプライムアカウ
 ント」は2023年3月31日をもって利用終了となりました。 
 「暫定GビズIDプライムアカウント」で申請された方は20
 23年4月14日以降に 新たにG 出典：Jグランツ https://hojokin-
 nyusatsu.jp/s/a0WJ2000000qhOQMAY/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ2000000qhOQMAY/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDQEJMA5@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20321029
DTEND;VALUE=DATE:20321030
SUMMARY:S-00006878
DESCRIPTION:第十三回応募で採択された補助金交付候補者の
 交付申請以降の下記事業類型の専用サイトです。 〔 卒
 業促進上乗せ措置 、 中長期大規模賃金引上促進上乗せ
 措置 〕 新規申請は成長分野進出枠・コロナ回復加速化
 枠の事業計画期間終了の6か月前を以って受付終了とな
 ります。 翌日以降の新規申請は受付することができま
 せん。ご注意ください。 なお、以下の申請は補助金確
 定されている場合は新規申請が可能です。 （「承継承
 認」「ＧビズID引継ぎ依頼」「社名等変更」「担保権設
 定承認申請」「精算払請求」「採択辞退」）。 ﻿※「
 暫定GビズIDプライムアカウント」は2023年3月31日をもっ
 て利用終了となりました。 「暫定GビズIDプライムアカ
 ウント」で申請された方は2023年4月14日以降に 新たにG
 ビズIDプライムアカウントを作成しログインしてくださ
 い。 他の応募回で採択された方は、 本ページは 〔第
 十三回〕 専用ページですので、前ページにお戻りくだ
 さい。 ■目的・概要 本事業は、ポストコロナの時代の
 経済社会の変化に対応するために新市場進出（新分野
 展開、業態転換）、事業・業種転換、事業再編、国内
 回帰・地域サプライチェ 出典：Jグランツ https://hojokin-n
 yusatsu.jp/s/a0WJ200000CDQEJMA5/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDQEJMA5/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0W2x000007CrSAEA0@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:21240331
DTEND;VALUE=DATE:21240401
SUMMARY:S-00003236
DESCRIPTION:東京都環境保全資金融資保証債務履行補助金 
 ■目的・概要 東京都環境保全資金融資保証債務履行補
 助金は、東京信用保証協会(以下「補助事業者」という
 。）が行う保証債務履行に伴う損失を補助することに
 よって、補助事業者が中小企業の環境保全資金融資の
 需要に対し積極的に保証を促進し、もって良好な環境
 の確保に寄与することを目的とする。 ■根拠法令 東京
 都環境保全資金融資保証債務履行補助金交付要綱 ■問
 合せ先 東京都環境局環境改善部自動車環境課低公害化
 支援担当 住所：〒163-8001 新宿区西新宿2-8-1 都庁第二本
 庁舎20階 電話：03-5388-3535（直通） 出典：Jグランツ https
 ://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x000007CrSAEA0/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0W2x000007CrSAEA0/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:jgrants-a0WJ200000CDOuuMAH@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:30261031
DTEND;VALUE=DATE:30261101
SUMMARY:S-00006736
DESCRIPTION:■目的・概要 １．本事業は、水素を活用した
 自立・分散型エネルギーシステムや、水素の需要拡大
 につながる水素ボイラー、高効率型燃料電池などの設
 備機器等を導入する経費の一部を補助することにより
 、再生可能エネルギーの導入拡大を図り、エネルギー
 起源二酸化炭素の排出抑制に資することを目的とする
 。 ２．事業の実施により、エネルギー起源二酸化炭素
 の排出量が確実に削減されることが重要です。このた
 め応募申請においては、二酸化炭素排出削減量につい
 て算出過程を含む根拠を明示していただきます。また
 、事業完了後の一定期間は削減量の実績を報告してい
 ただきます。 ■対象事業 A．水素を活用した自立・分
 散型エネルギーシステム構築事業（自立） 本事業は、
 地域防災計画等により災害時に防災拠点等として位置
 付けられた、あるいはこれから位置付けられる予定の
 施設において、水素等を活用することで、地域の再エ
 ネ等を最大限活用する、自立・分散型のエネルギーシ
 ステムの構築を行う事業であって、地域の実情に応じ
 た水素による再エネ等の貯蔵・利用モデルを確立し、
 再エネ等の導入拡大、CO₂排出削減を目的とし、次の要
 件に適合する施設・設備を日本国内で 出典：Jグランツ
  https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDOuuMAH/
URL:https://hojokin-nyusatsu.jp/s/a0WJ200000CDOuuMAH/
SEQUENCE:0
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
UID:notice-degrade-kkj@https://hojokin-nyusatsu.jp
DTSTAMP:20260808T020622Z
DTSTART;VALUE=DATE:20260808
DTEND;VALUE=DATE:20260809
SUMMARY:【お知らせ】データ更新が停止している情報源が
 あります
DESCRIPTION:kkjの締切情報が最新でない可能性があります。
 詳細は公式サイトでご確認ください。
SEQUENCE:0
END:VEVENT
END:VCALENDAR
